[18禁] 逆リョナ系SM小説サイト  ~美しき女性たちの狂気~
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ご来訪者様に、自由に使っていただくためのページです。

願望・妄想・体験など、皆様のお声を聞かせてください。

書き込みは、コメント欄に。

お好きに書いてくださって結構です。

※法に触れない範囲で、節度をもってご利用ください。


(ページ作成日 : 2011.04.26)
コメント
この記事へのコメント
僕は高校生の時に女子2人に両手足を縛られて、頭を鷲掴みにされて水を入れたバケツに顔を押さえ込まれた事があります。そして20秒ほど押さえつけた後、1度、水から出して呼吸をさせてくれました。ですが、僕が息を吸う瞬間を狙って、また押さえつけられました。それを何度も繰り返されました。息が苦しいうえに、気管に水が入って本当に辛かったです。
2011/04/28(木) 16:38 | URL | ひらき #-[ 編集]
こんばんわ。早速このようなコーナーを作っていただき神にいや管理人様に感謝いたします。いろんな人の体験談や萌えたこと妄想などが聞けたら最高だと思います。今日早速書き込ませていただくのは、女性の喫煙です。これから書くことはすべて本当にあった話で作り話ではありません。女性の喫煙に萌えない人にはつまらない話ですが。私が煙草に興味をもったのは中学生になったころです。学生服を着るようになり大人になったような気分から大人の真似とばかりに煙草を買いこっそり吸ってみました。ただしその時は、吸うというより、ただ火をつけふかしただけです。これのなにがいいのかその時は、わかりませんでした。3年生になった時の仲間の中に煙草を知る者がいてはじめて肺にいれるものだとしりました。煙草を吸いだしたころでした。近所の道を歩いていると前から女性が歩いてきました。女性は手を口のところにもっていくと女性の口から煙が流れ出ました。えっ まさか煙草吸いながら歩いているのか、その道は確かに昼間といえ裏道なので人はあまり通りません。すれ違う前に顔を確認しました。当時の記憶で年齢30半ばから40位ただし綺麗に化粧をしていたためそれより上かも。なかなか綺麗な人だったためあの煙草がほしいと急に思いました。私はすぐに後を追いました。おそらく大通りに出る前に煙草は捨てられると思い間違いなく拾えると思ったからです。案の定すぐに捨て踏み消して行きました。そして捨てた場所に行くと大感激踏んだのは火がついていた部分だけでそれ以外は無傷。すぐにひろい家にもちかえりました。まず部屋でじっくり見ました。白いフィルターに真っ赤な口紅銘柄はパーラメントそして咥えて火をつけ吸い込みました。次に口紅部分を舐めまわし再び吸いだす。最高だ。私はその時から女性の喫煙に興味をもちました。その時私はこずかいほしさに朝の牛乳配達をしました。ある団地の配達をしていると煙草の匂いがしました。さきを見ると女性が一人まさかあのひとかなと思うと後姿でしたが間違いなく彼女から煙がよし明日はもっと早く来て顔を見てやると思いました。次の日彼女が階段からでてくるのを発見すぐに追いました。配達はおわらせていたので安心して。すでに煙草の匂いおそらく朝の6時位のため人があまりいないのをいいことに普通に歩き煙草 バス停までの近道で神社を通るのですがその神社の中で煙草を踏み捨てました。その罰当たりのような行動にすごく萌えた。もちろん吸殻は、拾いました。次の日勇気を出して顔を見ようと待ち伏せてびっくり見た目は真面目そうなじみな感じの女性ただ年齢は40後半美人では、なかったがやはり興奮した。何回か彼女のすいがらを拾っては吸った。そしてある日珍しく彼女は火がついたまま捨てた。やったーそのまま吸えると喜んでいくとなんと煙草は水溜まりに投げられていた。バス停にいる彼女に言いたかった。あなたの吸殻が欲しくてついてきたのに水溜りに捨てるなんてあんんまりだ、ひどすぎると。それから昼間の公園に行くと小さい子供を連れた母親達が喫煙をすることを知った。たまに学校をさぼり公園のベンチに座って観賞すようになった。ある日のことですが公園に行くと今日は3人しかし見るとなかなか美人揃いだがこれは煙草など吸わない人たちだとがっくり。しばらくすると帰るようす俺も帰るかと思ったが帰ったのは2人もう少しいるかと彼女を見ると相変わらず優しそうな笑顔で子供を見ている。がその時バッグに手をいれたすぐに煙草とわかり心臓バクバク欲しい死ぬほど欲しいあの煙草。吸い終わると足元に捨て踏み消す。そしてその吸殻を指でつまみポイとベンチしたに隠す。もちろん彼女が帰ったあとにいただきました。そして別の日公園の外の道を歩いている女性2人組発見と思ったら1人の女性の口から煙がすぐに後を追うと吸っているのは1人しかし吸っている女性がもう1人に煙草を渡すとその女性も1口吸うとその煙草を道と平行している川に放った。煙草は川にまったく届かず草むらに、しかし彼女達は投げ捨てた煙草など視線になくそのまま歩いて行った。草むらから煙が私はもちろん拾い吸った。そしてもしも私みたいな変態がいなかったら火事になっていたかもしれなかったと萌え怒りながら顔だけみてやると思い追いかけた。顔を見て愕然。まだ中学生か高校生かわからないようなかわいい女の子しかも学級委員とか優等生みたいなかんじ本当かよ心の中で萌え叫ぶそして成人してからは歯医者でのこと。午後1に予約していたため早めに行き待合室に座っていると休憩室らしきところから女性スタッフの話し声や笑い声そして5分前位の時に耳に入った言葉が、あと1本しかないそして笑い声時間になり診察室に呼ばれ座るそして助手の女の子が私に前掛けをかけようとした時彼女の手から煙草の匂いまたもや心臓バクバク口の中が急に乾きスイマセントイレいいですかと言った。その娘は、どうぞごゆっくりと言うと他の女性スタッフと笑い出す。私は急いであの娘があの娘がと言いながら10秒位ですぐに抜いた当然1回では、収まらずさらに2回抜いた。まだ収まらなかったがこれ以上はきりがないそう思い席に戻る時間は3分もたたない。なんて早漏野郎だ俺はしかしそれだけ早くいかせたのはあの娘のせいだ。その娘は私が席につくと大丈夫ですかと微笑む。私は心の中で叫んだ。ふざけるなーその顔で煙草なんか吸いやがってあまりに清楚な感じでしたので萌えショック。家に帰りさらに抜く。女性の喫煙萌え体験は、この辺でとても書き込めるものでなくきりがないため。それと最近バレエ教室喫煙を検索したら小さい子供を通わせてる母親の投稿にバレエの美人先生がその母親と娘の前で煙草を吸ってそれを見た娘が固まったとありました。バレエ界は喫煙者が多いらしいとも。そして娘もそのうち煙草を吸いだすのか心配ですとか。見てみたいなバレリーナの更衣室や控え室の喫煙風景。また体ならしに脚を高々と上げたときの咥え煙草。また私は人間灰皿についてですが体に押し付けて男を苦しませるよりも口の中に入れるものに萌えます。口だと唾液で火が消えてしまい苦しまないと思うひとも居るでしょうが、私は口というものは、人間が生きていくうえで食べなければ生きられないという意味で物凄く大事な体の部分だと思います。その大事な部分に吸殻、つまりゴミを捨てる。マニキュアの指に挟まれ口紅の付いた吸殻が男の口へ。それ専門のDVDが販売されるのが私の希望。日本は外国にくらべ女性の喫煙ビデオが少ないと思います。特に1本の煙草を交互に吸ったり、煙の口移しスモーキングキス。女性の喫煙は最高。特に見た目では想像できない真面目そうな清楚な人が。 今日はこの辺で失礼いたします。もし私と同じような女性喫煙フェチの人がいたら、体験談など聞きたいです、失礼します
2011/04/29(金) 01:59 | URL | でぶ #-[ 編集]
管理人です。
お邪魔します。
早速のご活用、ありがとうございます。

同嗜好の方々の交流の場になるもよし、各々様の吐露の場になるもよし、不要であればそれもよし。
ご来訪者様次第のスペースにしたいなぁ――と、漠然と考えています。

今後も、楽しくご利用いただけたら幸いです。
2011/04/29(金) 19:25 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
お二人様へ。
>ひらきさん
さぞ苦しかったことでしょうね……
ひらきさんは、当方の小説アンケートに、首絞めが好きだとご回答下さっていますよね。
「窒息」がひとつのキーワードなのかな、と思いました。

>でぶさん
あぁ……、純朴な男子中学生が……
「喫煙フェチ」という嗜好は、数年前からでぶさんに教わってきてなお、私にとっては斬新なものです。
それにしても、すごい大作ですね。思わず目を瞠りました。
2011/04/29(金) 23:02 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
でぶ様
タバコを吸っている女性を見ると興奮するのですね。最近は、ストレス社会のせいか、タバコを吸っている女性を多く見かけます。
2011/05/01(日) 11:46 | URL | ひらき #-[ 編集]
高校1年の冬でした。昼休みに女子2人に呼び出されて体育館の倉庫の中に連れて行かれました。連れて行かれる途中、僕は心の中で「またイジメられる、もう嫌…。先生達にこの事を言ったら、仕返しにもっと酷い事をされるかもしれない。」と苦悩していました。倉庫の中に着いたら早速マットの上に縛り付けられました。そしてわき腹などをくすぐられました。最初は、くすぐられるだけなら水を入れたバケツに押さえ込まれた時のような苦しさはないと、あまく考えていました。ですが、やられてから間違いに気付きました。笑い続けているので息を吐き続けていて、自分の意思で吸う事ができないので、想像以上に辛かったのです。

昼休みは、昼食の時間も含めて40分あったのですが、その時間ずっとくすぐられました。2人は 「いつもアンタ、私達にいじめられて苦しい思いをしてるから~、今日は特別に楽しい気分にさせてあげるわ~。」「さあ私達からプレゼントをあげるわ。休み時間40分、楽しい時間をねっ!」など言われました。休み時間の終わりのチャイムがなった時、解放されましたが僕は苦しさのあまり放心状態になっていて、すぐに動く体力は残っていませんでした。そのせいで次の授業に遅れてしまい先生に注意されてしまいました。
2011/05/01(日) 11:56 | URL | ひらき #-[ 編集]
ひらき様なかなかの体験話いや私からすれば自慢話ありがとうございます。女性のなかでもとくに見た目は、喫煙とは無関係といった人に萌えます。自分が、子供の時にピンポンパンなる番組がありました。その時のおねーさんの酒井ゆきえ様が喫煙していたと本人がなんかのトーク番組で話しているのを聞きそのばでかいてしまいました。幼児に笑顔で接していたあの時に煙草を吸っていたとは。
2011/05/02(月) 00:00 | URL | でぶ #-[ 編集]
煙草について馬鹿な妄想しました。自分が煙草に生まれてきた場合です。生まれてすぐに箱に詰められしばらく暗闇の中で過ごす。仲間たちは、みんなこれから火をつけられ殺されるなんて思っていない。私は前世も煙草だったため知っている。不幸にもまた煙草に生まれてくるとはついてない 火をつけられてからけされるまでが地獄 しかし今度こそまともに生まれてくると信じ覚悟を決める。やがて人に買われ箱が開けられる。ひのめをみると死ぬのもまじか。私達を買ったのは女子高生だった。かわいい女性だがひとつだけ不安がある。そして不安は的中いよいよ私が火をつけれる番だ 取り出され回りをみて驚愕なんとその場所は学校の女子トイレ。まわりに当然灰皿などない。祈るただひたすら祈る。せめてゆかで消され汚物入れに捨てられることを。参考書を読みながら煙草を吸う。かなりの優等生。そしてあと一口で私は始末される。その一口を吸い終えると私は股の下にもっていかれる。1番恐れていたことがおきた。やだやだお願い下に落とさないでと必死に叫ぶが私を挟んでた指はパッと開き私は落ちた。ギャーやだよ流さないでそれは、無限糞地獄の入り口だ。二度と生まれ変わることなどあり得ない永遠の世界。灰皿やゴミ箱などに捨てられれば生まれかわるチャンスがあったのに。かわいい女子高生に永遠の地獄に送られた。またバイブや双頭バイブに生まれてきたことなども妄想します。女性のために必死に働きさんざんこきつかい壊れるとポイッと捨てる。双頭バイブなどはプレイ中に壊れたりしたら大変だ。女性2人にこの役立たずと床にたたきつけられ思いっきり踏み壊される。今までどんなに無理な使い方をされ何時間も働いてきたにもかかわらず。すいません変態妄想で
2011/05/02(月) 16:40 | URL | でぶ #-[ 編集]
すみません。以前、書き込ませていただいた文章で「その時間ずっとくすぐられました。2人は」と書いた部分ですが、文字を間違えてしまい「2人に」と書くつもりが「2人は」にしてしまいました。申し訳ありませんでした。
2011/05/02(月) 19:57 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
拝見いたしました。
>ひらきさん
幼い頃、日常的にくすぐり責めをしていたほうの人間です。
ご体験を見てドキッとしました。
私は、相手が笑い続けるのにつられて、自分も楽しくなって、エスカレートしてしまう感じでした。
「そんなに笑うなんて、本当に楽しいんだね。喜んでもらえて、私も嬉しい」
――という無理やりな理屈を、悪気満々で押しつけていました。
こうしてご心情に触れると、胸が痛みますね……

>でぶさん
「ギャップ萌え」という俗語がありますよね。
ひとりの人物に内在する、ある要素と別の要素とのギャップ(間隔、ずれ)、普段は有り得ない状況が生みだす萌えである。
(「ニコニコ大百科」より引用)
子どもと接する職業のお姉さんが喫煙――その意外性がキーなのかな、と思いました。
妄想の件、楽しく拝見いたしました。でぶさんの発想は、私にとっては斬新で面白いです。
逼迫していく状況や、やるせない心情が、とてもよく伝わってきました。
2011/05/03(火) 10:21 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
こんばんわ。私の萌えたビデオについて書きます。まずメーカー名は、ピンクパイナップル タイトル名は愛姉妹これは私の中ではすばらしい作品。DMMで今でも見れると思うので、興味のある人は見て頂きたい一作。内容は、誰か1人でも見る人がいるかも知れませんので書きません。他には女教師仕置き人です。これは、女性が美人で強いところが良い。タイトルはあっているかわかりませんがプリティーガールもしくはウーマンだったと思います。これは、女性達が悪党と戦うのですが、ボーガンで撃ち殺したり、男の背後に忍び寄り腰を落としている男の肩にサソリを乗せる動くとサソリが刺すよとニコリそして手榴弾のピンを抜き男の足元に転がすと今度は動かないと爆発するよと微笑んで立ち去る。男はウワーと叫び爆死。またある女性はバズーカを持ち男を見つけるとHEIと叫び男を振り向かせる。男が振り向くとバズーカ発射。男は木っ端微塵。女性はニコリとして人間撃つとああなるんだと会心の笑み。黙って撃ち殺せばなにも解らずあの世にいけたのに、わざと声をかけきずかせ恐怖心を与えてから殺すところが良い。それからエロビデオだとタイトル名は、女蛭です。これはある屋敷に住むお嬢様の話。両親は死に財産がすごくある。一緒に住んでいるのはお嬢様のお手伝いさん(レズ)と町で軟派してへんな薬を飲ませ弱らせた男。そしてまた1人新しい男を手に入れると薬で弱らせる。新しい男を手にいれた夜お嬢様は白のスリーインワンそしてお手伝いさんは、黒のガーター姿で前からいる男と3P。男は首輪をされている。手足も自由を奪われており女性達のいいなり。お嬢様のアソコを舐めさせられると次に挿入。お手伝いさんはペ二バンを付け男のアナルにいれ腰を振る。男が苦しみ悶えるとお嬢様もかなり興奮状態そして絶頂が近くなるとお手伝いさんにとんでもない一言を言う。首絞めて。お手伝いさんは首輪の鎖で男の首をしめる。首を絞めることによりチンコが硬くなるためなのかお嬢様は絶頂を迎える。と同時に男はあの世に向かった。お手伝いさんが男を突き飛ばすとその死体の横
で今度はレズプレイ。男は次の日、庭に埋められる。こんなことを繰り返しているような内容です。それから日活の女教師です。この女教師はベージュのストッキングを吊っているのと校庭で煙草を吸うのが良いそれに男とのSEXの最中に私を好きになって死んだ男の子もいるわとSEXネタにするのが良い。つまみ食いをした男子生徒が本気になったが女教師は冷たくあしらう。男子生徒自殺。結局は歯医者の男と結婚。とりあえず今日のところはこのへんで。できたら皆様の萌えたビデオや話が聞けたらと思います
2011/05/04(水) 00:48 | URL | でぶ #-[ 編集]
これからも宜しくお願いします。
 僕は高校生の時、自宅から学校まで自転車で登校していました。ほぼ毎日いじめられていたので、朝起きて学校に出かける時はいつも (もう、学校に行くのは嫌。またあの2人にいじめられる・・・どうしよう・・・こんな日が続いたら本当に気が狂ってしまう・・・) と思っていました。

 ある日の放課後の事でした。また僕は女子2人に呼び出されたのですが、その日は、いつものように体育館ではなく女子ソフトボール部の部室に連れて行かれました。そして
「今日は部活は休みだけど、昨日、先輩達に掃除をしておくように頼まれたの~。だからアンタも手伝いなさい!」
 と言われて僕が雑巾で床を拭く事になりました。拭いている途中に1人が
「アンタ、拭くの遅いわね~。本当にむかつくわ~。もういい。私がやる!」
 と言ってきました。その後
「アンタは邪魔だから、そこで寝てなさい!」
 と言われて2人がかりで僕は無理やり仰向けで寝転がった状態にされてしまいました。そして僕の体に跨ってきました。足で両腕を挟み込まれてしまい逃げる事ができません。タオルを取り出して必死になって抵抗している僕の首に巻きつけてきました。声には出しませんでしたが、そのタオルはとても汗臭くてベトベトしていて、洗っていない感じだったので心の中で (このタオル・・・凄く汗臭い・・・それにベトベトして気持ち悪い・・・) と思っていました。タオルを首に巻きつけた後
「アンタはとろいのよ~。見てるだけで腹立つ!」
 と言いながら、力を込めてきました。僕は、その時に苦しさのあまり
「うっ・・・苦しい・・・やめて・・・お願い。タオルをほどいて・・・」
 と言いました。ですが、2人はもっと面白がって
「あら~、久しぶりに声を聞く事ができたわ~。本当に苦しむ声だけは可愛いのよね~、アンタ。」
 と言いながら、もっと強く絞めてきました。少し時間が経ってからタオルを緩めてくれました。僕は咄嗟に
「はぁーはぁー」
 と激しく呼吸をしました。でも、その時にもう1人が僕の顔の上で濡れた雑巾を絞りました。口に汚れた水が入ってしまい反射的に吐き出しました。それを何度も続けられて少し飲み込んでしまい
「ごほっ、ごほっ、ごほっ」
 と咳き込みました。僕は本当に辛くて2人に
「やめて・・・こんな事を続けられたら・・・本当に、病気になってしまう・・・」
 と言ったのですが、やめてくれませんでした。それどころか
「アンタなんか病気になればいいのよ~。このクズ!」
 と言ってまた首を絞めてきました。

