[18禁] 逆リョナ系SM小説サイト  ~美しき女性たちの狂気~
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「女王様と奴隷」
自分の中ではすっかりシリーズとして、定着してきています。
今回の作品はその第三弾となります。
南国の海で営まれる主従関係を描きました。
個人的に夏の海は大好きなので、そこでのプレイを想像してみました。

今回もまた、ご愛読いただいた方々に感謝。

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コメント
この記事へのコメント
このシリーズは大好きになってしまいました!
相変わらず女王様が素晴らしい^^
そしてryonazさんはM男心がとてもよく分かってらっしゃる。
ここまでの作品に対して全てにそれを感じます。
2008/02/03(日) 00:03 | URL | Rin #x46YPKp.[ 編集]
感激です。
本当にありがとうございます。
そう言っていただけると、とても救われる思いがしますね。
俄然やる気が湧いてきます。執筆のし甲斐も感じます。
さすがRinさん。作者心がとてもよく分かっていらっしゃる。
女王様を気に入っていただけて、本当に嬉しいです。
彼女もきっと喜ぶと思います(笑)
2008/02/04(月) 01:58 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
 南国のリゾートの海水浴場でコートを身に纏いマフラーとブーツまで…、それだけでも好奇の目に晒されるでしょうに、バイブや首輪、菱縛りされた自身の裸体を衆目に晒し、赤ちゃんがおむつをつけてもらう時の格好で、女王様に海水パンツを穿かせていただく…。そんなこと想像するだけで赤面してしまって、いくら女王様が楽しんでくださっても、恥ずかしすぎて僕には到底耐えられそうにありません。女王様や奴隷君のことを凄いなと感心するばかりで、なかなか感情移入できませんでした。
 それでも、気絶してしまった「僕」を女王様が浜辺まで運び、目覚めた「僕」に「あはは…おはよう。」と笑顔で声をかけてくださる場面では、僕も「僕」になりきって泣いていました。それにしても、二人の固い絆は素晴らしくて、羨ましい限りです。
 梨央様、最初に拝読したときは、恥ずかしすぎて途中で逃げ出してしまいましたが、改めて読み直してみると、やっぱり素敵な作品でした。ありがとうございました。
2011/11/14(月) 21:22 | URL | 次郎 #sWkHkw7g[ 編集]
 女王様と2人っきりで、海に行く事が出来る奴隷さんは本当に幸せだと思います。羨ましいです。いつも面白い小説を読ませてくださり、本当にありがとうございます。申し訳ございません。僕もゆきな梨央様と一緒に海に行きたいと思ってしまいました。いつも、このような事ばかり言って申し訳ございません。
2011/11/15(火) 20:52 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
次郎さん。
いつも素直に、感じたままを書いていただけて有難いです。
ここは感情移入できなかった。ここは登場人物になりきることができた。
とても具体的で、参考になります。
ひとつの貴重なご意見として、頂戴いたしますね。
この二人は、私の手を離れて勝手に絆を深めていく印象です。
2011/11/19(土) 11:42 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
ひらきさん。
二人は時として、私さえも嫉妬させます(笑)
そんな関係を描けていること、そして、それを我が事のように受け取ってくださるひらきさんのような方がいらっしゃること。
あらためて、嬉しく思いました。
ただ、私の理想の形ではないような気がするのが、また不思議なもので。
よく耳にする「ダメな子ほど可愛い」という、あの感覚なのかもしれません。
2011/11/19(土) 11:47 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
ゆきな様、再度読ませて頂きました。海に沈められると、同時に首を絞められるのは、すごく苦しいですよね。
(以前は少し怖いと思う気持ちがあったのですが、不思議と今は、怖くないです。羨ましいです。)
2016/06/06(月) 14:55 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
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