[18禁] 逆リョナ系SM小説サイト  ~美しき女性たちの狂気~
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つい先日まで夏だと騒いでいた気がします。気付けば、いつの間にやら随分と涼しくなっていました。
そのうちまた、あっという間に冬がやってくるのかなぁと、光陰矢のごとしを肌で体感しています。

本作は、ガーディアンセンター世界における一場面です。
シリーズにすることは前々から予定しており、設定自体は、ほぼ出来上がっています。
……やはり、私の頭の中だけで、ですが(苦笑)
前作では、たくさんのご感想や拍手を頂き、とても嬉しく思いました。
本作も、お楽しみいただけていれば幸いです。

小説目次に「小説:その他」を追加しています。
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内容はサイトコンセプトに関係するものだけではありませんので、ご了承くださいませ。
他サイト様に提供させていただいた作品もこちらに掲載しています。よろしければご覧ください。

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コメント
この記事へのコメント
こんばんは。
流石の「鬼畜度5」ですね~。女性の冷酷さがすばらしかったと思います。
ガーディアンセンターシリーズは、SFといっても読みやすく、でも世界も深くて好きです。
続きもあるんでしょうか? お待ちしております。
2008/10/28(火) 02:58 | URL | SR #bMUbTW1E[ 編集]
嬉しいです。
SRさん、こんにちは。こういった温かいお言葉に励まされ、執筆意欲が刺激され……
気付けば50作品超え。少し自重の必要を感じている、今日この頃です(苦笑)
いつも作品の世界を感じていただけて嬉しいです。
続きもありますし、実は軽く執筆中です。ただ、公開するかどうかはまだ考え中です。
お待ちくださっているのに、申し訳ないです。掲載の際は、どうぞお付き合いください。
2008/10/28(火) 12:39 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
処刑場?という発想
ガーディアンセンターでははじめて読む作品です。「処刑場」という発想すきです。「鬼ごっこ」も面白いですね。「リアル鬼ごっこ」といす小説もありましたが・・・。私もマンガの中で、覆面をかぶせて目を見えなくした男をリングで甚振るというシーンを書きました。また女性の飴と鞭といった接し方も好きです。女性の経歴や観客との絡みも知りたいところです。好きなせりふは・・・

「所詮は男ね。脆くて、弱い」
「弱々しい身体……」

すごい惹かれますね。
2009/06/06(土) 08:46 | URL | MFファン #-[ 編集]
ありがとうございます。
お褒めの言葉がとても嬉しいです。作者としても、俄然、やる気が出てきますね。
処刑場という舞台は、SMの世界では少なからず目にするものですよね。
こういった設定が好きな方も多いと思います。ちなみに、私は大好きです(笑)
暗鬱な雰囲気。閉塞感。拷問の光景や拷問器具(鎖や磔台、鞭など)の想起。
そういったイメージがSM観に結びつきやすいせいでしょうか。興奮の高まる場所なのでしょう。
ちなみに、この女性の発言を裏付ける根拠は、シリーズ一作目「ガーディアンセンター」にあります。
そちらも併せてお読みいただけると嬉しいです。
2009/06/06(土) 10:18 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
震えるほど素敵でした。
これほどまでに残忍な刑・・そして追い込まれた究極の状況にも関わらず、この世界に惹かれてしまうのは何故でしょう。
「籠の中のゴキブリの刑」という名称・・女性観客を楽しませるためだけのほんの短い延命・・どれも震えるほど素敵でした。
2009/06/23(火) 21:16 | URL | kazowk #-[ 編集]
光栄です。
身に余るお褒めの言葉を頂き、恐縮です。いつもありがとうございます。
この世界に魅力を感じていただけたのなら幸いです。
>この世界に惹かれてしまうのは何故でしょう。
興奮を覚えるポイントは、人それぞれだと思っています。
部分的な責め、責める女性そのもの、女性に弄ばれること、為すがままに身を委ねること、etc...
肉体的か、精神的か、併発か、あるいは……
果たしてkazowkさんは、どのタイプなのでしょうね(笑)
2009/06/25(木) 14:31 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
もうここへは来ない方が良いかも知れないと思うほど、私に影響を与えてしまっています。
読んでいるだけで、射精感に近い快感を味わっている自分に戸惑いを感じます。
これ以上影響されたら?と思うと、来るのを躊躇うのですが、やはりまた来てしまうと思います。
2010/12/01(水) 18:05 | URL | ぱらさ #-[ 編集]
よろしければ今後も。
ぱらささんは、感受性の豊かな方だとお見受けいたします。戸惑うお姿を拝見してみたいものですね(笑)
私にとっては、作品から快感を味わっていただけるなんて夢のようで、大変光栄に思います。ですが――
>もうここへは来ない方が良いかも知れない
>これ以上影響されたら?
なにぶん、このようなサイトですので、無理にお引き留めすることはできません(泣)
ただ、これほど「影響を受けた」と感じてくださるぱらささんのような方がいらっしゃることは、私の心強い支えです。
よろしければ、今後もぜひ。いつでも、ご来訪をお待ちしています。
2010/12/02(木) 23:04 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
素晴らしい格闘処刑作品を有難う御座います
拝読していて身が震える様な興奮に囚われました。素晴らしい格闘処刑作品で、女性の圧倒的優位と男の無力ぶりが際立っていて、引き込まれます。
私もこの作品から強烈な精神的影響を受けました。街中で見掛ける女性が皆様一段とお美しく、お強そうに見えてしまい、気が付くと「女性様」と呟いていたり、本来私めの許容限度を遥かに大幅に越えた残酷な処刑内容に何故か強く引き付けられ、淡い願望さえ芽生えている様に感じてしまっております。仮に私め自身がこんなにものすごい処刑の対象となってしまったら、苦痛と後悔と逆怨みしか感じられないことは目に見えておりますし、この作品の処刑対象者である男よりも遥かに弱い耐久力を露呈することも明らかなのですが、どうしてこんなに魅力を感じてしまうのでしょうか。
圧倒的な実力的優位に立つ美しい女性による男に対する格闘処刑と言う設定自体に魅力を感じていること、生涯最後の性的快楽を与えて頂くシーンに抗しがたい魅力を感じ、私自身がこのような状況に置かれたら、折角の性的快楽を感じることは出来ないだろうことが確実でありながら、羨望の気持を抱いてしまっている自分に気が付いてしまう次第です。
2012/06/19(火) 23:40 | URL | 女神崇拝者 #ZeOLQIbM[ 編集]
とても悦ばしいことです。
女神崇拝者さんには、いつも過分な賛辞を頂き、恐縮しています。
このような世界を羨望してしまいますか――? それは光栄ですね(笑)
読者様の心をかき乱すのが大好きなので。
どうもありがとうございます。
物語に浸り、楽しんでいただけたのなら何よりです。
2012/06/29(金) 19:33 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
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