 しばらく2人は雑巾を絞って出た汚れた水を僕の口に入れる、そして吐き出したら首を絞めるという動作を繰り返しました。その時間は、本当に苦しくて地獄にいるような気分でした。長い時間、僕をいじめた後、2人は満足そうに帰りました。結局、掃除道具を持ってきただけで、掃除はやらずに僕をいじめて帰ってしまいました。いじめられていた時間は、午後3時から午後6時頃でした。しばらく僕はその後、誰もいない部室でそのまま仰向けの状態で、空気中の酸素を貪るように激しく呼吸をしていました。時間が経って息が整ってから自分が吐き出した水を拭いて、2人が残していった掃除道具を片付けて帰りました。
 当時はこの2人にいじめられるのが怖くて、学校に行くのが嫌でした。ですが、不思議な気分です。何故か今は責められる事が好きになってしまいました。
2011/05/05(木) 09:31 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
こんばんわ。私が萌えるものその2を話します。それは女性達の理不尽な暴力、殺しです。20年以上前に読んだエロ本で雑誌名は、覚えていません毎月買っていたのではなくたぶん暇つぶし程度に買ったものだからだと思います。その漫画の中でとんでもないものがありました。その内容はある美人女性が、犬を連れてどこか山に行く。女性はバッグから拳銃を取り出し愛犬を撃ち殺す。たまたまその現場を見てしまったさえない中年男は、驚き慌てて逃げ出す。しかし男は免許証をその場に落とす。女性はそれを拾いニンマリ。後日男を待ち伏せる。男は女性に会ってびっくりすぐに逃げるがとうとうひとけのない場所で追い詰められる。男はひらきなおり銃をもつ女性にとびかかりもみあいになる。しかし見事に返り討ちにあい銃で撃たれ死亡。そしてその女性の正体はxx流という華道の師範だった。話は読みきりでしたがこれを読んだ時すごく興奮しました。華道の先生が拳銃を持ちなんの罪もない男を遊びで撃ち殺しさらに裁かれないところが大萌え。それとこれもかなり前に見たビデオで悪魔の毒々モンスター。これがまたとんでもないものです。今でもレンタル屋においてあるかもしれません。ある青年が怪物になってしまい悪党を懲らしめる話ですが、その話の中で興奮したシーンです。それは、更衣室でいちゃつく男女。女性がまたドライブに連れて行ってと男にねだる。ああいいよと男が答える。すると女性は車で人をはねるの最高と言いじゃれあう。まさかこいつらの趣味はひき逃げか私は息を飲み込んでしまった。そして夜 車に4人の男女。運転手は男 助手席に女性 後ろに更衣室でいちゃついてたカップル。運転手の男がルールを説明しろと助手席の女性に言う。女性はいろんな国の男に点数をつけ小学生以下のおちびちゃんは、ダブルポイント説明これを聞いて私は子供もやるのかこいつらとマジでその時萌えた。説明を終えると同時に運転手がにやつきあの自転車に乗ったガキは、何点だと女性に聞く。一同それを見て大喜び。助手席の女性は完璧にやれば28点よと笑顔で答える。後ろの女性があのこ可愛いわ側によってと言う。自転車少年の横につくと夜の自転車は危険よ気をつけてねと少年に笑顔で手を振る。少年も手を振ってこたえる。車は少年を追い越す。周りに人なしと後ろの女性が笑顔で言うと車はおもいっきりUターン正面から走ってくる自転車少年めがけアクセル全開 少年の驚き恐怖におびえた顔と車の中の笑顔の女性2人 そして見事に正面衝突 自転車少年はふっ飛ばされる。手をたたいて大喜びの女性2人。即死だと思い後ろを振り返る女性 しかし少年は生きているただし虫の息。女性はあの子動いているはまだダメよと首を振る 横の女性もあれじゃ点数あげられないわよと運転手に言うと運転手は、決着をつけてやるとバックでアクセル全開少年の頭をひき潰した。ひき潰す瞬間、女性2人はやれーと笑顔タイヤがせまってきた少年は大絶叫まさに天国と地獄。女性2人は車から降りて少年をみにいく。頭が潰され無残な死体を見ておおはしゃぎ少年の残骸を写真にとり いい写真が撮れたわとスキップするように車にもどる。後日女性はその写真をみながらオナニー 最高の萌えだった。ただ残念なのがこの4人はモンスターに制裁される。男はいいが女性はおとこがめなしなら完璧なのに。それと私にとっての本当の教科書は、川崎三枝子先生の姫という漫画最高です。
2011/05/06(金) 22:01 | URL | でぶ #-[ 編集]
こんにちわ。またも私の萌えるものやはりガーターストッキングです。好きになったのははっきり覚えていません。子供の時は女性のブーツに萌えていました。今もまた好きになりだしています。ただしニーハイのみ。板野友美様が好きでやっぱりニーハイブーツを履いた思ったとおり彼女は絶対にニーハイブーツを履く女性だとしんじていました。それにしても安室奈美恵様とダブル感じがすると思ったら友美様の目標は、奈美恵様だと聞きました。2人のニーハイブーツの匂い比べをしながらしごいてみたい。うらやましいのは、奈美恵様の息子ちょっとでも入れ替われたら私は必ずやりたいことがある。それは奈美恵様の前で彼女のニーハイブーツをかぎ彼女をみながら、ママの靴を嗅ぎながらおちんちんをいじるとすごく気持ちがいいと言ってみたい。ガーターストッキングにもどります。好きになった理由は、脚が好きでSM雑誌の女王様はかなり身につけて身近ではそんなものをみることがなかったからです。私が子供の時にはパンストが主流です。ミストレスラブデラックスVol、1に投稿した人で藤田幸司さんもちろん偽名だと思いますがこの人の話に大萌えしてぜひ会いたい話を聞いたと心底友達になりたいと思いました。この人の趣味は女性の下着を身に着けることですが、そのきっかけは母親です。投稿した一部を紹介します。タイトル美しい母への憧景 私が初めてガーターストッキングに魅せられたのは少年時代、12、3歳の頃です。当時父は勤務の関係で地方に単身赴任をしていました。父が家に帰ってくるのは月にほんの2,3日で、普段は母と私の二人だけの生活でした。母は家計の助けと称して、毎日、夕方からの仕事をしていました。帰るのは夜遅くです。お母さんどんな仕事をしているの?と私が聞くと、男の人たちにお酒を飲ませるところ・・・・パパには黙っていてね 恥ずかしそうに顔をうつむき加減にして話す母でしたそんな母が出掛ける時に必ず身に着けたのがガーターストッキングです。夜の勤めを始める前の母がガーターストッキングを履いていたのをみたことがありません。仕事先で着用を義務付けられていたようです。とはいっても、それを身に着けるときの母の顔は、夢見るような幸せな表情を浮かべていましたが。学校から帰ってくると、母の着替えを横目で盗み見ながら、おやつを食べるというのが日課でした。この母の着替えみたさに、友達の遊びの誘いも振る切って、一目散に学校から帰ってくる毎日でした。母が身に着けるものはブラジャーとショーツもガーターストッキングの色に合わせ、あるときは白一色、あるときは黒一色と統一されていました。私は黒いランジェリー姿の母が特に好きでした。子供心にも色白の母の肌にとても似合っていると思いました。母が椅子に片足を乗せ、丸めたストッキングを脚のさきから太股まで引き上げるしぐさを見ると、不思議な興奮を覚えました。いまにして思うとそれが私の性の芽生えだったのです。母が帰宅する時間は、深夜遅くときには明け方近くになることもありました。寝ている息子を起こさないようにきづかいながら、そっと服を脱いでいく母。私はその僅かな布の擦れ合う音を聞きつけ、布団の中で薄目を開けます。明るさを落とした僅かな灯りの下で下着姿になった母の姿が淡く浮かびあがりました。ブラジャーで覆い隠された胸は、はあはあと息をするたびに小刻みにゆれています。母は、下着姿のまま、なにか考え事をするかのように佇んでいましたが、しばらくすると、ストッキングを脱ぎ始めました。履くときと同じように片足ずつ椅子に乗せ、細い指先でサスペンダーの留め金を外しストッキングを引き下げていく。本当は仕事の後の疲労感で動作が散漫になっていただけなのかもしれませんが、私には味わうようにゆっくりと脱いでいくように見えました。母が出掛けたあとの楽しみは洗濯機の横の脱衣かごを覗くことです。洗濯は私の役目でした。そこには、前夜、母が脱ぎ捨てたガーターストッキングが入っています。私はすぐさま裸になり、母の匂いのするガーターストッキングとショーツを、恐る恐る履いてみるのでした。私にとって、脱衣かごは、宝の山でした。父の単身赴任中に母が夜の仕事をしなければならないほど、当時の私の家は貧しかったのか、定かではありません。ガーターストッキングを履く時の楽しそうな母の姿は、今でも鮮やかな記憶として私の脳裏に焼きついています。           これが投稿の一部です。これを読んだ時本当にうらやましい そしてその風景が思い浮かび何回も自分の息子をしごきました。この人と会いたいいまでもその気持ちにかわりありません。この本は捨てられません。そして自分の母親に興奮するとは、かなりの美人と推測します。そしてこの母親の萌えるところその1パパには勤めていることは内緒にと息子に言う。その2帰る時間が決まっていない、明け方の時は彼氏と一戦交えている可能性が高い。その3彼氏と一戦交えたあとの下着を息子に洗わせる。そもそもガーターストッキングを履いてることを子供にきづかせて平気なのか、ガーターストッキングをただの靴下位にしか思ってないのか。この最高の投稿に私は勝ってな妄想を付け加える。ある日少年は小遣いがほしくなり出掛ける前にトイレに入った母の財布から小銭を盗もうとバッグ中を探る。まずシガーケースを発見。ママ煙草吸うんだとショックを受ける。さらにこの煙草を吸っているのかと箱を見てびっくり、なんとそれは、コンドームだった。手が振るえ慌ててバッグに戻す。小遣いどころではないこれから母の後をつけてやろうそう決める。そして尾行。あれいつもより背が高く見える母の足元を見てびっくり。なんだあの異常に高く細いヒールは、あんな靴を出掛ける時には履いているのかまたもショック そして1台の車が止まっているとそれに乗り込む。男の車だ。二人は車の中で激しいキス長いキスそっと車に近づき車のすぐ後ろの電柱の影に隠れると二人の会話が聞こえる。(男)今日は中に出すぞ (ママ)ダメよ危険日なんだから、ちゃんとゴムは持ってきたんだから (男)いいじゃないか 今週旦那が帰ってくるんだろその時やれば、子供ができても、問題ないだろう 血液型も一緒なんだし (ママ)ダメ 子供なんかいらないし第一に亭主とやるなんて体が受け付けないわ。(男)昔は好きで結婚したんだろ子供までいるし。(ママ)言わないで収入が良かったから一緒になっただけで、子供は、私にとって最大の汚点よ。今頃はあなたの精液のついたパンティーやストッキングを洗っているわ。(男)凄い母親だなー息子に自分が男とSEXした下着を洗わせるとは(ママ)当然よ他に役にたたないんだから それより早くあなたの部屋に行きましょう。車が走り出す。なんてことだストッキングやガーターベルトが湿って変な匂いがちょくちょくするのがあの男の精液だったとは、もの凄いショックそして知ってはいけなかった母の裏の顔。   ガーターストッキングについてもうひとつ。ガーターストッキングが好きになった頃 私はよく本屋にいきました。ガーター女性写真があるか探しに。そしてすけべコーナーの雑誌をみていくと あれかわいい女の子だな あ、これがロリコン写真集か、タイトルは倉橋のぞみ13歳 中をみていくと思わずビックリ。まわりに人がいなくてよかった。それは13歳でガーターストッキングを身に着けていました。ああああああ 私はすぐに購入 家に帰りじくりみました。黒と白のガーター姿 とくに白はシームいりです。その日に私は息子をしごきにしごきしごきぬいた。なんにもでなくなってもまだしごいた。猿以上に。それから14歳、15歳も購入 私の最大の宝物まだ書き込みたいところですがこの辺で失礼します 

 
2011/05/07(土) 19:08 | URL | でぶ #-[ 編集]
自分には、一つ年下のOさんに飼われたいという願望があります。

Oさんと出会ったのは高校2年のときで、正直Oさんを初めて見たときは「ブスだなー」と思っていました。
私服も(自分もダサいですが)、黒系が多く、凄く地味でダサかったです。
自分が高3になってからは、Oさんとは連絡が途絶え(自分がアド変したことをOさんに伝えなかった)、2年が経ちました。

自分は偏差値が低い大学にしか行けず、そこには友達が全く出来ず、引き篭っていました。
部屋の片付けをしている最中、Oさんから貰った年賀状が見付かり、直ぐに手紙を出しました。誰とでも良いから話しをしたかった、からかもしれません。
数日後、Oさんから返事がありました。しかし中身を見ると、愕然とするしかありませんでした。
なんと、Oさんは難関で有名な私立大学に受かったと書いており。さらには、手紙のフチにプリクラが貼られていました。そこには、かつてのブスで、地味なOさんの面影はなく、綺麗な茶色の毛をした、髪型はスイートボブで、服装もとても可愛いらしいOさんが写っていました。
自分は何か焦る気持ちやら強い嫉妬やら、よく分からない感情に陥りました。自分はOさんのプリクラを見ながら、Oさんに哀れな目で見下ろされてる妄想しつつ、オナニーをしてしまいました。
もう、Oさんは自分の知っているOさんではなく、手の届かない存在になってしまいました。

最近はOさんの足置きとして、または便器として使われている妄想をしています。勿論、Oさんはこんなクズに御声を掛けたりは致しません。ただ蹴ったり、首輪を引っ張って連れ回すだけです。自分はO様の側にいられるだけで幸せです。
そんな妄想をよくしています。
2011/05/09(月) 22:04 | URL | MA #NkOZRVVI[ 編集]
すばらしい妄想です。0様よりかなり劣っていると自覚なさっている。なんとか奴隷になってほしいものです。そして奴隷になれた時の妄想をしてしまいます。彼女から急いで来いと部屋に呼ばれると0様は彼氏と真っ最中。正座して2人の愛の激しさを見せ付けられる。そして1戦め終了。コンドームからは、大量のザーメン。彼氏がすぐに2戦め求めようとすると0様が、ちょっと待ってお色直しするからと言う。そこであなたは、こう言われる。ベッドの前にある低いテーブルを指差しあれを枕にするように頭を乗せなさい。言われたとおりにしてテーブルの上に頭を乗せ上を向くあなた。そしてタンスの引き出しからなにかを手にしてあなたの前へ。腰にガーターベルトを巻くと上を向いているあなたの顔の上に足を乗せる。彼氏にウインクすると、顔を乗せた脚に極薄の黒いストッキングを履かせる腿の半ばまで丁寧に引き上げベルトの留め金でストッキングを止める。そしてもう片方の脚も。しっかり見てな1人前の男と女のSEX。後でいいもの
ごちそうするから。彼氏は0様の色っぽさに大興奮。一戦目より激しく愛する0様もそれに激しくこたえる やがて絶頂を迎え優しいキスを交わすと、あなたに手招き。彼氏が0様から息子を引き抜く。あなたは、びっくり彼氏の息子のたくましさに。と同時に恐怖。ナマ。まさか中だし。0様があなたの髪をわしづかみして股間へ。ちゃんと吸い取りなさい最高のミックスジュース。ちょっとは頭がよくなる筈よ。そして3戦目今度は2人の結合部に舌奉仕
そして今度は射ってすぐにミックスジュース。0様は優しくさっきより新鮮でしょ、とニコリ。完全に2人の性奴。0様は煙草に火をつけ彼氏に吸わせる。彼氏に一口吸わせると今度は自分の口へ。交互に吸い。短くなるとあなたの口へ。ただしフィルターではなく火のついたほうから口にいれる。結局2人の慰めものとなる。              失礼しました。勝手な妄想。
気分を害してしまったら謝ります。ただ書きたかった病気なんです。私
2011/05/10(火) 00:47 | URL | でぶ #-[ 編集]
追加
自分が書いたものに(下のものに)追加で、勿論、Oさんが「自分と他の男としろ」と言われて、やっている妄想もしてしまいます。そのときOさんは、こちらを見向きもせずに本を読んでるだけ…というのが好きです。
2011/05/10(火) 04:52 | URL | MA #NkOZRVVI[ 編集]
お邪魔します。
度々しゃしゃり出て、申し訳ありません。
いつも楽しく拝見しております。

>でぶさん
多くの情報提供、ありがとうございます。
それにしても、でぶさんはいろいろな作品をご存知ですね。
それもまた、豊かな想像力に繋がっているのでしょうか。
後半、投稿者さんの体験記が興味深かったです。
とは言っても、思春期の体験そのものではなく、現在の趣味に至る経緯のほうですが。
自己への転移か、オートガイネフィリアか、その両方か、また別の要素か――

>ひらきさん
フランス文学の専門家である鹿島茂氏が、
「Mとは失われた絶対者へのノスタルジーである」
と、ご自身の著書『SとM』で語っていらっしゃったことを思い出しました。
ご体験には心が痛むばかりですが、現在はそれをお楽しみになっているとのことで、安心いたします。
反動形成という捉え方もできるかとは思いますが……
上記にも書きましたが、自身を反省する機会にもなりました(汗)

>MAさん
自由帳のご利用、ありがとうございます。
劣等感が解消欲求を生むという通説が真なら、「積極的に受け入れる」も手段のひとつと捉えるべき、と主張する私です。
MAさんの妄想は、ひとつの世界を形成しているように見えました。
甘美な印象です。うまく言えないのですが、すうっと惹き込まれるような。
ご紹介のOさんに自己を重ね、同時に、MAさんに共感して拝見している、という不思議な感覚に陥りました。
よろしければ、これからもぜひご活用ください。
2011/05/10(火) 18:28 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
例えば、数十人の男が一室の部屋に集められ、その中の一人しか生き残れないというゲーム。
その様子が、まるで水槽に飼われている魚達みたいに、女性様の部屋から(テレビなどを通じて)見れるようになっている。女性様は別にそれを見ることもなく、ただ普段通りの生活をしています。
そんな妄想もしたりします。分かりにくいですが。
映画の『CUBE』を見て、考え付きました。まんまですが(汗)。


個人的には、女性様から奴隷(または家畜、物体)に声を掛けることはない、というのが理想の関係です。言い換えると、女性様から無視されていること(女性様から「モノがある」と扱われること)が理想です。そしていらなくなったら、捨てられる。そういう関係が美しく思えます。

