{
2007/04/08(日) }
朝日が少しずつ顔を見せてきたとは言え、まだまだ暗闇は辺りを包み込んだまま。
全裸の僕はそこで自分のものを上下に激しく動かしていた。
こんなところを他人に見られたら…そう思うと僕の下半身はいっそう大きく膨らむ。
女王様は冷たい笑みを浮かべ、僕に付けた首輪を引っ張りながらただただ僕を見つめている。
「恥ずかしくないの?こんなところで…そんな格好で…」
その言葉に僕の興奮はなおも高まっていくのだ。
しっかりできなければ女王様にお仕置きされてしまうだろう。僕は必死で自分のモノをしごいていた。
朝を告げる鶏の声。いくつともなく近くの田んぼから聞こえてくる蛙の唸り声。
静けさが少しずつ姿を消し始めている。ごく稀に通る車のヘッドライトに怯える。
僕は無力な肉奴隷…
女王様が首輪を引っ張る力を強める。気を逸らしてしまった…情けない…
「ご…ごめんなさい。」
女王様は無言で僕の臀部を蹴り上げる。
「ごめんなさい。ごめんなさい。」
「続けるんだよ。」
「はい。ごめんなさい。」
僕はまた自分の手を激しく動かす。少しずつ…少しずつ…高ぶってくるのが分かる…
「い…いく…」
その瞬間に、女王様のあまりに冷酷な言葉が飛んでくる。
「誰がいっていいって言ったの?」
「!!…」
女王様は指で僕のそれを弾いて弄ぶ。その刺激が僕をいっそう高揚させる。
「あ…うっ…」
そしてそのまま僕は土の上にうつ伏せに寝かされ、背中を踏まれる。
女王様のヒールが僕の背中に突き刺さり、僕は苦痛と快楽を同時に承るのだ。
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全裸の僕はそこで自分のものを上下に激しく動かしていた。
こんなところを他人に見られたら…そう思うと僕の下半身はいっそう大きく膨らむ。
女王様は冷たい笑みを浮かべ、僕に付けた首輪を引っ張りながらただただ僕を見つめている。
「恥ずかしくないの?こんなところで…そんな格好で…」
その言葉に僕の興奮はなおも高まっていくのだ。
しっかりできなければ女王様にお仕置きされてしまうだろう。僕は必死で自分のモノをしごいていた。
朝を告げる鶏の声。いくつともなく近くの田んぼから聞こえてくる蛙の唸り声。
静けさが少しずつ姿を消し始めている。ごく稀に通る車のヘッドライトに怯える。
僕は無力な肉奴隷…
女王様が首輪を引っ張る力を強める。気を逸らしてしまった…情けない…
「ご…ごめんなさい。」
女王様は無言で僕の臀部を蹴り上げる。
「ごめんなさい。ごめんなさい。」
「続けるんだよ。」
「はい。ごめんなさい。」
僕はまた自分の手を激しく動かす。少しずつ…少しずつ…高ぶってくるのが分かる…
「い…いく…」
その瞬間に、女王様のあまりに冷酷な言葉が飛んでくる。
「誰がいっていいって言ったの?」
「!!…」
女王様は指で僕のそれを弾いて弄ぶ。その刺激が僕をいっそう高揚させる。
「あ…うっ…」
そしてそのまま僕は土の上にうつ伏せに寝かされ、背中を踏まれる。
女王様のヒールが僕の背中に突き刺さり、僕は苦痛と快楽を同時に承るのだ。
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