{
2007/05/16(水) }
「お…おいおい…ちょ…待ってくれ。まさか本気でやるわけじゃないんだろ?」
彼は脂汗を垂らしながら私を見つめる。その怯えた表情に、私は若干のエクスタシーを覚えた。
…ふふ…本気じゃなかったらこんなところに来ないでしょ…
私は心の中で笑った。心の奥底が急激に冷えていく感覚が私を覆う。
無表情のまま備え付けの手枷を手際よく彼の両腕に付け、磔台の低い位置に固定する。
腰を床につけたままの姿勢でいる彼の足を持ち、限界まで股を開かせる。彼は悲痛の声を上げた。
そのままの形で部屋の両脇についているリングと彼の両足をチェーンで繋ぐ。
片方のリングには車輪がついていた。事態を察知した彼は予想通り悲鳴を上げる。
「や…やめてくれ!…たのむ…やめて…」
「それじゃいきますね。声はいくら出しても大丈夫ですからね。」
優しく彼にそう告げる。それから私はリングの車輪を少しずつ少しずつ巻いていくのだ。
ギリギリと音を立て、彼の股がどんどんと開かれていく。この瞬間が本当に楽しい。
「ぎいいっやああああああ!!た…助けて!!…助けて!!」
「はい、痛いですねー。これからもっともっと痛くなりますからねー。」
私はさらに車輪を巻く。だんだんと車輪が重くなってくる。私はそれに合わせて力いっぱい車輪を回さなければならないのだ。これが結構な重労働。
「ぐが…あ…あああああああああああああ!!!」
絶叫が部屋の中いっぱいにこだまする。私の力が限界に達した頃、彼の股関節が音を立てて外れた。
彼は絶叫し、気を失った。私は一息つくと、彼の裂けた股の間から垂れ下がっている睾丸を強く握りしめ、強制的に意識を取り戻させる。
「ぎゃあっ!!…はぁ…はぁ…いいいいいい…痛い…痛い…ごめんなさい。助けて…」
泣きながら訴える彼の姿がとても可愛らしく感じた。
「今日のメニューはあと一つで終わりです。もう少しですからね。」
私はまた優しくそう答える。
「ま…待ってくれ…あと一つって…だってそれは…たのむから!それだけは!」
この部屋は最新の技術が駆使してあり、防音は完璧だ。こんなに叫ぶんだから当然必要なシステムだよね。
ただ…近くにいる私はすごく耳が痛くなる。最初にメニューを伝えてあるんだからその瞬間になってそんなに叫ばなくたっていいのに…。
彼は狂ったように身体を捩り、必死でもがいている。しかし完全に身体を固定されているため、それは無駄な足掻きにしかなっていない。
私は彼のズボンのチャックの中から睾丸を引き出す。
「それじゃ、いきますね。」
「や…やめて…やめ…やめーーー!!!」
私は片方の睾丸の皮膚を持って床に押し付けた。片方の足で皮膚を押さえつけ、もう片方の足を振り上げる。
……!!!!!…
私は彼の睾丸を足で力いっぱい踏み潰すと、亀頭から血が噴出してくるのを確認した。彼の断末魔の声が響き渡る。
今日の仕事はこれで終了。再び気を失った彼を見つめながら私はほっと肩を撫で下ろした。
明日もまた仕事だ。頑張らなくちゃ!
Back | Novel index | Next
彼は脂汗を垂らしながら私を見つめる。その怯えた表情に、私は若干のエクスタシーを覚えた。
…ふふ…本気じゃなかったらこんなところに来ないでしょ…
私は心の中で笑った。心の奥底が急激に冷えていく感覚が私を覆う。
無表情のまま備え付けの手枷を手際よく彼の両腕に付け、磔台の低い位置に固定する。
腰を床につけたままの姿勢でいる彼の足を持ち、限界まで股を開かせる。彼は悲痛の声を上げた。
そのままの形で部屋の両脇についているリングと彼の両足をチェーンで繋ぐ。
片方のリングには車輪がついていた。事態を察知した彼は予想通り悲鳴を上げる。
「や…やめてくれ!…たのむ…やめて…」
「それじゃいきますね。声はいくら出しても大丈夫ですからね。」
優しく彼にそう告げる。それから私はリングの車輪を少しずつ少しずつ巻いていくのだ。
ギリギリと音を立て、彼の股がどんどんと開かれていく。この瞬間が本当に楽しい。
「ぎいいっやああああああ!!た…助けて!!…助けて!!」
「はい、痛いですねー。これからもっともっと痛くなりますからねー。」
私はさらに車輪を巻く。だんだんと車輪が重くなってくる。私はそれに合わせて力いっぱい車輪を回さなければならないのだ。これが結構な重労働。
「ぐが…あ…あああああああああああああ!!!」
絶叫が部屋の中いっぱいにこだまする。私の力が限界に達した頃、彼の股関節が音を立てて外れた。
彼は絶叫し、気を失った。私は一息つくと、彼の裂けた股の間から垂れ下がっている睾丸を強く握りしめ、強制的に意識を取り戻させる。
「ぎゃあっ!!…はぁ…はぁ…いいいいいい…痛い…痛い…ごめんなさい。助けて…」
泣きながら訴える彼の姿がとても可愛らしく感じた。
「今日のメニューはあと一つで終わりです。もう少しですからね。」
私はまた優しくそう答える。
「ま…待ってくれ…あと一つって…だってそれは…たのむから!それだけは!」
この部屋は最新の技術が駆使してあり、防音は完璧だ。こんなに叫ぶんだから当然必要なシステムだよね。
ただ…近くにいる私はすごく耳が痛くなる。最初にメニューを伝えてあるんだからその瞬間になってそんなに叫ばなくたっていいのに…。
彼は狂ったように身体を捩り、必死でもがいている。しかし完全に身体を固定されているため、それは無駄な足掻きにしかなっていない。
私は彼のズボンのチャックの中から睾丸を引き出す。
「それじゃ、いきますね。」
「や…やめて…やめ…やめーーー!!!」
私は片方の睾丸の皮膚を持って床に押し付けた。片方の足で皮膚を押さえつけ、もう片方の足を振り上げる。
……!!!!!…
私は彼の睾丸を足で力いっぱい踏み潰すと、亀頭から血が噴出してくるのを確認した。彼の断末魔の声が響き渡る。
今日の仕事はこれで終了。再び気を失った彼を見つめながら私はほっと肩を撫で下ろした。
明日もまた仕事だ。頑張らなくちゃ!
Back | Novel index | Next