女性様がモノに声を掛けることで、それまでの関係が狂うような気がします。分かりにくくて、すいません。
2011/05/11(水) 00:32 | URL | MA #-[ 編集]
十人十色です。女性に無視されることが理想。それもありですね。私は男は常に女性を楽しませたあげく、処分されるのが理想です。私のよく妄想する中に水槽がつかわれるものがあるので書かせてください。広いパーティ会場、その中央には巨大水槽。水槽の上はガラス張りのステージ。会場の中は、すべて女性。政治家や大企業社長、エリート官僚など権力、地位、富をもっている人たちばかり。そしてステージの上には、一流モデルと一人のイケメン男。この男は永年あるセレブに飼われていた、ただSEXをするためだけに。だが飼い主が飽きてしまい新しい性処理道具(男)を手にいれたためこのパーティに寄付した。それでは皆様これよりマナイタショーをはじめます。司会は有名女子アナ。水槽上のステージで必死に女性を喜ばそうと男は女性にこれでもかとクンニ、そして挿入腰が折れるかのようピストン運動やがて女性が絶頂を迎える。男は女性を満足させると正座してつぎの支持を待つ。正座している男の後部分のガラスがスライドすると司会の女子アナはハイご苦労様でした、次はあなたをいかせてあげますと言うと、モデル女性は正座している男の顔面に強烈な蹴りを入れる。真後ろに倒れると水槽に落ちる。鼻血をだし水槽の外をみると女性達が酒を飲んでいるのが見える。そして水槽奥の檻が開くなんと7メートルクラスのホオジロ鮫が泳いできた。あまりのびっくりさに水を飲み込みおおあらわ。まるで水槽の中で阿波踊りでもしているかのように。会場は、大爆笑。そして男は鮫に食われていく。それを見ながら高級ワインやブランデーを飲む女性達。司会の女性はいかせるといってもあの世ですけど、あっ、もう遅いか。ふたたび大爆笑 セレブ女性達のパーティーのほんの一部の妄想です。
2011/05/11(水) 20:56 | URL | でぶ #-[ 編集]
マゾになったキッカケ?を漠然と思い出したので、書かせて頂きますm(__)m

幼稚園の学芸会で、クラスの女の子が、魔女役になりました。
本番当日、黒で覆われた衣装を着ていた彼女に、何故か惹かれてしまいました。
ただ、そのときには彼女にイジメられたいというような気持ちは全くなく、しかしその姿に惹かれていたことや、変な気持ちも抱いたことは確かです。
幼稚園の頃には、既にマゾ願望があったかもしれません。

中学時代になって、身長の高い可愛い女の子がいました。
彼女とは席が毎回近くで、かなり仲が良かったです。しかし、ある時です。彼女が(冗談かは分からないですが)突然に「変態」だとか、「変態は喋んな」だとか、「うるさい」と言い放ったり、彼女が冷たく接するようになりました。それが数日続きました。しかし、またいつも通りに接してくれるようになりました。
何故、いきなり冷たく接してきたのかが今でも分からないです。しかし、確実にあのときから、女性にイジメられたいと考えるようになったと思います。

また自分は陸上部でしたが、女子にタイムを負けたりしていました。

それらが原因かと思います…。女子にはかなわない、と言いますか(汗)。
2011/05/22(日) 17:09 | URL | MA #NkOZRVVI[ 編集]
でぶさんへ、

コメントを無視している訳ではなく、考えがまとまったら返事を書きますm(__)m

申し訳ありません。
2011/05/22(日) 17:11 | URL | MA #NkOZRVVI[ 編集]
ここには、書きたいことを書くだけなので、返事など気を使わぬようにお願いします。
2011/05/22(日) 22:48 | URL | でぶ #-[ 編集]
こんばんわ。2009年にすばらしい事件があったのを最近知りました。ご存知の人もいると思いますが、南アフリカで38人の女性が一人の男を暴行死させたことです。この男はレイプ事件を起こして一時釈放され帰宅する時に殺された。レイプが多発して日頃から女性達が怒っていたようです。女性達は最初からこの男を殺すつもりで暴行したのか、ヤキいれのつもりで気が付いたら死んでいたのか興味深い。実際に暴行したのは、何人なのか、男は襲われた時自分がここで死ぬと感じたか、女性達は怒りながら暴行したのか、笑いながら暴行したのか、その場で見届けたかった。残念なのは、女性側に少しでも正義があることです。私としては、何の罪もない男が暇つぶし程度で複数女性に殺されるパターンが良い。もちろん殺した女性達が逮捕されることなどない。外国のビデオでそんなものをイメージさせるものがあるのですが、通信販売でパソコンが苦手な私には買って見ることができませんが、内容を紹介している画像はすばらしい。英語でストリーを説明してるが、読めません。ただその画像を見るとこんな感じです。車に乗った4人の女性が広い草原に一人でいる男に近づくといきなり拳銃をつきつける。男は拳銃を突きつけられいいなり状態。男を寝かせまず手のひらを車でひく。次に足 タイヤが足に乗るとそこで車を止め上半身や顔の上に女性が乗る。次は腹の上にタイヤを乗せ、女性達は男の顔の上に座る 女性達は常に拳銃をむけ楽しそうなところが良い。結局この男は死亡。トランクに詰め込む。また男を見つけると拳銃を突きつけ今度は踏み殺す。男は埋められる。女性達は笑顔でその場を去る。本当に理不尽です。日本にこういったビデオがないのが、残念。日本でも作ってもらいたいが、それを好むものが少ないのが現実なのか。寂しい
2011/05/27(金) 22:45 | URL | でぶ #-[ 編集]
こんばんわ。今日の朝、会社そばの駐車場で久しぶりに女子高生の歩き煙草を見ました。駐車場は、大通りからひとつ入った住宅地にあり会社の人間と現場にに向かうため7時に待ち合わせ20分前に着くとちょうど女子高生がこちらに向かい歩いてきた。距離15から20メートル位いきなり口元に手を当てその手が下におりると口から綺麗に煙が流れ出た。煙草吸ってる。ちょうど自分がいる方に歩いてきたのでなにげに顔を確認すると真面目なお嬢さん風でした。この娘が信じられない。髪型、色、服装どれをとってもノーマル。私は喫煙女性に萌えるが、見た目は喫煙とは、無縁といった感じの人が、人のいないようなとこで吸っているのを見ると最高に萌える。私の存在にきずいても普通に歩き煙草をしていた。大通りに出る前に間違いなく煙草は捨てられるだろうが、人がいないので追いかけると目立つし会社の人間がくるとまずいのでその場で立ち尽くした。おそらく火がついたまま道路溝に投げ捨てたと思われる。欲しかった女子高生の吸殻。女性の歩き煙草は踏み消すパターンは、ほとんどありません。がっかりパターンは、歩き煙草をしていてもコンビ二の灰皿に捨てる。明日も同じ時間で待ち合わせしているのでちょっと楽しみ。しかし彼女には、町内だと思われるが大丈夫なのだろうか、今日だけのことか、それとも毎日のことか、少なくてもあの娘をみるかぎり、ご両親は娘が歩き煙草で通学しているなど夢にも思っていないだろう。近所の人に目撃され、ちくられないことを節に願います。
2011/06/06(月) 21:52 | URL | でぶ #-[ 編集]
毎度 今日も昨日と同じ時間に来ました。感動 もちろん歩き煙草。今日はすぐ後ろにサラリーマンがいたがおかまいなし。駅がそばにあるから電車かバスかはわからないが、あれが彼女の日課とみました。したがって時間があるときに必ず吸殻GETしたい。なにげに大通りまでの道を歩いて確認したがおそらく雨水などが集まる道路溝の鉄板の中に捨てている可能性が高い。道路には、吸殻が落ちていないため。できれば近所の爺が毎日掃除していると最高なのだが。たぶん歩き煙草禁止区域だと思われる。ちなみに彼女が来るまでの20分くらいの間に6人人が通ったが、彼女以外は歩き煙草をしている人はいなかった。欲しい彼女の吸殻
2011/06/07(火) 19:24 | URL | でぶ #-[ 編集]
また宜しくお願いします。
 僕は休み時間の間にイジメられる事が多かったのですが、部活動がお休みの日や短縮日課の時は、放課後にイジメられました。放課後は休み時間のように制限時間がないので長い時間、責め続けられてとても辛かったです。

 高校2年生の時のある日の事です。期末テストのテスト週間だったので短縮日課でした。 (早く家に帰ってテスト勉強をしよう。) と思い、急いで帰ろうとしていましたが、下駄箱のところで待ち構えていたアイさんと、ミナさんに捕まってしまいました。 (こんな時に・・・また長い時間、苦しめられる。どうしよう・・・早く帰って勉強したいのに。) と内心思いました。
 その日は雨が降っている日でした。2人は既にレインコートを着ていました。この日は外でイジメられました。まず最初に僕は、学生服を脱がされました。そして体操服だけの状態にされてしまいました。僕は (体操服を重ね着していて良かった~。) と思いました。下着だけの状態より体操服を着ていた方が暖かいので少し安心しました。
 その後グラウンドの隅に連れて行かれました。僕はミナさんに、地面にたたきつける様に倒されてしまいました。その後、僕の首を太ももで挟んで、首四の字固めで絞めてきました。そして
 「どう~?部活で鍛えてるアタシの力は凄いでしょ~!」
 と怖い口調で言ってきました。
 「うっ・・・ぐっ・・・」
 苦しんでいる僕を、眺めているアイさんが、不気味な笑みを浮かべて
 「どう?苦しい?ちゃんとアタシ達に聞こえる声で、解放して。と言う事ができたら放してあげるわよ?」
 と言ってきました。僕はその後すぐに (苦しい・・・お願い・・・解放して。) と言おうと思いました。ですが、ミナさんは僕が喋ろうとする瞬間を狙って強く絞めてくるので、2人にしっかりと聞こえるような声を出す事ができませんでした。どんなに頑張っても呻き声しか出せませんでした。
 「うっ・・・あ・・・」
 2人は僕の苦しむ姿を見ながら
 「どうして?なんで辛い思いをしてるのに、解放して。とか言わないの?」
 「言わないならもっと続けるわよ~?」
 と言いました。言葉には出せませんでしたが、僕は心の中で (お願い・・・もうやめて・・・) 思って、解放してくれる事を願っていました。というよりも願う事しかできませんでした。
 その後も、ミナさんは僕を絞め続けました。絞め続けられて今の時間がわからない僕にとっては、本当に長く感じました。やがて2人は
 「ねえアイ~、今何時?}
 「あっ、もう5時よ!」
 「えっ、もうそんな時間なの~?」
 「今日は特別よ。今からアタシ達は帰ってテスト勉強するから、解放してあげる。」
 そう言って、すぐに帰ってしまいました。

