{
2007/04/21(土) }
俺は半分我を見失っていたのかもしれない。恐怖心がそうさせたのか、それとも別の原因があるのかそれは俺自身にも分からなかった。
ただ、俺の中の声がしきりに叫んでいた。殺せ…こいつを殺せ…
俺は馬乗りの体勢のまま、唯一使える足で女の身体を力いっぱい絞めつけた。
「う…ぅ…」
女が呻き声を上げる。その声が、持て余していた俺の性欲を結果的に高ぶらせることになった。
「お前を殺してからたっぷりと犯してやるよ。へへ…すぐに楽にしてやる…」
俺は女の身体をさらに強く絞め上げながら、その上で跳びはねて女を何度も踏みつけた。
女は苦しそうにまた声を漏らす。俺は我慢できなくなり、女の尻に自分のモノを擦りつけた。
デニムのミニスカートから覗く白い下着が、俺の欲情をいっそう掻き立てる。
「な…何を…」
戸惑いの声が心地いい。そしてまた女を絞め上げる。女が苦痛の声を上げる。
その循環に俺は興奮し、激しくモノを擦りつけながらやがて果てた。
…ふふ…お楽しみはこれからだ…
俺は片足で女の背中を踏みつけたまま立ち上がった。そして思いきり女の腹に蹴りを入れた。
「ぐふっ!…う…ごほっ…」
「お前もこれから殺してやるよ。めちゃくちゃに暴行してな…はははは」
「あなた…こんなことして…ただじゃ済まさないわ…」
心なしか女の声には余裕が感じられる。それがいっそう俺の破壊願望に火をつける。
…あの女どもと同じように…お前も死姦してやるからな…
心の中で呟きながら、俺は何度も女の腹を蹴り続けた。
「ほら、苦しいだろ?さっきの俺の痛みだよ…くくくく…」
女は苦しみながら、しかしどこか余裕の表情で俺を見上げて言った。
「ちょっとあなたを甘く見すぎていたみたいです。殺されても文句は言わないでくださいね…」
ちっ…口の減らない女だ…まあいい。これから存分に甚振って…
!!!
華麗な躍動が目前に見えた。女は俺の足の下からするりと身を脱し、俺の両足を自分の両足で挟み込んで力を加えたのだ。俺は意表を突かれ、もんどりうってその場に仰向けに倒れ込んだ。
し…しまっ…
…気付くと女は手に銃を握りしめ、再び俺に馬乗りになり、もう片方の手で俺の首を押さえ込んでいた。
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ただ、俺の中の声がしきりに叫んでいた。殺せ…こいつを殺せ…
俺は馬乗りの体勢のまま、唯一使える足で女の身体を力いっぱい絞めつけた。
「う…ぅ…」
女が呻き声を上げる。その声が、持て余していた俺の性欲を結果的に高ぶらせることになった。
「お前を殺してからたっぷりと犯してやるよ。へへ…すぐに楽にしてやる…」
俺は女の身体をさらに強く絞め上げながら、その上で跳びはねて女を何度も踏みつけた。
女は苦しそうにまた声を漏らす。俺は我慢できなくなり、女の尻に自分のモノを擦りつけた。
デニムのミニスカートから覗く白い下着が、俺の欲情をいっそう掻き立てる。
「な…何を…」
戸惑いの声が心地いい。そしてまた女を絞め上げる。女が苦痛の声を上げる。
その循環に俺は興奮し、激しくモノを擦りつけながらやがて果てた。
…ふふ…お楽しみはこれからだ…
俺は片足で女の背中を踏みつけたまま立ち上がった。そして思いきり女の腹に蹴りを入れた。
「ぐふっ!…う…ごほっ…」
「お前もこれから殺してやるよ。めちゃくちゃに暴行してな…はははは」
「あなた…こんなことして…ただじゃ済まさないわ…」
心なしか女の声には余裕が感じられる。それがいっそう俺の破壊願望に火をつける。
…あの女どもと同じように…お前も死姦してやるからな…
心の中で呟きながら、俺は何度も女の腹を蹴り続けた。
「ほら、苦しいだろ?さっきの俺の痛みだよ…くくくく…」
女は苦しみながら、しかしどこか余裕の表情で俺を見上げて言った。
「ちょっとあなたを甘く見すぎていたみたいです。殺されても文句は言わないでくださいね…」
ちっ…口の減らない女だ…まあいい。これから存分に甚振って…
!!!
華麗な躍動が目前に見えた。女は俺の足の下からするりと身を脱し、俺の両足を自分の両足で挟み込んで力を加えたのだ。俺は意表を突かれ、もんどりうってその場に仰向けに倒れ込んだ。
し…しまっ…
…気付くと女は手に銃を握りしめ、再び俺に馬乗りになり、もう片方の手で俺の首を押さえ込んでいた。
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