解放された時、僕は雨で全身が濡れていました。首絞めに耐える事に必死になっていたのか、今まで濡れている事に気付きませんでした。寒さで体が震えていました。早く帰ってお風呂で温まりたい、という気持ちで急いで家に帰りました。その日はみんな出かけていて家には僕1人しかいませんでした。お風呂に入った後、ヘトヘトで勉強をする体力は残っていなかったので寝てしまいました。
 その時は嫌な気分でしたが、約6年経った今となっては良い思い出です。
2011/06/12(日) 12:53 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
NHKの女子体操を見ているが、可愛い顔をした選手がわりと多いのに感激。それにしても田中理恵様の体を見ていると息子をいじらずにいられなくなります。それぞれの選手がアクロバットの着地シーンに男の顔の上で着地しているのをどうしても想像します。足の裏が硬い金属でできているシューズなどを履いていたら間違いなく顔面陥没、顔骨粉砕、死亡。
2011/06/12(日) 15:20 | URL | でぶ #-[ 編集]
管理人として。
MAさん、でぶさん、ひらきさん。
自由帳の積極的なご活用に、あらためて感謝申し上げます。
今後も、どうぞよろしくお願いいたします。
2011/06/13(月) 21:55 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
個人として。
「世界美」「崇拝」「自己否定」「陶酔」
「対象美」「直情」「モラルとリビドーの葛藤」「破壊羨望」
「歪みの外因」「ノスタルジー」「恐怖心と愛求心の共存・一致」「追体験願望」
キーワード群が、もふむほふっと頭を巡りました。
私の乱秩序頭が、またおかしなことをやらかしているようで……。すみません。
多様な世界を、とても興味深く拝見しております。
2011/06/13(月) 22:01 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
自己紹介
初めまして。
こちらのサイトの趣旨とは、ずれているかもしれませんが、腹パンチが好きな30代です。
きっかけは、多分、子供の頃に見た、ドラゴンボールや聖闘士星矢だと思います。
腹を殴られたシーンでは、顔とかを殴られたときとは違い、しばらく動けず、苦しそうにしている、そんな反応に、なんと言葉にして良いか解らない感覚にとらわれたのだと思います。
しばらく見ていると、今度は腹を殴られた後、殴られた人が眠ってしまう、そんな場面がありました。再び、そしてただ腹を殴られたシーンよりも大きな「なんと言葉にして良いのかわからない感覚」にとらわれました。
小さい頃で、はっきり覚えてもいませんし、当時はよく解ってもいなかったでしょう。今のように容易に情報を集められる時代でもなかったです。
しかし、今の腹パンチ好きはこの頃から芽生えたのだと思います。
2011/07/12(火) 02:53 | URL | サトル #VgVm03TY[ 編集]
いらっしゃいませ。
サトルさん、初めまして。自由帳のご利用、ありがとうございます。
このページでは一個人として楽しませていただこう、と思いつつ、いつも出しゃばる管理人です(汗)
以後、よろしくお願いいたします。
お気遣いいただいて恐縮ですが、個人的には、サトルさんの嗜好がサイトの趣旨から外れるものだとは思いません。
いえ……、むしろ、大好物と言いますか(笑) 男性の苦悶、気絶、etc.....素敵ですねぇ。
「逆リョナ」そのものについては、様々な解釈の可能性があると思いますが、個人的には、
http://blog-imgs-23-origin.fc2.com/x/r/a/xratedsearch/tetu33.html (「拘りの鉄」 ―― 企画 : X-rated search 様)
以上(7.腹責めへのこだわり)で書かせていただいているように、お腹を責めることにやたらと執着する人間なので。
とても共感いたしました。
きっかけが(おそらく)アニメ(漫画?)というのも興味深いですね。何がトリガーになるのかも人それぞれだと感じていますので。
よろしければ、これからもぜひご活用ください。
2011/07/12(火) 22:56 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
補足
管理人様、早速コメント頂きありがとうございます。
「自己紹介」では、ドラゴンボールや聖闘士星矢などの話に触れ、女性が男性を責めるよりも、男性が男性を責める事が多い物語の話だったので、若干こちらのサイトの趣旨から外れているかと思いました。
しかし、それを否定して頂き、ありがたく思います。
あと、きっかけはアニメの方です。漫画はほとんど読まないのと、せっかくの腹パンチシーン、動きがある方が良いので…(笑)
それでは、私の話は小出し小出しにしていきますので、もうしばらくこちらを利用させて頂きますが、よろしくお願い致します。
2011/07/13(水) 01:23 | URL | サトル #VgVm03TY[ 編集]
ダメージ
私が腹パンチシーンを見るのは、主にアニメです。
しかし、普通のアニメでは、なかなか腹パンチシーンに巡り会う事はありません。
腹パンチシーンに巡り会う確率が高いアニメ、それはやはり格闘シーンがあるアニメでしょう。
そういう点では、ドラゴンボールや聖闘士星矢はうってつけだったと思います。
腹パンチシーンというのは、腹を殴るシーンであって、殴る場所は腹、方法は殴る。(たまに肘や膝で突くこともありますが…)
とまあ、バリエーションが少ないと思われる訳です。
じゃあ、早いパンチで連打する、一発ずつ重いパンチを繰り返すっていうのが出てきます。
腹を一発殴る。苦しそう。腹を連打する。もっと苦しそう。こうして苦しそうな度合いを増していったのだと思います。
しかし、このままだとただ殴る数が増えていくだけ。
しかし、ドラゴンボールや聖闘士星矢の、とある腹パンチシーンから、腹を殴られたときのダメージを想像するようになりました。
まず、ドラゴンボールから。
主人公の孫悟空とナッパの戦闘シーン。
それまで、ナッパの攻撃が孫悟空に全く当たらないという、2人の力の差がありすぎる事を見せた後。
孫悟空とナッパが対峙していると、孫悟空がナッパに向かって突進してくる。ナッパは身構えるが、突進してきた孫悟空は突然目の前で姿を消し、ナッパの頭上に立つ。頭にきたナッパは、頭上の孫悟空を両手で捕まえようとするが、孫悟空は瞬時に移動し、ナッパは両手を叩いてしまう。瞬時に移動した孫悟空は、ナッパの懐に移動しており、そのままボディアッパーを叩き込む。
このシーン、すごくお気に入りなのですが、想像すると凄いです。ナッパのパンチを余裕で全て避ける孫悟空が、孫悟空にパンチを全く当てられないほど弱いナッパの頭上に意識を向けさせ、ボディをがら空きにして、恐らく全く力の入っていないナッパの腹に、渾身のボディアッパーを叩き込む。恐らく想像を絶するほどのダメージがあったのではないかと想像してしまいます。
ドラゴンボールは、敵を油断させて、思いっきり腹にパンチを叩き込むって言うシーンが他にもあって、かなり好きなアニメでした。
かなり長文になってしまったので、聖闘士星矢に関しては簡単に…
階段状の場所で、敵が上、星矢が下にいて、星矢が敵にチェーンで絡め取られ、ズルズル引き寄せられるシーン。
星矢はそのチェーンをグイっと引っ張ると、バランスを崩した敵が空中に投げ出される。敵が落下していると、星矢は落下している敵の鳩尾めがけ、拳を突き上げる。そして、敵は気絶し動かなくなる。
これも好きなシーンです。
良いか悪いか解りませんが、そのまま地面に叩きつけるだけで良いだろうと思いますが(腹パンチ好きであることを抜きにした場合ですが)、落下している敵の鳩尾めがけて、拳を突き上げるなんて…
相当なダメージなんだろうなと想像してしまいます。
まあ、リアルでやると恐らく死ぬんでしょうけど…
これ以外にも、アニメの中のさまざまな腹パンチシーンの殴られる側を、死なないように多少アレンジして、やってみたいなという思いを強く持っております。
2011/07/13(水) 02:42 | URL | サトル #-[ 編集]
すみません、訂正です。
サトルさん、こんにちは。素敵なシーン紹介、ありがとうございます。
えっと、申し訳ありません。
>男性が男性を責める事が多い物語
この観点が私に無かったもので、誤解を招く発言になってしまいました。それだけ、訂正させてください(汗)
当方コンセプトは「逆リョナ」なので、基本は女→男としています。ですので、
>それを否定して頂き、ありがたく思います。
すみませんが、サイト運営方針自体は、お言葉を否定するものではありません。
>若干こちらのサイトの趣旨から外れているかと思いました。
お心遣いに気付かず、申し訳ありませんでした。ありがとうございます。
ただ私は、主旨が個人の好みを否定・批判するようなサイト運営はしたくありません。嗜好はそれぞれですので。
今後もサトルさん流にこちらをご活用いただき、サトルさんのこだわりを語っていただけたら幸いです。
ちなみに、私はどちらのシーンも知らないのですが、お話を聞いているだけで見たい衝動が……
そういったシチュエーションで男性が見せる表情やリアクションは、おそらく個人的にものすごくツボなので。
責め側が男性だと自己を重ねにくいのが、想像性に乏しい私の弱点なのですが(苦笑)
2011/07/13(水) 15:10 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
ネットで腹パンチ
ドラゴンボールや聖闘士星矢の話になってしまいましたが、要するに私は腹パンチ(シーン)が好きです。
正直、殴るのが男でも女でも、殴られるのが男でも女でも。
その中でも特に、「腹を殴られて気絶する」シーンが好きなんです。出来れば一発で。なかなか無いですけどね。
腹を殴られても気絶するシーンが少ないから、腹を殴られても気絶しないけど苦しんでいるシーンが好きなのか、それとも、腹を殴られて苦しもうが失神しようがどっちでも好きなのか。それはよく解りません。
前回、「ダメージ」を書きましたが、腹一発殴られて失神するシーンって、基本的には不意打ちですよね。
なので、常に「力の入っていない腹に」ですし、「気絶するほどのパンチ」ですから、なかなか話が膨らまないんです。
とある物語に出会うまでは。
その話は、また後日、その気になればお話します。
インターネットが普及しだしたのは、私が十代終わり頃から二十代前半の頃でしょうか。
最初は学校の授業でネットに触れ、しばらく後、学校でメールをやり取りしたり、ほぼ自由にネットを見られるようになりました。
とはいえ、その頃は何故か腹パンチに関して調べるということはして無かったです。
まあ、学校ですし、広い部屋で私以外の人が行き来する中で腹パンチに関して調べる勇気が無かったのか、ただ忘れて人様の描いたイラスト集めにいそしんでいたのか…
大学卒業前に、パソコンを買いました。
家で、人目を気にせずにネットで調べ物を出来る環境が整いました。
その頃、腹パンチに関して調べようとしたんですけど、まだまだネットでの情報の探し方が解らなかったのか、腹パンチに関する情報は得られませんでした。
それから更にしばらく経ち、ふと再び腹パンチに関して調べると、腹パンチ関連のホームページを発見することが出来ました。
多分、初めの頃に見つけたのは、男が女の腹を殴るのが好きな人が集まるサイト。
そういうサイトのリンクをたどっても、やっぱりリンク先も男が女の腹を殴るのが好きな人のサイト。
男の腹を殴りたい人のサイトって無いのかと思いましたよ。
実際、女の腹を殴りたい男の人が多いんだと思います。
しばらくそこに現れて、それでも諦めきれずに男の腹を殴りたい人のサイトを探して。
ようやく見つけたのが、ボクシング好きの人のサイトでした。
腹パンチは、当然といえば当然ですが、「殴る人」と「殴られる人」がいるわけです。
私は「殴られたい人」でした。
何故か解りませんけど、「腹を殴りたい・失神させたい人」ではなく、「腹を殴られたい・失神させられたい人」だったのです。
ボクシングサイトに通い、そちらにこられている方の一人と、ボクシングプレイをする運びとなりました。
ボクシングの真似事をするのですが、私は子供の頃から喧嘩も避けてきた人間ですし、人を殴るとかいうのはどうも苦手で。お互いパンチも軽いものでしばらくやりあって終わりました。
ボクシングプレイを終えて、さあ帰ろうかというとき。
どうしても我慢できずに、相手の方にお願いしました。
「腹を殴ってくれませんか?」と…
相手の方はいやな顔せず、引き受けてくれました。
素手かグローブ有りかを聞かれ、腹を殴られたい思いは強かったのに、少し恐怖心もあり、とりあえずグローブ有りで殴ってもらうようお願いしました。でも、心のどこかで「それで平気だったら次は素手で」という思いがありました。
壁を背に立ち、腹に力が入らないように、目を閉じ、腹をパンチされるのを待ちました。
パンッ!グローブが腹に当たる音。こんな音だったのか、正直覚えていませんが…
う゜っ!殴られたときに出た声。こんな声だったのか、正直覚えていませんが…
痛かったからか、苦しかったからか、よく解りませんが、立っていることもできずに、両手で腹を押さえて、その場で丸まってしまい、恐らく5分くらいそのままでした。
何とかその状態から回復した後、怖かったのでしょうね。2発目をお願いすることは出来ませんでした。
初めて、人に正面から腹を殴られ、悶絶した瞬間でした。
その方とはそれっきりです。
その後も男の腹を殴りたい人が集まるサイトで、何人かの方とやりましたが、あれほど良いパンチを貰ったのは、その後、ありません。
中には、結構筋肉質で、パンチが重い人もいたのですが、私がビビってしまい、悶絶するようなパンチをお願いできなかったのです。
今でも腹を殴られたい願望はありますが、なかなか一歩を踏み出せない、そんな状況です。
2011/07/14(木) 02:02 | URL | サトル #VgVm03TY[ 編集]
ネットで失神
腹を殴ってくれる人を探すと同時に、腹を一発殴って気絶させてくれる人も探しました。
結果は。
ほとんどの答えが、「無い」との事でした。
一撃で気絶するくらい思いっきり腹を殴ったら、気絶じゃなくて死んでしまうと。
それでも、長い間探し続けました。
そうすると、「失神するまで腹を殴られた」人からメールを頂くことができました。
メールも紛失してしまい、はっきりとは覚えていませんが。
ボクシングをやっている人(Aさんとします)に呼び出され、行くと、別の人(Bさんとします)も居て、Bさんに羽交い絞めにされて、Aさんから何発も腹を殴られたそうです。
辞めて欲しいとお願いしても辞めてもらえず、結局失神するまで腹を殴られたそうです。
ようやく腹を殴られて失神した人に出会い、腹を殴られて失神は実際にあるんだと解り、とても嬉しかったです。
そして、またしばらく後。
今度は、腹に一発で失神させることができるという人とも、メールのやり取りをしました。
気絶させたら、風呂に放り込んで、目が覚めたらまた腹に一発で失神させる。ということを繰り返すそうです。
ただ、腹に一発で失神させられるという人は、この人以外には出会わなかったです。
また、その方は遠方に住んでいるお方だったので、直接会うことはかないませんでした。
ただ、そもそも腹を殴られて失神はありえるのか、疑問に思っていたその当時、実際にあるのだということが解り、とても嬉しかったです。
2011/07/15(金) 00:46 | URL | サトル #VgVm03TY[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/07/16(土) 02:59 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/07/16(土) 03:02 | | #[ 編集]
女性
長い腹パンチ好きの歴史からすれば、ついこの間まで「女性に腹を殴られたい」という願望はありませんでした。
SMっぽい気がして。なんか、SMを避けていたんです。
あと、男性でも男性を失神させられる人がなかなかいないのに、男性を失神させる女性なんていないんじゃないかと思っていたというのもあるかもしれません。
しかし、男性よりも実は女性の方が怖いっていうイメージも、古くから持っていました。
男性の怖さって直接的で、でも、女性の方が、なんて言うのか、じわじわと、と言うのか。
うまく表現できませんけど。
ここではないサイトの話で申し訳ないのですが。
非常に興味を持った腹パンチ小説があります。
SF物に分類されるのでしょうか。
内容を書こうと思いましたが、転載と思われるかもしれませんので、ものすごく簡単に。
A,B,Cの三人の闇の組織の女性と、Zと言う奇妙な格好をした女性の話。
ちなみに三人は鍛えられた体をしており、格闘も得意。Zは全く体を鍛えておらず、格闘はしたことがなさそうな雰囲気。
そんなZの腹をAが殴るも、全く効かず。
次にZがAを殴ろうとするが、その動きが全く素人の動きだったため、余裕で対応しようとする。
しかし、気付いたらZのガントレット(Zはガントレットを装着しています)がAの腹に半分近く埋まり、Aのネクタイを半ば引きちぎり、バックルはへし曲がる。
Aは動けなくなり立ち尽くすが、Zは更に鳩尾に、ボディアッパーを埋め込む。
格闘技でも聞けないような大きな音がし、ネクタイもワイシャツもちぎれ飛び、Zの拳はAのすい臓まで達する。
Aの目には涙が溢れ、胃液を噴出し、意識が飛ぶ。
BとCはZにトンファを叩き込むも、それも効かず。
ZはBとCの腹に同時に拳を叩き込む。
意識が朦朧とするBとCの、今度は鳩尾にガントレットの金属部が見えなくなるほどめり込ませる。
これにより、BとCのジッパーとボタンがはじけ飛び、胸があらわになる。
立ったまま失神し、トンファを落とすと、Zはそのトンファを空中でキャッチ。
「まだ、です」
と言うと、まずはB。
鳩尾からアッパーで突き上げ、20センチ近い金属のトンファを根元まで突入させる。
胃を圧し潰され、胃液をぶちまけ、舌を突き出し、白目をむいて気絶。
C。
トンファを下腹に根元まで突き込まれ、強制的に覚醒。
ロングスカートが引き裂かれ、ストッキングをさらけ出し、ショーツもずたずたに破れる。
膀胱を貫かれ、失禁。
両手で何とか隠そうとしながら、再び気絶。
半裸の娘は膝を折って前につんのめり、Zは「しばらく、そうやって反省することです」と言った。
…、という話でした。
殴る方も殴られる方も女性でしたが、読んでてすごいなと思います。
Aは中学卒業したてという設定ですが、義務教育終えたばかりの女の子に、こんなとんでもないパンチを2発も見舞うかと。
それよりすごいのはBとC。
二発も腹と鳩尾にパンチをくらい、二発目は鳩尾にガントレットの金属部が見えなくなるほどめり込まされる。
その際、胸をさらけ出される。
既に失神しているのに「まだ、です」と終わりを許さず。
一人は20センチもの棒を鳩尾から埋め込まれ、嘔吐。
まあ、嘔吐はAもさせられていますが。
20センチの棒を根元まで埋め込むことなんてできるのでしょうか?腹の皮が破けてしまう気がするのですが…
もう一人は、ショーツも破けて、女性が見られたくないところをさらけ出させられ、更には失禁。
最後は、胸を出した女性と、胸と下を出した女性を放置。
それをしたのも、女性。
もちろんこれはフィクションです。
多分、気絶どころか死ぬんじゃないかと思います。
でも、そんな風にしたZってどんな気持ち、どんな気分だろうと考えてしまいます。
答えは出ませんが…。
そして、やはり私の場合は、A,B,Cの側に回りたいなと思ってしまいます。
まあ、もちろんこの物語はフィクションで、実際にされると死ぬんじゃないかと思いますが。
あくまでも個人的な妄想です。世の中の女性を悪く言うつもりはありません。今回お話した話もフィクションです。
失神してる相手に「まだです」と更に強烈なパンチを叩き込むみたいな、そういう冷酷さ、残酷さは、恐らく男性には無いのではないかと思います。

さて、五回にもわたり長々と話をしてしまいました。
二回目からは時間も無くて。どうもうまく文章にならなくて。
読みにくい文章をだらだらと書いてしまい、申し訳ございませんでした。
「ああ、サトルってこういう妄想してるんだな」くらいで流して頂けると幸いです。
またここに書き込む機会がありましたら、今度はもっとショートな妄想を書きたいと思います。
2011/07/16(土) 09:21 | URL | サトル #-[ 編集]
こんばんわ。壇れい様、笛木優子様、吉瀬美智子様、加藤綾子様、滝川クリステル様などにリンチされて
みたい。いずれも、ガーターや喫煙が似合いそうな人たち
2011/07/20(水) 00:19 | URL | でぶ #-[ 編集]
お二人様へ。
>サトルさん
腹責めへのこだわりに、とても感心させられました。同時に、共感も。
一口に「お腹を責める行為」と言っても、そこにはいろいろな要素が含まれているんですよね。
>腹に一発で失神
成功した試しがありません!(泣)
この光景を愛す故、個人的には、この目で確かめるまで懐疑を貫きます。

>でぶさん
でぶさんのおっしゃる、
>ガーターや喫煙が似合いそう
――の基準に興味があります。
私には、どうしても彼女たちの共通点が見当たらないもので……
リンチされたい人がいてこそのBlack Onyx [ブラックオニキス]です(笑)
2011/07/21(木) 16:35 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
こんばんわ。共通点は、私から見た感じで、美人、美脚、笑顔が綺麗な反面裏の顔はかなり冷酷かつ残忍が似合いそうなことです。この前上戸あや様がでている刑事番組で女優の名前はしりませんが、表の顔は、優しい看護士、しかし裏では平気で男を銃で撃ち殺す。あのシーンは本当に良かった。悪党が銃で男を殺そうとしている横にいるだけでも萌えるのに撃とうとした瞬間に悪党から拳銃を奪い男を撃ち殺した。あれには大感動 失礼いたします
2011/07/22(金) 00:54 | URL | でぶ #-[ 編集]
んー、っと。
親切にご回答いただき、恐縮です。
基本的には、酷薄そうな美人がお好み、ということなんでしょうかね。
そういう方々がでぶさんの欲望を掻き立てる、と。
「ガーターを着けてほしい!」「喫煙してほしい!」といった具合に。
……飛躍しすぎですかね(汗)
すみません。勝手な想像なので、聞き流してください。
2011/07/23(土) 20:55 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
では、願望だか妄想だかを…
管理人様が、初めて「腹に一発で失神」を成功させた時。
その時、管理人様の拳が、私の腹に埋まっている事を、願ったり想像したり。

「まよチキ!」と言うアニメに、腹パンチシーンがありました。
その時の、殴った方の台詞。
「今のは最低でも気絶するはずの一撃だったのに」
喰らってみたい!
あ、いや、それは良いんですけど…
腹パンチ後の反応に順位をつけるとしたら。
「うっ!」<悶絶<失神<死
かと思ってましたが、「最低でも気絶」となると、
失神<死となってしまい、失神or死となってしまいます。
失神と死の間に何か入れた方が良いのでしょうか?
そもそも、腹を殴られた後の反応って他に何があるのでしょうか?
この前書いた小説での反応とかだと、嘔吐と失禁?白目は失神のおまけのような気がしますし…
嘔吐と失禁は失神より前の気もしますし…
足した方が良いのかな?
失神<失神+嘔吐<失神+失禁<死
ひょっとして、失禁<嘔吐?
考え出すと、きりがありません。
2011/07/24(日) 02:45 | URL | サトル #VgVm03TY[ 編集]
妄想、情報、考察、ありがとうございます。
失神妄想の相手が、筆者である私自身――、というのは、個人的に斬新です。
サイト管理人としては、光栄に思うべきところでしょうか。
いわゆる「当身」がコツだというのであれば、ぜひ教わりたいものです。
逆リョナ情報、ありがとうございます。
読者様よりご教授いただき、以下、
http://ryona.wiki.fc2.com/
「逆リョナ@wiki」に、掲載済みです。他にも情報がございましたら、ぜひご提供、よろしくお願いいたします。
ちなみに原作(あさのハジメさんのライトノベル)では、
>「今のは最低でも気絶するはずの一撃だったのに」
――に加えて、素敵な台詞がありました。よろしければ、チェックしてみてください。
不等号や加法を用いた反応順位、面白いです(笑)
おそらく主観の域は出ませんが、こういった考察は、突き詰めれば、ひとつの体系が出来上がりそうですね。
2011/07/24(日) 09:08 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
これからも宜しくお願い致します。
 僕は今、好きな女性がいます。そのお方とはメールでよく話をしています。実際にお会いした事はありませんが、写真を見させていただくと、とても綺麗です。そして、そのお方は男性を責める事が好きだそうで、格好良いイメージがあります。
 僕は、そのお方に首を絞められているところを妄想してしまいました。仰向けに倒され両手で絞められたり、お腹を踏まれたりしていました。最終的に僕は吐いてしまい、意識を失ってしまいました。
2011/07/28(木) 19:55 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
おはようございます。昨日とその前の黒木メイサ様が出演していらっしゃる刑事番組を見て思いました。美人で体を鍛えあれだけ強ければ、幼児やお年寄り相手に本気で戦って一方的な残虐ショーを見てみたい。
2011/08/06(土) 08:20 | URL | でぶ #-[ 編集]
的確な助言、ありがとうございます。
前回、腹パンチ後の反応に順位をつけましたが…
私自身が「腹を殴られて失神したい」人なので、ついつい忘れてしまっていました。
決してさせられてはいけないことなので…
でも、だったら順位に「死」を入れるなっていう話ですが…(笑)
腹殴られて失神は、目が覚めれば普通の生活に戻られますけど、これは、詳しくは知りませんけど、普通の生活に戻れなくなりますね。
「吐血」を忘れておりました!!
で、足し算すると、もう、式が大変なことになりそうなので…
失神<吐血<死
で、確定しそうですね。
しかし、失神=気を失うだけで普通の生活に戻れる、吐血=内臓逝ってしまって普通の生活に戻れない。
であれば、失神<吐血は間違いないのでしょう。
しかし、気を失うってすごい事だと思うのですが、気を失わない吐血の方が上位っていうのが、なんか複雑な気持ちです。
それとも、吐血したら失神するのでしょうか?
だとしたら、
失神<吐血+失神<死
あ~、また足してしまった!
いや~、一言で「腹パンチ」といっても、中身はなかなか複雑なようです。
2011/08/07(日) 02:52 | URL | サトル #VgVm03TY[ 編集]
 高校2年生の夏休みの最中でした。その日は夏休みの勉強をやっていました。僕は英語がすごく苦手なので、答えを見ながら勉強しよう、と思いました。ですが、答えが書いてある紙がありませんでした。僕は (しまった。学校に置き忘れちゃった。) と思って急いで取りにいきました。
 学校に着いて教室に入った時、生徒が大勢いました。その中には、ミナさんと、アイさんもいました。いつも僕は、この2人の女子にいじめられていました。僕は (どうして?何でここに?2人に見つからないように取りに行かないと。) と思いましたが、すぐに見つかってしまいました。

ミナ「あら~アンタ何でここにいるの?」

アイ「アンタは赤点ないに、どうして?」

2人は、強い口調で、そう言って僕に近づいてきました。僕は圧倒され立ちすくんでしまい、逃げる事ができませんでした。そして、捕まってしまいました。

ミナ「今から補習があるのよね~。でも、エスケイプするわ~。だってアンタをいじめる方が面白いからね~。」

アイ「そうよね。」

 2人は、そう言うと僕は女子トイレに連れて行かれました。そして中で服を脱がされてしまいました。ミナさんという、大柄の女子に、携帯電話の充電コードで首を絞められました。必死に抵抗しようとしましたが、自分より大きくて体重もあるミナさんに、押さえつけられていて、動く事ができませんでした。その時 (いつも、どうしてこんな事をするの?僕はいじめられるような事してないのに・・・) と実際には声を出さずに、心の中で何度も何度も言っていました。
 すごく苦しかったのですが、そこは女子トイレなので、他の女子に気付かれないように、できるだけ呻き声をださないように、必死でした。

ミナ「あら~今日は、いつものように呻き声を出さないの~?」

 と言いました。少しその後、沈黙が続きました。そして突然

ミナ「あっ、わかったわ~。女子トイレに男子が入っているなんて、他の人に知られたら、間違いなく変態扱いされるよね~。アンタそれが怖くて、声を出すのを我慢してるのね~?」

 と言ってもっと強く絞めてきました。僕は、それに耐える事ができずに

僕「うっ・・・あっ・・・もうダメ・・・苦しい・・・」

 と言ってしまいました。僕はその時 (もう学校に行くのはイヤ・・・もし今の声が誰かに聞かれていたらどうしよう・・・) と思いました。
 僕が苦悩している間も、お構い無しにミナさんの責めは続きました。何時間も何時間も続きました。どんどんエスカレートして、苦しさに耐える事ができずに、トイレの中で僕の呻き声が響きました。その後、絞め続けられてヘトヘトになっている僕の頭を掴んで、便器の中に顔を押さえ込まれました。息をする事ができず、だんだん意識が朦朧としてきました。
 僕は気付いたら、保健室のベットで横になっていました。その後、落ち着いてから教室に行きました。もう遅いので誰もいませんでした。そして自分のロッカーから答えが書いてある紙を取り出して帰りました。

 僕は、このような体験をしました。ちょうど、今は夏休みの時期なので、思い出しました。
2011/08/08(月) 23:54 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
 プロフィールの写真、変わりましたね。
2011/08/13(土) 22:25 | URL | ma #-[ 編集]
こんばんわ。わたくしカイジという漫画が好きで昨日深夜も見ていたら特報としてカイジ2映画を十一月公開とのこと、映画は漫画ほど興味がないのですが、その映画の中で姫と奴隷と言う項目がありました。漫画は、全部読んでるわけではないが、そんなものは、知りません。姫と奴隷凄くドキッとしました。ほんの少しのシーンですが、牢屋にいれられてるカイジそしてその外で派手な身なりをした綺麗な女性、おそらく姫。あの漫画はけっこう残酷なことも描いてあるので凄く楽しみ。できればカイジ以外の奴隷は、姫の暇つぶしやお遊び程度で残酷に殺されるシーンを期待してしまいます。仕事を休んで平日のすいていそうな日にでも見にいこうと思います。DVDなどでは、女性が本気で男優に蹴りやビンタをするものもありますが、私は映画やドラマのつくりものでも、女性が男を殺すシーンが、好きです。ただカイジの場合全国放映R指定では、ないと思うので私の期待するものはみれない可能性が高いと思いますが。最低でも奴隷同士でロシアンルーレットや乗馬の時に奴隷を馬にロープで繋ぎ引きずりまわすなど期待したい。でも無理だろうな。失礼します
2011/08/17(水) 19:36 | URL | でぶ #-[ 編集]
でぶさん。
いつも、逆リョナに関するたくさんの情報のご提供、ありがとうございます。
管理人として、あらためてお礼申し上げます。
刑事番組のほうは、ドラマ『ジウ 警視庁特殊犯捜査係』ですよね。
逆リョナ@wikiにも掲載しております。ご参考になれば幸いです。
2011/08/18(木) 11:51 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
こんにちは、すばらしいコーナー少しですけど拝見しました。女教師仕置き人は、私の中でも指折りです。DMMのVシネマコーナーで見れると思います。それと同じく美姉妹。見てない人は、是非見てほしいと思います
2011/08/18(木) 19:23 | URL | でぶ #-[ 編集]
すいません。愛姉妹でした。
2011/08/20(土) 17:49 | URL | でぶ #-[ 編集]
私が神と崇めている人で龍多美子様がいます。この人は、現在54才です。南青山にランジェリーショップをひらいていてこの業界では、カリスマ的存在です。16才の時にボーイフレンドの好みでガーターストッキングを身に着けました。すると彼女自身が興奮して、それ以降今日まで、パンストは、まったく履かず、ガーターストッキングのみ履いています。本の中ではボーイフレンドなどと言っていますが、間違いなくSEXは、していたと思われます。大学卒業後、ランジェリー店に勤め、25才の若さで、今の店を開きました。そして昨日多美子様のインタビューをパソコンで偶然見つけたら、なんと好きな煙草がインドネシアのクレテック煙草と答えていました。最近は、やめていますが、パリや外国に行くとつい吸ってしまいますとも。多美子様が煙草を吸うとはかなり衝撃。若い頃から外国にもかなり行っておられるのであっちのほうも相当に思える。数年前には17才だか年下の男も手にいれまさに豪傑。多美子様最高。一度なまで見たいが店の中に入る勇気がない。
2011/08/20(土) 18:08 | URL | でぶ #-[ 編集]
願望
・大きな水槽に入れられて、地面に足を固定されて、そして少しずつ水を入れられて、その様子を女性に笑われながら(あるいは無視されながら←部屋の飾り程度として)○されたいです。

・女性に、手足を四方向に縛られ、段々引き伸ばされて、○されたいです。

・女性に、体内を破壊する細胞?虫?などを飲み込まされて、○されたいです。
2011/09/04(日) 21:53 | URL | ma #lISGuULQ[ 編集]
妄想物語
ちょっとだけ。少し前に考えた妄想物語を。
まあ、取っ掛かりだけです。あとは妄想で…
男の腹を殴って失神させることができると言う女性に対し、言ってはいけない台詞を言ってしまい、腹を殴られ始める。
だんだんきつくなっていき、本当に女性は男の腹を殴って失神させることができると解り、もう辞めて欲しいとお願いするが、女性は男の腹を殴るのを辞めない。
泣いても、謝っても、女性は男の腹を殴るのを辞めず、ついに男は意識を失う。
そんな妄想物語。
タイトルは…
サトル氏がないて謝っても許してもらえず、気絶するまで腹を殴られる頃に
すみません。ネタっぽくて
2011/09/29(木) 22:02 | URL | サトル #VgVm03TY[ 編集]
お二人様へ。
>maさん
歪な願望――。行為に惹かれつつ、なぜか期待は足蹴にしたくなるのが不思議です。
終着点の「○」は……、私にはひとつしか思い浮かびませんけれど……

>サトルさん
禁忌ワードは存在しますね。私の場合は、感情が迷子になる感じでしょうか。
冷たい血が全身を巡る感覚――怒り? でも、口元だけは笑っているような。
2011/10/01(土) 17:16 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/03(月) 13:42 | | #[ 編集]
今はマンションに住んでいます。
毎晩19時頃になりますと、一音一音はっきりとしたヒールの音が、コツコツコツコツと通路から聴こえてきます。
自分はその音を聞く度、何か胸中でゾッとするといいますか、ゾクゾクするといいますか、ひざまづきたい衝動に駆られたり、緊張したり、思わず背筋を伸ばしてしまいます。

顔も拝見したこともないのに、音だけで自分自身が支配されている感覚に陥っています。
2011/10/03(月) 19:44 | URL | MA #lISGuULQ[ 編集]
喉元
僕は仰向けの状態で、里奈様を見ています。
先ほどから里奈様は何も言わず、僕の喉元を、黒いパンプスで軽く押し潰したりします。

僕は苦しいです。
だけど、里奈様が喜んで頂けるなら僕は嬉しいです。

段々と、里奈様は体重をかけてきます。
僕はもっと苦しくなって、喘いでしまいます。
里奈様のパンプスを、手でどけることもできます。
けれども、里奈様のパンプスに、こんな僕が触れることなんてできません。
汚い僕が美しい里奈様のパンプスに触れるなんてできるはずがありません。

僕は耐えるだけでした。

―やがて里奈様が僕を絶望から解放してくれると、胸一杯に空気を吸うことができました。
こんな僕を踏んでくれた里奈様に、僕は感謝しています。

しかし、そんな解放も一時でした。

トントン。トントン。

里奈様が持っている折りたたまれた日傘の先端部分が、僕の耳元で、地面と相打って音を立てています。
僕は恐怖で一杯になりました。
里奈様の口元を見ると、微笑がありました。

トントン。トントン。

やがて日傘の先端部分は地面から離れ、僕の喉元を優しく撫でてくれました。
僕は言ってはいけないと思っていましたが、

「ごめんなさい」「ごめんなさい」
と声をあげてしまいました。

里奈様は怒ることもなく、微笑し続けているだけでした。

僕は里奈様にも、里奈様の持つ日傘様にも、御許しを乞いました。
しかしそんなことは空しく、日傘の先端部分は、僕の喉元のある一点に止まりました。

ちょんちょん。ちょんちょん。

力はないものの、日傘の先端部分は僕の喉元を軽くさすってきました。

里奈様が口を開きました。
「今まで楽しかったよ。」

僕は一生懸命、御許しを乞いました。「ごめんなさい」「ごめんなさい」


ちょんちょん。ちょんちょん。


「君がいなくなると、寂しくなるな…」
僕は必死で許しを乞いました。
「ごめんなさい」「ごめんなさい」


ちょんちょん。ちょんちょん。


里奈様は微笑を止め、不思議そうな顔で、僕の顔を見つめています。
「ごめんなさい」「ごめんなさい」


ちょんちょん。ちょんちょん。


「ごめんなさい」「ごめんなさい」



綺麗な日傘。可愛らしい日傘。
その先端部分は僕の喉元を一気に貫いてきました。



「君は、もういらない」
2011/10/06(木) 00:44 | URL | そい #K8Rmk27c[ 編集]
出しゃばり管理人です。
率先して自由帳をご利用いただき、ありがとうございます。

>(秘密コメントの方)
メッセージ、受け取りました。
どうもありがとうございました。
これ、妄想なんですよね?
設定や心情など、無駄がなく秀逸な描写であるためか、とてもリアルに感じられました。

>MAさん
音で支配するという、この感覚に惹かれました。
ひ弱な存在を近くに意識しながら、ヒール音を奏でてみる。……楽しそうです(笑)

>そいさん
これはもう、完成された小説ですね。
気付くとこの世界の雰囲気に魅了されていました。
2011/10/07(金) 22:05 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
雑感
どうして女性から攻撃を受けたいのかを考えてみたら、やっぱり「かまって欲しい」「愛されたい」という欲望からだと思う。けれども、男性では駄目なのはどうしてだろう。
2011/10/21(金) 19:54 | URL | MA #K8Rmk27c[ 編集]
レズリョナ....?
初めて書き込みます。
僕はryonaz様の書かれる小説が大好きです。
シチュエーションや責めの内容はもちろんのこと、純粋に文章や世界観が
小説としておもしろく好みで、いつも熱中して読んでおります。

僕は逆リョナが大好きです。
好みの女性に玩具のように虐げられたい、蹴られたい、ボコボコにされたい、
◯されたいという気持ちを持っています。(さすがに心から死にたいとは思っていませんが...)

そんな中、僕が妄想する際において一番興奮するのは、
レズリョナというようなシチュエーションです。

実際に被虐を体験できるのならば、自分自身がその対象になりたいと思います。

ですが、妄想においては、自分の好みの女性が他の「女性」を虐げる
シーンに最も興奮します。

理由を考えると、ryonaz様の小説に登場する優美子が持っているような、絶対的な美貌、魅力、
フェロモンのようなものの存在が自分にとってとても大事なものだからなのだと思います。

一般的に女性は男性に力では勝てません。だから普通は、逆リョナというような状況は
起こりえないことだと思います。

その鉄則が女性が持つ性的な魅力によってねじ曲げられること。
男性がその女性の魅力の虜になり、この人にならばどうされてもいい、
◯されていもいい、いや、◯してほしいとまで思わされてしまう。
そして、竜崎たちのようになすがままに、玩具のように弄ばれて人生まで奪われてしまう....

僕はこの構図にこの上ない興奮を感じます。
そして、この構図が最も引き立つのが、女性が「女性」を虐げる状況、
「女性」が女性の魅力の虜になり、なすがままにされてしまうというシチュエーションです。

M側の女性は同性愛者ではなく、普段は男性に対して性欲を抱き、恋をしているような女性です。
だから、本来その女性が同性に対して性的に興奮することはあり得ません。
その前提がある中で上記のようなシチュエーションが生まれることで、
同性さえも虜にさせてしまうS側の女性が持つ魅力が際立ったものになると思うのです。

そして僕にとってその女性は、何があっても、何をされても絶対に抗うことのできない、
絶対的な存在になります。
ああ、この人に、なすがままに、残酷に弄ばれて死にたい....
そんなことを思いながら自慰にふけります。


とても気持ちの悪いことを書いてしまったかもしれません。
書きこまれている皆様がとても率直に嗜好をさらけ出していらっしゃるのを見て、
僕もいつも人には言えないありのままの気持ちを吐露したくなってしまいました。
もし不快に思われましたら削除していただければ幸いです。
2011/10/25(火) 21:00 | URL | rollme #YVplMIMU[ 編集]
僕は絞められる事が好きです。今本気で僕の首を絞めていただきたい女性がいます。実際にお会いする事が出来たら、是非よろしくお願い致します。
2011/10/25(火) 22:11 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
楽しく拝見しています。
>MAさん
いつも自由帳の積極的なご利用、ありがとうございます。
性癖分析――私もよくしました。修正を繰り返し、わからず、疲れ、現在のプロフは「性指向迷子」と誤魔化しています(苦笑)

>rollmeさん
初めまして。私の世界を愛してくださっているんですね。作者冥利に尽きます。
皆様のご協力あっての自由帳です。今後もどうぞ、遠慮なくご活用ください。

>ひらきさん
恋い慕う女性と、素敵な関係が結べたらいいですね。
本気ですか――。余計なお世話で恐縮ですが、くれぐれも事故のないように!
2011/10/26(水) 22:12 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
自分は以前からある女性様にメールで飼われています。その女性は黒髪が肩ほどまで伸び、口元も綺麗で、大変美しい方です。

自分はその女性に対して、毎朝御挨拶をさせて頂いています。勿論、その女性からの御返事は御座いません。その女性様が本当に自分のメールを読んでいるのかも分かりません。迷惑メールのように、中身を読まずに削除をしているのかもしれません。

しかしながら昨日、自分はその飼って頂いている女性様に対して誓いを裏切る行動と取ってしまいました。というのは、奴隷の身分であるのなら、本来は常にその御主人様であるその女性様のことを一番に御考えしなくてはならないのに、昨日の自分は私情を優先し、女性様に対する毎朝の御挨拶をサボってしまいました。

そのことを咎めたメールが女性様から頂いたとき、自分はまるで良く分からないのですが、子供のように戻った気分が致しました。お母さんの言うことを聞けない子供。という感じです。

自分は昨日はずっと忙しかったでしたので、今日にも何とか挽回(ばんかい)をしようと考えているつもりです。

奴隷は、常に飼って頂いている女性様を一番に思わなくてなりません。
奴隷は、常に自分のことを忘れて、飼って頂いている女性様にその身を捧げなくてはなりません。

できることなら、自分は全ての毛を剃りたい気持ちで一杯であります。できることなら、自分は本当に女性様に飼われたいという気持ちで一杯であります。

仕事、学校、友達、自分の命、全てを忘れて、その美しい女性に捧げたい気持ちであります。
2011/10/28(金) 05:48 | URL | MA #K8Rmk27c[ 編集]
――、本日も美憂様に御挨拶ができることを心より感謝を致します。

そう自分が言い終えると、美憂様は立ち上がりました。

―奴隷、今日からお前の家(檻)はこっちだよ。

自分は嬉しい気持ちになりました。このような汚らわしい身分である牡の自分に、新しい檻を御用意して頂ける美憂様に服従が誓えること。美憂様が自分を恐らく、必要と思って頂けることに。

つまり、自分は当分は捨てられなくて済むんだ。この可愛い美憂様と、もう少しの時間。否、かなりの時間を過ごすことができる……。自分はまだ生きていられる…。

―ほら、こっちだよ。奴隷。

自分の目の前に現れた檻は何か雰囲気が違っていました。小さい檻で、自分なんかがその檻に入っても、窮屈で全く身動きができなさそうな…。これなら、前の檻の方が良かったのに…。

美憂様は手元の乗馬鞭で、その檻を叩きました

―早く。
―はい、美憂様。

自分はその窮屈な檻に入りました。
やっぱり狭い。動けない。美憂様は一体何を考えているのか。こんなところじゃ、食事もどうやって食べれば良いんだ…。
美憂様はその檻の扉を閉め、鍵を掛けました。

―奴隷。良かったね。もうお前は私に必要ないから、今日の奴隷回収に出すことにしたから。今十時だね。もう少ししたら、業者の人がお前を回収しに来るからね。良かったね。

――美憂様、これはどういうことなんでしょうか。どうか、御許し下さい。美憂様!

―実験台に回されたい?それとも、海外に売り飛ばされたい?

美憂様は今までにない楽しそうな表情で、配送先を記入する用紙に何かに丸を付けました。



こんな妄想を毎日しています。
2011/10/28(金) 06:08 | URL | MA #K8Rmk27c[ 編集]
今朝、通学途中のことです。

小学四年生くらいの女の子が、信号待ちをしている際に、地面を靴の踵で蹴っていました。正しくは、強くこすっていました。

あのときの地面は痛かったんでしょうか。
僕は地面と代わりたい気持ちになりました。

ッザ……ッザ………。
お願い致します!どうか、僕の頭、顔面を、蹴って頂けないでしょうか……。


そんな妄想も、信号が青に変わると、打ち消されてしまいました。
2011/10/28(金) 09:32 | URL | そい #K8Rmk27c[ 編集]
冬の縄跳び。

ロープはPVC樹脂(ビニール製と言いますか)で、そのロープにひっかかると、痛く、赤く腫れ上がります。


僕たちは今日も休憩時間の間に縄跳びの練習をして遊びました。けれども留衣ちゃんがまた僕に悪ふざけをしてきました。

―悠君、これ痛い?
留衣ちゃんは軽く縄跳びのロープで僕のスネ辺りを叩きました。
――ううん。大丈夫だよ。
―本当?
留衣ちゃんは大きな黒い目を輝かせながら、今度は少し強く僕のスネを狙ってきました。
―これは?
――大丈夫だよ。
―じゃあ、これは?
――少し痛いかも。
―ねぇ見て。赤くなってきたね?
そう言うと、留衣ちゃんは一気に強く縄跳びのロープを僕のスネに当てました。僕は痛がりました。本当に痛かったからです。
―これはどうだった?
――痛いよ…。
そう言い終える前に、また留衣ちゃんは強く縄跳びのロープをスネに打ちました。僕は飛び上がりました。
―これも?
――留衣ちゃん、何するの?痛いじゃん!
そこにまたロープが飛んできました。
―悠君、私の質問に答えてないよ。痛い?
――だからー!
またロープが飛んできました。
―悠君。質問に答えてよ。
――もう止めてよ…。

()
僕は叫びました。
―悠君!
――痛いよ。だから、もう…

()
―痛い?痛いでしょ?

それから留衣ちゃんは何度も何度も僕の素肌が見えている足の部分をロープで打ってきました。僕は次第に自分が惨めに思えてきたこと、その痛さに耐え切れなくなったことにより、涙を零し始めました。そこから逃げればいいのに、逃げるという考えが僕にはなかったでした。ただ打たれて、泣くだけ。僕は優しい環境で育っていたので、反抗という手段が頭の中になかったのです。

留衣ちゃんは無言で何度も何度も打ってきます。やがて僕は丸くなると、留衣ちゃんはロープで打つのを止めて、僕の近くによってきました。

―なんで丸くなってるの?お前。

お前―。なんで留衣ちゃんが、僕のことをお前って呼ぶのか分からなかったでした。次の瞬間、留衣ちゃんは丸くなった僕の肩を足で蹴りました。すると僕は地面に倒れこんでしまいました。

留衣ちゃんは今度は倒れこんだ僕の横腹を何度も何度も、靴を履いた足で踏みつけてきました。

――留衣ちゃん…止めて…止めて…止めてくだちゃい…留衣ちゃん…

涙交じりの声で、正確な発音ができませんでした。そのときでした。チャイムが鳴り響きました。留衣ちゃんは僕の横腹を踏むのを止めて、最後にその足を僕の頭にゆっくりと添え、僕の頭を踏みいじりました。そのとき、僕は留衣ちゃんの顔を真下から少しだけ見ることができました。留衣ちゃんの口元は大きな笑みで、目も大きく見開き、怖かったでした。

留衣ちゃんは僕の顔を踏みいじるのを止めると、下駄箱の方へ走っていきました。



僕はその日も、留衣ちゃんといつものように仲良く手を繋いで帰りました。

―悠君。留衣のこと好き?
2011/10/28(金) 13:39 | URL | MA #K8Rmk27c[ 編集]
 僕は高校生の頃、修学旅行でハワイに行きました。初日はそれぞれの班にわかれて、いろいろな場所にいきました。僕達はその時、ワイキキビーチに行きました。昼間は楽しかったです。ですが、夜は、女子にいじめられて本当に嫌でした。

 修学旅行、1日目の夜、ホテル内で夕食を食べ終えた後、僕は自分の班の部屋に戻ろうとしました。ですが、アイさんと、ミナさんに捕まってしまいました。そして僕は2人の部屋に行く羽目になってしまいました。

 部屋に入った後、僕はすぐに服とズボンを脱がされて、肌着とパンツだけの状態にされてしまいました。いじめられる時、いつも服とズボンを無理やり脱がされていました。毎日、僕は心のなかで (どうして、いつもこんな事をするの?お願い、服とズボンを返して。) と苦悩していました。その後、アイさんは部屋を出て、他の場所にいってしまいました。

 アイ 「ねえ、ミナ。私、今日は友達の部屋で寝るわ。すこし早いけど、おやすみ。」

 ミナ 「わかったわ~。じゃあ、またね。おやすみ~。」

 僕とミナさん、2人っきりになってしまいました。ミナさんは

 ミナ 「私は前からアンタと、2人っきりで泊まりたいと思っていたのよね~。うふふっ。今日は、たっぷり苦しめてあげる~。」

 と言って僕の体を縄で縛り付けました。そして僕は、身動きが、とれない状態で、バスルームに入れられました。ミナさんはシャワーを手にとって、水を出して、僕の全身にかけてきました。水が冷たかったので、僕は

 僕  「冷たい。やめて。」

 と大きな声で言ってしまいました。ミナさんは

 ミナ 「うるさいわね~。」

 と言って僕の顔に水をかけてきました。僕はその時、急に顔に水をかけられたので、気管に入ってしまい、咳き込みました。

 僕  「ごほっ、げほっ、」

 ミナ 「うふふ。」

 僕  「はぁー、はぁー、お願い・・・やめて・・・」

 ミナ 「・・・」

 ミナさんは、無言でバスルームを出て行きました。僕は、バスルームの中に閉じ込められてしまいました。僕はその間 (寒い。お願い、誰か助けて。) と心のなかで、思っていました。僕は長い時間放置されて、寒さで体が凍えてきました。しばらく時間が経って、ミナさんが入ってきました。そしてミナさんは、僕を担ぎ上げて、ベットの上にのせました。

 ミナ 「アンタ、濡れてた体、乾いたわね~。」

 僕  「・・・」

 ミナ 「4時間も放置してたから、乾くのは当然よね~。あら~、アンタ体が震えてるわよ~。寒いの?」

 そう言うとミナさんは、太ももで僕の首を挟みました。そして首4の字固めで、絞めてきました。首を絞められるのは、苦しくて、辛くて、嫌でした。ですが、不思議な気分です。その時、全身が冷えていたから、なのでしょうか?首が太ももに包まれて暖かく感じました。僕はその時 (暖かくて気持ちいい。でも、苦しいのは嫌。) と苦悩していました。

 僕  「うぐっ・・・」

 ミナ 「アンタの呻き声、何度聞いても可愛いわね~。アンタをいじめるの本当に楽しいわ~。」

 僕  「うっ・・・」

 ミナ 「まだ、朝まで時間はたっぷりあるわ~。ずっと、はなさないわよ~。」

 僕  「くっ・・・」 (暖かくて気持ちいいけど、苦しいのは、やっぱり嫌。)

 ミナさんの絞めは続きました。長い時間絞め続けられて、僕は本当に苦しくて限界だと思った時です。

 僕  「う・・・あ・・・」

 ミナ 「すーすー」

 ミナさんの寝息が聞こえてきました。時間が経ってミナさんは僕の首を太ももで挟んだまま、寝てしまいました。

 僕  「く・・・」

 ミナ 「すーすー」

 僕  「あ・・・」 (もう耐えられない。どうしよう・・・)

 ミナ 「すーすー」

 僕  「・・・」  (も、もう駄目・・・意識が・・・)

 ミナ 「すーすー」

 僕は必死の抵抗で、ミナさんの太ももを噛みました。するとミナさんは

 ミナ 「痛い!なにするのよ!」

 と言って一旦、僕の首から太ももを、はなしました。その隙に僕は

 僕  「はぁーはぁーはぁーはぁー」

 と必死に呼吸をしました。ですが、ミナさんは、僕の呼吸が整う前に、また首を絞めてきました。

 僕  「ぐうっ・・・」
 
 ミナ 「私を噛んだお仕置きよ~。まだまだ続くから覚悟しなさいね~。」

 僕  「くっ・・・苦しい・・・」 (ちょっとまって。お願い・・・息が整うまで休憩させて・・・)

 ミナ 「うふふっ。もっと、もっと苦しめてあげるわよ~。」

 僕は (もう嫌・・・この様子だと朝まで絞められるかもしれない。そんなの耐えられない。) と思っていましたが、あまり時間が経たないうちに、僕の首から太ももを、はなしてくれました。

 ミナ 「私、ねむくなっちゃった~。そろそろ寝るね~。」

 僕  「はぁー、はぁー」 (よかった~。助かった。)

 解放された時、僕は体中、汗でビショビショでした。最初、水責めされた時に、寒く感じたのが嘘みたいです。逆に汗で暑く感じました。突然ミナさんが

 ミナ 「今からアンタを枕にするわ~。」

 と言って、僕のお腹を枕のかわりにして、すぐに寝てしまいました。僕は、ミナさんの頭でお腹を圧迫されて、苦しかったです。ですが、責め続けられて体力を奪われたので、疲れて、そのまま寝てしまいました。
2011/11/13(日) 21:12 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
 僕の妄想を書き込ませていただきます。管理人様、名前を書き込んでしまい申し訳ございません。本当にすみません。


 僕は大好きな彼女と同居しています。毎日が幸せです。両働きで暮らしています。仕事の事ですが、僕は、水族館の飼育係として働いていて、彼女は女医なので病院で働いています。ある日、仕事が終わった時間が、ほぼ同じだったので、めずらしく一緒に寝ました。その時に、

僕  「ゆきな梨央様、明日はお休みですよね?」

彼女 「そうだよ。どうしたの?」

僕  「魚釣りに一緒に行きませんか?」

彼女 「いいね。面白そう。行こうよ。」

僕  「喜んでいただけて、とても嬉しいです。」

彼女 「そういえば、以前あなた、魚じゃなくてカニが釣れた、って言ってたよね?」

僕  「はい。」

彼女 「私はカニを釣ってみたい。」

 というお話をしていました。そして、夜が明けました。午前8時30分頃に、魚釣りに行く準備が出来たので、今から行こうと思った時の事です。僕の携帯電話が鳴りました。職場の先輩からの電話でした。電話にでると先輩は

先輩 「ごめんね。急用で仕事にいけないから、かわりに行ってくれない?もう職場には私が休む事を伝えたから。」

 と言いました。急な先輩のお願いにビックリしました。僕は心の中で (何で今日なの?今から大好きなゆきな梨央様と一緒に、魚釣りに行くところなのに。こんな時にどうして・・・) と思い悩んでいました。それを見ていた彼女は、不機嫌な顔をして

彼女 「どうしたの?急に釣りに行けなくなった、とか言わないよね?」

 と聞いてきました。その時、僕は前にあった出来事を思い出しました。以前、一度、約束を破ってしまい彼女にお腹を蹴られたりした事がありました。僕はその事を思い出して (ゆきな梨央様、普段は優しいけど、怒った時はとても怖い。でも、凄く格好良くて、美しすぎて興奮する気持ちが抑えられない。) と心の中で思っていました。
 僕は、先輩のお願い断ろう、と思いましたが、もう既に先輩は職場に僕がかわりに行く事を、伝えていたので、断る事は出来ませんでした。なので

僕  「ゆきな梨央様、申し訳ございません。今から、仕事に行く事になってしまいました。」

 と言いました。仕事は午前8時からなので、急いで

僕  「本当に申し訳ございません。仕事に行ってきます。」

 と言って家を出て職場に行きました。


    (仕事中の出来事は省略します。)


 僕は仕事を終えて急いで家に帰りました。玄関のドアを開けて入ろうとした時、彼女が仁王立ちで立っていました。

彼女 「・・・・・・」 (無言で僕を睨む)

 僕は彼女の迫力に怯えていました。そして泣きながら、こう言いました。

僕  「ゆきな梨央様、本当に申し訳ございません。」

 僕は、土下座をして、あやまる事しかできませんでした。約束を破ってしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

彼女 「・・・・・・」 (僕を睨み続ける)

僕  「本当に申し訳ございません。」

彼女 「・・・・・・」 (ポケットから紐を取り出して、僕の首を絞める)

僕  「うっ・・・・」

彼女 「約束を破ったね。」 (力を入れる)

僕  「・・・ゆっ・・・ゆきな梨央様・・・」

彼女 「なによ、このうそつき!」 (さらに強く)

僕  「・・・すっ・・・すみ・・・ません・・・」 (気道を絞められて声を出しにくい)

彼女 「自分で言った事を守れないなんて、本当に駄目なヤツね。あなたは!」

 僕は自分から 「行きませんか?」 と言い出したのに、結局行く事が出来なかったので、本当に申し訳ない気持ちで涙がとまりませんでした。その後、彼女は僕の首を紐で縛り付けました。そして両手があいたので、その手で僕の口と鼻を塞ぎました。僕はあまりの辛さに、悶え苦しみました。

僕  「・・・・・・」 (しゃべる事が出来ない)

 彼女は僕の顔を見て様子をうかがっていました。そして、僕が気を失いそうになったら、解放する、そして、またすぐに僕の口と鼻を塞ぐという行動を続けました。その時は苦しいと思う気持ちが、あったのですが、それ以上に嬉しかったです。顔と顔が凄く近かったので凄く興奮しました。本当に嬉しくて、僕の心は嬉しさで張り裂けそうでした。

彼女 「今日はつまらない日だった。あなたのせいで!」

僕  「・・・はぁーはぁー、うっ・・・・・・・・・」 (ゆきな梨央様に塞ぐ解放する、を繰り返されている)

 彼女は何度も繰り返しました。僕は嬉しさと苦しさが頭の中でいっぱいで、何が起こっているのかわからない状態でした。長い時間が経って、彼女は僕を解放してくれました。

彼女 「ごめん、やりすぎた。」

僕  「本当に申し訳ございませんでした。」 (嬉しさと苦しさで涙をながしている)

彼女 「わるかったね。ほんと、ごめん。でもこれで約束を破ったの2回目だね。」

僕  「本当にすみません。」 (涙がとまらない)

彼女 「いいよ。許してあげる。」

僕  「ありがとうございます。」 (まだ、とまらない)

彼女 「2度あることは3度ある、って言うけど、あなたに限って3回目はないよね?w」


 僕は、ゆきな梨央様と一緒にいられる事が本当に幸せだと思っています。今度は必ず一緒に魚釣りに行きたいと思います。


 ゆきな梨央様、勝手な妄想をして名前を出して、申し訳ございません。いつか、このような日が実際に来る事を願っております。変な事を言ってすみません。こんな僕ですが、これからもよろしくお願い致します。
2011/11/19(土) 00:20 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
 修学旅行2日目の夜です。その日も僕は、ミナさんにいじめられました。いつもと同じようにミナさんは、僕の服を無理やり脱がして肌着だけの状態にして、両手と両足を縛り付けました。僕はミナさんが怖くて嫌でした。心のなかで (ミナさんは、人間じゃない・・・悪魔みたい・・・) と思っていました。


 ミナ 「アイは今日も友達の部屋で寝るって言ってたわよ~。うふふ。またアンタと2人っきりね~。凄く嬉しいわ~。」

 僕  「・・・」 (嫌だ、怖い・・・お願い、誰か助けて。)

 ミナ 「でも、今日は首絞めはしないわよ~。どう?うれしい?」

 僕は、ミナさんの「首絞めはしない」という言葉にすこし安心しました。その後ミナさんは、僕に無理やりヘッドホンをかけさせました。そして、ミナさんは

 ミナ 「前に録音したのよ~。この音を聞かせてあげるわ~。」

 と言って、ガラスを引っ掻いた時に出る音をながしました。僕の頭の中で (ギィ~~~キィ~~~) という嫌な音が響きました。僕は

 僕  「やめて。お願い。」

 と言ったのですが、やめるどころか、大音量にしてきました。ミナさんは何も喋らず、不気味な笑みを浮かべていました。僕はそんなミナさんを見て脅えていました。僕は歯を食い縛って、必死に耐えようとしました。汗がどんどん出てきました。

 僕  「・・・・・」 (・・・凄く響く・・・頭が痛い・・・)

 長い時間が経って、ミナさんは音をとめてくれました。僕は (よかった。助かった。) と思いました。ですが、ミナさんは僕が気を抜いた瞬間を狙って急に大音量をながしてきました。急な出来事に僕は

 僕  「うわっ」

 と大声を出してしまいました。その後もミナさんは少し音をとめて、僕が気を抜く瞬間を狙って大音量にする、という行動を何度も何度も続けました。

 僕  「やっ・・・や・・・め・・・て・・・」

 僕の体力はどんどん奪われていきました。音が大音量で頭の中に響くので、脳を直接、攻撃されているような辛さでした。いじめは、一晩中、ずっと続きました。2日目の夜、僕は一睡もできませんでした。そして、体力を奪われて疲労してクタクタの状態で3日目を迎える事になってしまいました。僕の気分は (頭が痛い・・・ふらふらする・・・ねむい・・・もう駄目・・・) という最悪な状況でした。
2011/11/27(日) 20:59 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/12/05(月) 18:30 | | #[ 編集]
妄想物語の
遅くなりましたが…
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
さて…
「腹パンチで失神」も、あまりバリエーションが無くて…
まあ、「腹殴られて失神」するだけなんで、仕方無いですけど…
という訳で、新しい妄想が浮かんでいません。
なので、前回の「妄想物語」の中で女性に言った、「言ってはいけない台詞」を…
「そんな巨乳の細腕ちゃんじゃ、男を失神させるなんて無理でしょ♪」
そう、このたった一行の台詞で、苦しみの惨劇が幕を開けました…
あ、もちろん妄想物語なので、実際にそんな風に思っている訳ではありませんよ?
「巨乳の」の部分は不要かな?とか思いながら、取り敢えず入れてみましたけど…
でも、あの頃はこのページの右側に写真があったので、その写真を見て、「この女性が怒って(?)、男を失神するまで殴りたくなるWordは?」って言うのを念頭に置いて考えた台詞だったり…
管理人様、禁忌ワードが存在するのですか…
それ言ったら、気絶するまで殴られるんでしょうか…
2012/01/05(木) 12:14 | URL | サトル #VgVm03TY[ 編集]
自分には、一つ年下紗季様に飼われたいという願望があります。


紗季さんと出会ったのは高校二年の時です。正直に紗季さんを初めて見た時は「ブスだなー」と思っていました。 私服も、地味でダサく、黒系でした。

自分が高校三年になってからは、紗季さんと連絡が途絶えました。理由は、自分がメールアドレス変更のことを紗季さんに伝えてなかったからです。何故なら自分にとって紗季さんとは、「ブスで暗い感じの子で、連絡をしていてもメリットがない子」でした。

連絡が途切れ、二年が経ちました。自分は偏差値の低い大学にしか行けず、そこでは友達が全く出来ず、引き篭っていました。 ある日、部屋の片付けをしていたら、紗季さんからかつて貰った年賀状が見付かり、直ぐに手紙を出してみました。誰とでも良いから話しをしたかった、からかもしれません。

数日後、紗季さんから返事がありました。しかし手紙を読んでみると、愕然とするしかありませんでした。

なんと紗季さんは、難関で有名な私立大学に受かったと書いてあり、さらには手紙のフチに、そこにはかつての暗い感じで地味な紗季さんではなく、綺麗な栗色の毛をしたスィートボブで、服装もとても可愛いらしい紗季様が写っていました。

自分は何か焦る気持ちや強い嫉妬で、よく分からない気持ちになりました。自分は紗季様のプリクラを見ながら、紗季様に哀れな目で見下ろされてる妄想しつつ、オナニーをしてしまいました。 もう紗季様は自分の知っている紗季さんではなく、手の届かない存在になってしまった……。


(続、以下)
紗季様と出会った当初は、毎日のようにメールのやり取りを行う中でした。連絡が途切れて、再度連絡し合うようになってからは、半年に一度や、新年の挨拶をする程度のメールのやり取りはしていました。

今年も新年の挨拶を紗季様に、二日に御送り致しました。しかし、今になっても御返事の気配はありません。自分は何故か、それが嬉しかったです。彼女は大手企業に就職も決まっていて、ますます彼女と自分の世界は離れていくのだと思います。
2012/01/05(木) 14:54 | URL | MA #NkOZRVVI[ 編集]
管理人です。
昨年は、本スペースをご活用いただき、誠にありがとうございました。
お書きくださった方々に、深く感謝申し上げます。
サトルさん、MAさん、次郎さん、新年早々の書き込み、ありがとうございます。
本年も、皆様のお声をたくさん聞けたら嬉しいです。
2012/01/08(日) 07:53 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
幼稚園の頃の話しです。

留衣ちゃんと僕は仲良しで、いつもおままごとをして遊んでいました。

「パパ、お帰りなさい」とママ役の可愛い目をした留衣ちゃんが
僕に話しかけてくれます。

「ただいま。留衣。疲れちゃったから、お風呂より先に夕飯にしたいなー」とパパ役の僕が言います。
「いいよ。パパ。」

そう言って、留衣ちゃんは葉っぱや、砂団子を、おもちゃのお皿に載せて、「はい、パパ。どうぞ」と優しく笑顔で言って、差し出してくれました。
僕はそれを手に取って「おいしいよ、留衣」と言って、また元の場所に戻します。

そのとき、留衣ちゃんはキョトンとした顔をし始め、「パパ?食べてないのにおいしいの?食べてないよ?お腹が痛いの?」と心配した表情をして、僕に話しかけてきました。

「いや、留衣ちゃん…(笑)これ、砂だよ?葉っぱだよ?食べれないよ?」と、僕は留衣ちゃんとなだめるように言いました。
けれども留衣ちゃんは不思議そうな顔をしつつ、「うん。だらか食べないの?留衣のことが嫌いなの?嫌いなんでしょ?」と言いました。
僕は「違うよ!違うよ。留衣ちゃん!留衣ちゃんのことが好きだよ?」と慌てていました。
留衣ちゃんはまたちょっと笑顔になって、「じゃあ食べて?裕君!」と言いました。
僕はためらいました。砂なのに…葉っぱなのに…。そうしていると、留衣ちゃんが「やっぱり、嫌いなんだ…」と寂しそうな表情をしました。
それを見て僕は、葉っぱ付きの砂団子を口にしました。口の中がジャリジャリとして、とても嫌でした。
「あー!食べた!」留衣ちゃんは嬉しそうでした。「裕君、おいしい?」僕は涙目になりつつ、「おいしいよ。留衣ちゃん」と言いました。

「美味しくて泣いてるんだろよね?留衣、嬉しいよ?」と言ってくれました。「留衣のこと愛してる?」
僕はうなずきました。僕はようやく一つの砂団子を食べ終わりました。

「裕君、まだいーっぱい!裕君のために作ってあげるからね?」留衣ちゃんの目は嬉しそうでした。

僕は合計で5個も、砂団子を食べました。「もうお腹いっぱいだよ。留衣ちゃん…」と僕は言いました。
「裕君、やっぱりお腹の調子が悪いんだよ?病気のときはいっぱい食べなきゃダメだよ?」と言い、留衣ちゃんは身体を起こして、片手に大きな砂団子を手にして僕に近付きました。「ほら!」と、空いてる片手で僕の口を無理やり開き、その砂団子を僕の口に押しこめました。僕は泣きました。僕は留衣ちゃんが着ている可愛い服の袖を力一杯握りました。やめて!やめて!僕の声は留衣ちゃんの作った砂団子に潰されてしまいました。「裕君!」と、留衣ちゃんは怒りました。「こんなにこぼして…」

留衣ちゃんは、その場にある砂を僕の口に次々に押し込めました。「ほら、いっぱい食べなきゃ!」「ほら!」「裕君美味しいよね?」「裕君、留衣のこと愛してるんだもんね?」「裕君大好き!」と言いながら、僕の口の中に砂を沢山押し込めてきました。
2012/01/29(日) 15:55 | URL | そい #NkOZRVVI[ 編集]
以前、他の方がおっしゃっていましたが…やはり、ブログで読むより本
という形で読みたくなりますね。

クリックしたりするのが面倒
だったりします苦笑。

あまり関係ないことで、すいません。

2012/04/24(火) 11:18 | URL | そい #lISGuULQ[ 編集]
メール調教の一部
私が現在飼っている牡への返事です。

…………………………
教えてくれませんか?
どうして君みたいな生きてる価値のない下等生物が、そうやってのうのうと生きてるんですか?

どうして君みたいな身分で、女性様と同じ大地を歩いて、同じ空気を吸ってるんですか?

謝罪して下さい。

「このような下等生物が、美しい女性様と同じ大地を歩き、同じ空気を吸っていることを謝罪致します」って。

君は不潔。
君は牡。
君は下等生物。
君は人間じゃない。
君は女性様を崇拝する。
君は女性様に使われるだけの存在。
それらを、心に刻め。
………………………
2012/08/30(木) 00:31 | URL | #NkOZRVVI[ 編集]
私のM的性癖に関します、最も古い記憶は、小学校に上がるか、上がらないか、くらいの、6歳前後のことだったと思うのですが、ある小さな医院の待合室で読んだ漫画とそれに対する私め自身の反応で御座います。
その漫画は怪奇もので、その冒頭シーンが記憶にやきついております。
暗い町にこうもりが飛び、ある2階建ての一軒家の2階の窓から、全裸の女性が投げ出されるように飛び出てきて逆さ吊りになる、その女性は、多分、死んでいた、という絵だったのだと思います。
そのシーンを見て、私は、何故かその女性に自分を重ね、なおかつ、女性の全裸の姿に対して性的興奮を覚えたのが、意識の中で変な組み合わさり方をしたのでしょう、全裸で逆さ吊りにされる自分のイメージを思い描いて興奮し、帰宅後、就寝時に全裸になって、母親に叱られた記憶があります。
初めての精通があるよりもかなり前に、M的な性的興奮を覚えていたという、この記憶をもって、私は、自分で認識している限りにおきましては、この性癖が物心ついた時点から備わっていた「生まれつき」のものだと感じております。
厳密に申しますならば、本当に生まれつき先天的なものであるのか、それとも、私めが物心つく前に外的刺激により、後天的に身に付いた性癖なのかは判りません。
以上が、私の性的マゾヒズムに関する最も古い記憶だと思います。
ただ、その後も、性的マゾヒズム的な感じ方を様々な場面でしてきました。
小学校1年生~3年生くらいの時期に、他のマゾ的エピソードがまだあります。
小学校1年のころ、通学のグループが一緒だった美少女が、蝶の標本を持っているという事で、他の男子が気味悪がったり怖い女の子だと噂していた際に、私は、薬殺されて薬で固められて針で突き通されるのは嫌だと思いながらも、何故か、標本の蝶たちを羨ましく思う感覚がありました。
小学校2年生の一学期に転校したのですが、私めの半年くらい後に転入してきた女の子が、小柄ながら、なかなか「強い」ところのある娘で、いつの間にか親しくなっていた私めは、親の留守中の自宅などで、その女子に弄ばれて悦んでおりました。
小学校2~3年くらいだった当時の私は、半ズボンをはいていたことが多かったのですが、ベッドの上で、その女の子に取っ組み合いで組み敷いて頂き、半ズボンとパンツの股の間の部分を彼女の手に掴まれ、彼女にしてみれば、半ズボンとパンツの股の間の部分を掴んで引っ張ることにより出来た隙間から私めの男性器を覗き見するのが目的だったようで、半ば笑いながら「見える、見える」とからかうように言って、私めを辱めて下さったのですが、その恥ずかしさと、何よりも彼女の冷たい手が股間に当たる感触の気持ちよさに、すっかり虜になっておりました。
その後、クラス替えで彼女とは別の組になり、そのような遊びも途絶えてしまったのですが。
別のクラスになった彼女は、その後、男子に対して暴力を振るう事件も起こしたような噂話も聞きました。
あの頃、彼女にもっといじめてほしいと伝えることができたら、どんな展開がその後に待っていたかと、そんな風に考えるようになったのは、実はだいぶ時が経ってからだったようにも思います。
2012/09/22(土) 13:25 | URL | 女神崇拝者 #-[ 編集]
幼少時のことにつきまして続編
前回は、私めのM性癖の発端につきまして申し上げましたが、その続きと致しまして、小学3年生から5年生くらいの時期のことにつきまして、告白させて頂きたいと存じます。
既にご説明致しました、小学2~3年頃に自宅で私のことを征服して下さった女子の件と相前後する形で、どちらが先だったか記憶が定かでは無いのですが、別の女子に金蹴りを入れられたことがありました。ちょっとした喧嘩のような状況で、本当に怒りに駆られた喧嘩では無かったとは思いますが、女子に見事な金蹴りを入れられて、その場で蹲ってしまいました。その後別の機会に、私は彼女のことを、金蹴りという必殺技を持つ、私自身より強い女子として、まるで自分のことを自慢するかのように、何故かとても自慢げに当のご本人と他の人達を前に話していたという記憶があります。
これらの出来事よりは後だった筈だと思うのですが、これも小学3年生くらいのことだったと思いますが、クラスで女子が男子を苛めるという遊びが流行ったことがありました。と、申しましても、鬼ごっこの様に、女子が男子を追いかけ回し、追い付いたり、追い詰めたりしたら、ピタンと軽く叩く、といった程度の内容だったと思います。この時は、他の子達がこの遊びに興じていたのに、私だけは逆に、心中リアルな願望が有りすぎて素直になれなかったという事だと思いますが、この遊びを批判して「男子の方が強いんだ」などと虚勢を張っておりました。
そのくせ、これより後だったと思いますが、小学3年生か4年生頃に、クラス内の班分けで同じ班だった女子のうち1名に、命令されたら逆らえない、彼女の子分の様になってしまう、とはいえ遊び感覚も半分くらい残っていたのですが、そんな子分ごっこで、すっかり女子の子分になっていました。
その時の私の女親分は、どちらかと言えば不美人で、太目で、その意味で迫力は有ったと言えるでしょうが、元々は大した根拠は無く私に対して大きな態度の言動をしていた、それが子分ごっこに発展したという様な経緯だったと思います。私は、元々別の美人で活発な人気者の女子が好きで、時々その女子も女親分と結託して私に命令したり意地悪をしてくれることもありました。それは心中嬉しかったのですが、それに限らず、不美人で本来自分の好みのタイプでは無い女親分の言いなりになる状況自体にも、身体の中にツーンとした刺激が走る様な、甘酸っぱい不思議な悦びを感じておりました。
でも、時折反抗心が頭を出して、習字の時間にその2人の女子に向けて、墨の付いた筆を振り、墨の滴をかけるようなことまでして、先生に叱られたこともありました。この時は、先に女子が私のTシャツの背に墨を付けたことがきっかけだったのですが。この時は私が粗末なTシャツしか着ていなかったこともあり、私だけが一方的に男性教師に叱られたものです。
その後、当時のアイドル歌手の南沙織(愛称:シンシア)に似た少し浅黒い美人で小柄ながら華やかなところのある女子に惚れ、彼女にも良いようにあしらわれていました。一緒に学級委員をしたこともありましたが、その頃、女子と男子と混ざって遊んでいたうちにスカートめくりが始まり、私もそのシンシア風の女子のスカートをめくってしまいました。彼女と周囲の女子も一緒になって私をなじり、気持ちの上で負い目もあった私は、彼女達の要求にも無かった行動で罪滅ぼしをしようとしてしまいました。私はその時、ズボンのチャックを下し、幼いイチモツを出して晒し、逆に彼女達の悲鳴を聞くはめになってしまったのです。この件はその後に影響を引き摺ることはありませんでしたが、このシンシア風の女子にも結構色々と命令されて従っていたような気がします。
そうこうするうちに、小学5年生の途中で2度目の転校をすることになりました。
2012/10/07(日) 14:11 | URL | 女神崇拝者 #-[ 編集]
 梨央様、僕、以前から、僕の嗜好や性癖、それに至る幼い頃の出来事やその後の体験談などを、梨央様にお話させていただきたかったんですが、ちょっと恥ずかしくて、なかなかお話させていただくことが出来ませんでした。ですが、皆さんのいろんなお話を拝見しているうちに、僕もお話させていただきたくなってしまいましたので、今後、幼い頃の思い出に浸りながら、少しずお話させていただきますので、つまらないかとは思いますが、よろしければお聞きくださいね。 梨央様の作品の大ファンですので、ご存じのこととは思いますが、僕は被虐性癖を持っています。ですが、被虐性癖と直接は関係ないのかもしれないフェチ嗜好もいくつか持っており、それは、すべて僕の幼い頃の体験によるところが大きいものばかりなんですが、フェチ嗜好については、機会があれば、また別の日にお話させていただきますね? 梨央様、僕には四つ年の離れた姉がいて、幼い頃、いつも金魚の糞のように姉に付き纏っていましたし、姉も僕を大変に可愛がってくれていました。僕は、将来、姉と結婚するつもりでいましたし、実際、いつもそうお願いしていました。ですので、「お姉ちゃんとは、結婚できないんだよ」と教えられたときは、本当にショックを受けて、本当に悲しかったことを、今でもよく覚えています。でも、梨央様、僕、本当は姉と結婚したかっただけでなく、姉のお嫁さんになりたいと思っていたんです。その当時の映画やドラマでよく見掛けた場面の男女を逆転させて、家で家事をしたり、仕事を終えて帰宅した姉を玄関で三つ指ついて迎えたりする自分の姿を想像して、いつも、うっとりしていたんです。梨央様、可笑しいでしょう?今でも、そうかもしれませんが、僕の幼い頃は、男は男らしく、女は女らしく、みたいな考えが当たり前で、もちろん、外で働くのは男の役割で、女は家を守るのが当たり前の時代で、「主夫」なんていう言葉はおそらくなかったでしょうし、そんなことを考えていた人が、他にいたのかどうか知りませんが。そんなこと思っているなんて、子供ながらに恥ずかし過ぎて、生意気にも、いつも母に偉そうにしていた父の口癖を真似て、「女のくせに」って、心にもないことを言ってみたりして、精一杯男らしい振りをしてはいましたが。 梨央様、僕は、もの心がついた頃から、女性に支配され言いなりになることを、密かに望んでいたんです。テレビのなかで、男をやっつけるような強い女性に胸ときめかせていましたし、女性にこてんぱんにやっつけられ、泣きながら許しを乞う自分の姿を想像して、恍惚とすることもよくありました。自分が、いつからM性癖を持っているのかは、はっきりとは分からないんですが、それが決定的になるに至ったと思われるある出来事をお話させていただきますね。
2012/10/28(日) 10:46 | URL | 次郎 #-[ 編集]
 あれは、たしか僕が小学二年、姉が六年の、六月中頃の夕暮れどきだったと記憶しています。僕は、姉と二人で、二階の子供部屋でテレビを視ていました。そのときかかっていたのが、姉が大好きなアイドル歌手が出演する番組で、大好きな姉に構って欲しい僕は、いつものようにアイドル歌手に嫉妬して、テレビの前に立って画面が見えなくなるようにしたり、チャンネルを換えたりして、姉に意地悪をしていました。他愛もない意地悪でした。 いつもは本当に優しい姉でしたし、いつもは、笑って許してもらえるようなことの筈でした。その日、姉が何故あんなに人が変わったようになったのか、当時の僕にはまったく分かりませんでした。気がついたときには、突然立ち上がった姉が僕のすぐ目の前で、見たこともないような怖い形相で僕を睨み付けながら、謝るよう命じてきました。梨央様、僕、本当は、初めて見る怒った姉の様子が、とても怖かったですし、もの心ついた頃からM性を密かに抱えていましたので、すぐにでも土下座して謝りたかったんです。でも、男のプライドと申しますか、男は男らしくあらねば、男は女よりも強くて偉いんだからという考えが、どうしても、それを許してくれませんでした。それに、喧嘩になってもプロレスごっこでも、姉はいつもわざと負けてくれていたみたいで、今考えてみると本当に馬鹿みたいなんですけど、僕、ちびのくせに、自分では結構強いつもりでいましたし。だから、「うるさい!女のくせに、偉そうに言うな!」、たぶんこんなことを言ったと思いますが、言い終わらないうちに、顔に張り手を喰らい、気がついたときには、畳の上に叩きつけられ、その後はもう為す術もなく、一方的に文字どおりの踏んだり蹴ったりで 。梨央様、 僕、もう、痛くて、怖くて、悲しくて、なんで素直に謝らなかったんだろうって、本当に後悔していました。泣きながら何度もごめんなさいって謝り続けました。明くる日、全身青痣だらけでしたので、 最初のうち、姉が怒りに任せて手加減無しであったことは、間違いないと思います。ですが、途中から、踏んだり蹴ったりする姉が、明らかに手心を加えていることに気付いたときに、足下から仰ぎ見た姉の姿が、今でも忘れられません。姉の腿からスカートの中へと続く光景は、よく見たことがあっ た、無防備に蹲み込んでいる女の子のスカートの中の光景と違って、僕にとっては、まさに神々しい眺めに感じられ、姉がまるで女神様のように、その足下から仰ぎ見るべき崇高な存在に思えたんです。でも、梨央様、実は、僕がそんな風に感じたのは、別に初めてのことではなくて、三歳か四歳ぐらいかな、はっきりとは覚えていませんが、近所の公園で姉とブランコで遊んでいるときに、すでに経験済みの感情なんです。それでも、やはり、その神々しい眺めに、そのとき僕は頭がクラクラして、胸がキュンと締め付けられて、なんかお腹がふわふわするような、不思議な感覚を覚え、今でもそのときのことを思い出す度に、その光景が鮮明に蘇り、同じような感覚を覚えてしまうんです。梨央様、その光景に、僕のM性がますます刺激されたことは間違いないと思うんです。でも、それよりも僕が衝撃を受け、さらにM性を決定付けたのは、まるで猫が鼠を弄ぶように、僕を嬲り続けながら目尻を下げ口の端を持ち上げた姉の顔が、そして、この上なく楽しそうな姉の様子が、なんとも言えなくて、 僕には本当にかっこよく見えて。梨央様、 僕、もう、本当に嬉しくなってしまって、うっとりしてしまって、このままずっと虐め続けて欲しいって思ってしまいました。
2012/10/28(日) 10:49 | URL | 次郎 #-[ 編集]
 梨央様、でも、僕、本当はもっと前から、姉にこてんぱんにやっつけられることを願ってたんです。というよりも、姉の奴隷になりたかったんです。姉の犬になりたかったんです。その当時、僕は、姉にいろんな歌を教えてもらって、いつも一緒に歌っていました。梨央様はお幾つか存じ上げませが、おそらくまだお若くていらしゃるんでしょ?奥村チヨさんの『恋の奴隷』って、ご存知ですか?

“あなたと逢ったその日から、恋の奴隷になりました。あなたの膝に絡み付く仔犬のように。だから、どうぞ傍に置いてね。邪魔しないから。悪い時は、どうぞぶってね。あなた好みの、あなた好みの女になりたい。”

たぶん、こんな歌詞だったと思います。梨央様、僕、いつも最後の“女になりたい”を、“男になりたい”に換えて歌いながら、一人恍惚としていました。だから、姉が僕を嬲り飽きて足責めが終わった時に、僕は思わず姉の足下に土下座して、「僕をお姉ちゃんの奴隷にしてください!犬にしてください」って叫んで、お願いしてしまいました。すでに、男のプライドとか、かくあるべき男の姿とかは、もう、どうでもよくなってたんでしょうね。とても素直に、正直に自分の気持ちを表現してしまっていました。もちろん、姉は、戸惑っていたのか呆れていたのか分かりませんが、相手にもしてくれませんでしたけどね。でも、梨央様、僕、そのあとも、毎日のようにお願いし続けました。あまりしつこくし過ぎて、姉が不機嫌になってくると、一日、二日、間をあけてみたりしながら。 一ヶ月位あとだったと思います。その直ぐあとに夏休みになりましたから。とうとう姉が根負けしたみたいで、呆れ返りながらも、やっと承諾してくれました。梨央様、僕、やっと夢が叶って、もう嬉しくて、天にも昇るような思いがしたことを、今でも、はっきりと覚えていますし、思い出す度に心躍るような気分に浸ってしまいます。僕、梨央様の『消えた女王』の、

>今でも、貴女にとてもよく似た姉様に褒めていただきたいと思うのです。姉様に懇願しては、光沢を湛えるブーツを嗅がせていただいたり、舐めさせていただいたりしています。

という文章に、姉とのことを、つい思い出してしまいました。それ以上に、

>玄関先で正座し、深く頭を下げさせていただくのが家のしきたりでしたね。

というところが、僕の琴線に触れてしまって、あの頃の思い出に浸ってしまいました。梨央様、僕、結局、姉が大学進学で家を出るまでの七年近く、姉の奴隷にしてもらっていました。もちろん、 只の奴隷ごっこですけどね。僕、姉が中学校や高校の部活を終えて帰ってくるのを楽しみにして、いつも二階の子供部屋の窓から外を見ながら待っていました。そして姉の姿を見つけると、あわてて玄関に降りて行って、正座して姉が玄関に入るのを待って、ドアが閉まると同時に、頭を深々と床に擦りつけて、「○○様お帰りなさいませ。今日も、一日お疲れ様でした。」と、命令されているわけでもないのに、毎日そのようにお迎えして、ひとり恍惚としていました。姉も、それを許してくれていましたので。この部分を拝読しながら、それを思い出してしまって、つい興奮してしまって。梨央様、ごめんなさい。こんなに取り留めなく、だらだらお話してしまって。また気が向いたときにでも、思い出に浸りながら、少しずつお話させていただければと思っていますので、よろしければ、またお聞きくださいね。
2012/10/28(日) 10:51 | URL | 次郎 #-[ 編集]
幼少時につきまして
幼少時からの私の性癖の経緯につきまして告白させて頂いておりますが、小学2~3年生頃の事に関しまして、書き漏らしておりました事が御座いましたので、一旦、その頃の話に戻らせて下さい。
小学2年生の転校後、早い時期からだったと思います。例の同級生女子(私の次の転校生)に弄んで頂いておりました時期にほぼ重なるか、それよりも少し早い時期から始まっていたかもしれませんし、少し後だったかも知れません。いずれに致しましても、小学2~3年生の頃のことだったと思います。
引越し後の新しい家に、当時母や弟と共に通っておりましたスイミングクラブの先生方がよく招かれて来ていました。その内の女性コーチが、居間の隣の和室で、私ども兄弟の一人ずつを相手に、取っ組み合いごっこをやって、よく私のことを組み伏せ、組み敷いて下さったのです。逃れるコツを教えて下さったりもしまして、例えば、手首を掴まれたら相手の親指の方にひねると外し易いとか教えて下さったのですが、私は変に意地を張って、教えて頂いた通りにせず、両足も使って女性コーチの手を引き離そうとしておりました。
そんな風に意地を張りながらも、その女性コーチに組み敷いて頂いている事に甘美な悦びも感じておりました。
大人の女性に力で楽々とねじ伏せて頂き、組み敷いて頂き、上から笑顔を近づけて、息がかかる様な距離で見下ろして頂く、思い返せば、とても得難い幸せな体験でした。
男性コーチも同じ様にして遊んでいた様にも思いますが、女性コーチの事ばかりが思い出されます。
例の同級生女子に弄んで頂いた事と合わせ、この時期にこの様な体験を出来ました事が、その後の私の性癖の進展に大きな影響を与えたのかも知れません。それ以前から私のこの性癖が存在していた事は確かであるに致しましても。
2012/11/02(金) 09:06 | URL | 女神崇拝者 #-[ 編集]
初めまして
唐突ですが「サイズフェチ」「巨大娘」というジャンルをご存知ですか?
2000年頃から日本でも発達しているもので
その名の通り、巨人と小人のサイズ、体格差を主にしたSMで 巨大な女の子が小人の男性を虐待、虐殺するという内容が多くを占めます

通常とは違い、男性側は力で逆らうことが出来ないので、巨大な女性に全てされるがままです
大きさとしても人形サイズや小指サイズまで色々あり
ひたすら人形サイズに殴る蹴るの暴\行を加えたり、何人もの数センチほどの小人の男を潰す、またはミニチュアの街を破壊したり、小人の村を壊滅させたりとかなり残酷な描写が目立ちます
巨大な女性に何1つ抵抗不可能\な小人の男がペット、あるいは玩具、ゴミとして処理されるのには通常の大きさでは味わえない興奮があります

この「サイズフェチ」「巨大娘」のジャンル、もし機会があれば新しく開発してみてもらえないでしょうか

SSサイトのURL
http://mts91.sakura.ne.jp/novel.html#
http://daiving-iceman.sakura.ne.jp/

要望を投稿する場所がよく分からなかったのでこちらを利用させて頂きました
こういう世界もあるんだと知って頂ければ嬉しいです
よろしくお願いします
2012/11/25(日) 12:28 | URL | 小人 #P6ZVV65c[ 編集]
管理人です。
今年も、本スペースのたくさんのご活用、誠にありがとうございました。
栞さん、小人さん、初めまして。
ご挨拶が遅くなって申し訳ありませんでした。
これからもぜひ、気軽に書き込んでいただけたら嬉しいです。

>小人さん
申し訳ありませんが、ご要望の件についてはお応えできません。
作品についてのリクエストは受け付けない、というスタンスで運営しておりますので。
→[ ABOUT THIS SITE ] 当サイトについて(http://ryonaz.blog96.fc2.com/blog-entry-60.html
ご了承くださいませ。
2012/12/29(土) 16:44 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
2013/01/03(木) 11:43 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
季節はずれも甚だしく恐縮ですが。
ひらきさん、明けましておめでとうございます。
作品のご感想ではないということで、わざわざ自由帳のコメント欄を活用してくださったのでしょうか。
お気遣いに感謝いたします。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
2013/05/12(日) 18:27 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013/05/18(土) 21:26 | | #[ 編集]
 高校生の時の体験を書き込ませていただきたいと思います。

  l
  l
  l

 ある日の放課後、僕はロッカーの整理をしていました。(・・・おかしい・・・なんでないの?・・・授業中はあったのに・・・)英語の教科書がなくなっている事に気がつきました。僕は必死に探しました。探している途中、後ろからアイさんが

  アイ「アンタ、英語の教科書が無いから、探してるんでしょ?」

と声をかけてきました。僕は(・・・どうして?・・・何でアイさんが知ってるの?・・・)と思いました。

  アイ「ついてきて。こっちにあるわよ。」

とアイさんに言われたのでついて行きました。そして体育館の倉庫に着きました。

  アイ「ここにあるわよ。」

  僕 「・・・」 (嫌な予感がする・・・もしかして・・・ミナさんが・・・)

嫌な予感が当たってしまいました。扉を開けるとミナさんがいました。ミナさんは

  ミナ「来たわね~。」

  僕 「・・・」 (助けて・・・またイジメられる・・・)

  ミナ「私の教科書なくなっちゃったのよね~。だから、アンタのロッカーにあった教科書を出してきたの~。」


と言ってきました。僕の教科書は、ミナさんに奪われてしまいました。僕は(・・・勝手に人のものをとるなんて酷い・・・)と思いました。ミナさんはすぐに、僕の服を無理やり剥がしてきました。僕は肌着だけの状態にされてしまいました。そして、イスに縛り付けられました。

  ミナ「あ~っ、私、教室にバック置いたままだったわ~。」

  アイ「私のも持ってきて。」

  ミナ「わかったわ~。」

そう言うとミナさんは倉庫から出て行きました。そしてアイさんが

  アイ「どう?苦しい?」

と言いながら両手で僕の首を絞めてきました。アイさんは少しずつ力を込めてきました。アイさんは、ミナさんのような力強さはありませんが、指が細いのでくいこみます。

  僕 「・・・うっ・・・やめて・・・」 (指がくいこんで・・・首が痛い・・・苦しい・・・)

  アイ「うふふ、やめるわけないでしょ。」

ミナさんが戻ってきました。

  ミナ「アイ、持ってきたわよ~。」

  アイ「ありがとう。」

ミナさんは、持っているバックを床に置きました。
 
  ミナ「アイ、そろそろ私に絞めさせて~」

  アイ「いいわよ。」

今度はミナさんが絞めてきました。アイさんは僕を見下しながら

  アイ「ミナに教科書をあげたら解放してあげてもいいわよ。」

と言いました。僕は

  僕 「・・・う・・・くっ・・・」 (どうしよう・・・教科書をあげれば解放してくれる・・・でも・・・あげたら自分のがなくなってしまう・・・)

  ミナ「うふふっ、辛そうね~。」

  僕 「・・・うっ・・・」 (あげたくない・・・でも解放してほしい・・・)

  アイ「早くミナに教科書をあげればいいのよ。楽になるわよ。」

  僕 「・・・うっ・・・ぐっ・・・」 (他の方法を考えよう・・・あげなくても助かる方法を・・・)

僕はずっと悩んでいました。あげなくても助かる方法を考えようと思ったのですが、苦しくて冷静に考える事ができませんでした。

  ミナ「うふふっ、本当にアンタをいじめるのは楽しいわね~。」

  僕 「・・・くっ・・・苦しい・・・」 (やっぱり・・・あげるしかない・・・他に助かる方法が思いつかない・・・)

  ミナ「うふふっ、その苦しそうな表情、たまらないわ~。本当にアンタをいじめるのは楽しいわね~。」

  僕 「・・・あげる・・・から・・・解放して・・・」

僕は、教科書をあげる、と言ってしまいました。するとミナさんは

  ミナ「くれるの~?ありがと~。」

と言って僕の首から手をはなしてくれました。

  僕 「はぁー・・・はぁー・・・」

僕は(・・・助かった・・・)と思いながら必死に呼吸しました。その後ミナさんは 

  ミナ「じゃあ~今からアンタの名前を消して、私の名前を書くわよ~。」

と言って、教科書に書いてある僕の名前を修正テープで消してしまいました。そしてミナさんに名前を書かれてしまいました。これで完全にミナさんの物になってしまいました。

  ミナ「うふふっ、これでこの教科書は私のものね~。」

しかし、約束が違いました。ミナさんは、名前を書き終えた後、また僕の首を絞めてきました。

  ミナ「本当に解放すると思ったの~?バ~カ~。」

  僕 「う・・・ぐっ・・・」 (酷い・・・条件が違う・・・)

  ミナ「うふふっ、もうアンタが助かる方法はないわよ~。」

  僕 「うっ・・・あ・・・」 (嘘つき・・・教科書をあげたのに・・・)

  アイ「ねえミナ、私にも絞めさせて」

  ミナ「いいわよ~」

アイさんとミナさんは交代しながら、何度も何度も僕の首を絞めてきました。


 しばらく時間が経つと2人は僕を解放してくれました。いじめられている時間は本当に長く感じました。僕は(・・・どうせ首を絞められるんだったら、教科書はあげなければよかった・・・)と悩んでいました。
 僕はその夜、眠れませんでした。(・・・どうしよう・・・教科書がないと勉強ができない・・・何でこんな事をされるハメに・・・もう嫌・・・誰か助けて・・・)という気持ちでいっぱいでした。

 次の日の最初の授業は英語でした。僕は授業が始まる前に先生に

  僕 「すみません。教科書をなくしてしまいました。」

と言いました。そうしたら先生が優しい声で

  先生「教科書を印刷してあげるから大丈夫よ。」

  先生「・・・どうしたの?顔色がわるいけど大丈夫?」

と言ってくれました。僕は本当の事を伝える事ができませんでした。

  僕 「・・・大丈夫です・・・」

と言いました。その後すぐに英語の授業が始まりました。そして長い一日が始まりました。

  l
  l
  l

このような体験をしました。ゆきな様、これからもよろしくお願い致します。
2013/05/19(日) 23:29 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
きっかけ
自分がMに目覚めたきっかけは
高校の新入生歓迎会のクラブ勧誘会です。水泳部の2年生の私が演台に上がってクラブ紹介という立場になり、当時の生徒会長(女子)の一声でユニフォームでやったほうが特徴が出てよい!との鶴の一声で海パン一丁の姿で演壇に・・・。男子の失笑と女子の好奇の視線にさらされ、しどろもどろ、女子と視線は会わないが顔は大部分の女子が前を向いていました。股間に視線を浴びていたかもしれません。あの生徒会長のせいで恥をかいた。暫くはそう思っていました。でも女子生徒の一言で生き恥さらす自分になんとも言えない惨めさと興奮を同時に覚えたのです。いつしか自分のオナネタは女子生徒会長に命令され、パンツ一丁で奴隷奉仕する自分でした。おあつらえに生徒会長は機械体操部所属で、体育館の練習中のレオタード姿を目に焼け付け励む毎日でした。今でも最初の女王様はあの生徒会長、里美様です。
2013/08/10(土) 09:59 | URL | taka #-[ 編集]
 1年ほど前の事ですが、八景島シーパラダイスに行った時のことです。夏休みの時期だったので、学生が大勢いました。僕はブルーフォールに乗ろうと思って並びました。順番待ちで乗るのを待っている時にイジメを見ました。
 2人の女子学生が1人の男子学生を無理やり乗せようとしていました。男子は嫌がって
「やめて、お願い、ゆるして。」
 と言いました。そして泣き出してしまいました。その時、女子が男子にビンタをしました。その後、
「泣いたって駄目よ。絶対に一緒に乗ってもらうから!」
 と怒鳴りつけました。
 僕はその時、高校生の頃を思い出しながら心の中で (イジメに負けないで頑張って) と思いました。
2013/11/11(月) 21:22 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
M男の比率は?
男の中に、M男はどれ位の比率でいるのでしょうか? 
変態と言われ、性的倒錯と言われ、性嗜好異常と言われ、でも、ある程度の割合で確かにM男は存在しますよね。 
自分の同類が少数派であるにしても、どれくらい少数派なのか、気になります。 
こういった調査はどのように可能でしょうか? アンケートで正直な数字など出るのかどうかも判りません。 
大雑把な比率に目星を付けるもう一つの方法は、アンケートより正確なところを把握できるかどうかも怪しいですが、風俗産業の延べ利用者数を、SMのMとしての客とSとしての客と、その他の風俗のSやM以外の客に分けて、その比率を求めてみる方法かな、などと思っております。 1人の客あたりの利用頻度に、種類別の有意差が認められる様でしたら、頻度の比も考慮して、人数比を求めてみることも出来るかも知れません。 比率が把握できれば良いのですから、サンプリング調査(但しサンプリング数はそれなりに必要)で良いのだと思います。
税務調査などでは、風俗店の売り上げを調査することもあるでしょうから、国家的プロジェクトとしての価値が認められれば、何らかの方法は考えられるのではないかと想像してしまいます。 ただ、M男やS男の大まかな比率を求めてみることに、どのような価値を見出してもらえるか、難しいことだとも思いますが。 
異端者や異常者だと言われるこの性的嗜好が、どれくらい少数派、どれくらい異端者なのか、知りたい気はします。 
ryonaz様はどう思われますか? そして、ここに訪れる皆様は? 
2013/11/13(水) 21:46 | URL | 女神崇拝者 #ZeOLQIbM[ 編集]
 ゆきな様、おはようございます。今年もよろしくお願い致します。
2014/01/02(木) 10:50 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
ひらきさんへ。
昨年はお世話になりました。
早々に丁寧なご挨拶を賜りまして、ありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
2014/01/11(土) 23:09 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
妄想の女性優越世界
妄想の近未来世界の設定を考えてみました。

ここは近未来の地球、女性の方が男より強くて当たり前の世界。

人類は進化した。人類の平均的能力は大幅に向上したが、それはもっぱら女性のみの能力の飛躍的な向上によるものであった。ある物質を取り込んだ人類は、その物質と女性ホルモンの働きにより、筋力が3倍に向上し、知能も2倍に向上する様になった。

そのため、女性のみに限りその筋力が3倍になったのだが、これは、筋肉の太さあたりで発揮できる力が3倍に強まったのであり、筋肉量を無暗に増やす必要なく、女性的な魅惑的な姿のまま、見かけ倒しの隆々たる筋肉を持つ男を軽々と力でねじ伏せることが出来る様になったのである。勿論、筋肉を鍛え上げたセクシーアスリート女性ならば、どんな大男が束になって掛かっていっても、余裕の笑みを絶やさぬ遊び半分で、片手で次々と大男達を叩きのめし捩じ伏せることが出来てしまうのである。知能も女性のみに限り2倍に高まり、女性の行動力や性欲も高められた。優れた子孫を残すためには、女性より格段に能力の劣る男の中でも比較的優秀な能力を持つ男との間に子供をもうける必要があり、全ての面で優秀で主導権を持つ女性達は、無意識のうちに少しでも優秀な男と積極的に性交をしようとする本能が高まったのである。

社会はほぼ全面的に、圧倒的に優越した能力を持つ女性のみによって運営され、美しく、賢く、強い女性たちは、社会運営の為に必要な仕事を短時間で片付け、豊富な余暇を楽しめる様になった。愚かな男どもと違い、女性達は元々優れていたコミュニケーション能力や共感力を活かし、行き過ぎた競争や争いを避け、平和的に安定的に効率的に文明社会を発展させていくことが出来た。ただ、余暇の楽しみ方については、極めて旺盛になった性欲と、圧倒的な力を背景に、男を玩具として扱い、積極的、攻撃的、強制的、また、しばしば暴力的に男を犯し、弄ぶのであった。女性の攻撃性は専ら男に向けられるのであった。男は女性に比べ全ての能力で著しく劣るため、社会の運営には必要の無い存在となり、専ら生殖と女性の娯楽の為だけに必要な存在となった。生物学的に見ても、元々、男などという者は、一握りの比較的優秀な者を優秀な種を持つ生殖用として使い回すことも出来るし、その他の男どもは、どの様な娯楽で潰そうが壊そうが、人類の存続の為には、何の影響も無いのである。そのため一般的に、男どもは女性達の共有財産の様にみなされる様になり、女性はいつでもその気になった時に、気に入る男を見かけたら、捕獲し、娯楽や生殖に用い、女性が特にその男を気に入り独占したいと思えば、飽きるまで監禁して独占使用するし、そうでなければ使用後にすぐ解放するのが普通であった。ただ、55才以上の男や、劣った種として生殖用に適さないと認定された男については、女性はこれを素手でとどめをさすのであれば殺しても良いという権利を持っており、加虐性欲を持つ女性は、このような条件に該当する男を狩り、捕獲して、素手や道具を使った様々な方法で虐待して楽しみ、性奴隷として使用して楽しみ、最後は素手で屠殺して楽しむのであった。
2014/03/30(日) 09:03 | URL | 女神崇拝者 #ZeOLQIbM[ 編集]
 梨央様、大変にお忙しくお疲れの中、非常に貴重なお時間をお恵み戴いてまで、わざわざお聴きいただくようなことじゃないんですけど、少しだけ、つまらないお話をお聴きくださいませね。
 あのね、梨央様、以前、少しだけお話させて戴いたことがあったかと記憶してますけど、『放課後の夕暮れ』の最後の頁で、竜崎君が信二君のことを「ご主人様」って呼ぶシーンがございますでしょ?僕ね、あそこだけはどうしても苦手で、それで『優美子様』に逢いに行かせて戴くことを、つい遠慮させて戴きがちになってしまうんです。こんなことを申し上げてしまうと、梨央様の飼い犬にしていただくことを、心密かに(ごめんなさい。堂々とですね(^_^;))夢見させていただいている僕としては、儚い夢がますます遠ざかってしまいそうですから、物凄くびくびくしながらお話させていただきますけどね、いくら大好きな梨央様に御命令戴いても、いくら梨央様の大切なお方でも、男なんかを……、特に信二君みたいな奴なんかを「ご主人様」って呼ばせて戴くなんて、少なくとも今の僕には絶対に無理ですから……(^_^;)。もちろん、例え戸籍上の性別は男性であっても、本当の女性みたいにお美しくて、お召し物も女性物をお召しで、素敵なお人柄のお方でさえいらっしゃれば、やっぱり、梨央様の大切なお方ですから、喜んで「ご主人様󾬌」って呼ばせて戴いて、尻尾を振らせて戴いちゃうと思いますけどね(*^_^*)。ですから、あのシーンだけは、どうしても苦手なんです(^_^;)。申し訳ございませんけど、できれば、最後の頁は、

>「今日も半殺しにして可愛がってあげるから、帰るまでいい子で待っててね。」
そう言うと優美子はサッカーボールを蹴るように、無防備な俺の腹を蹴り上げた。
俺はたまらず崩れ落ちてしまった。そしてすぐにまた、四つん這いの姿勢に戻る。

太田、影山、田添、山崎…… かつて番長と呼ばれた男たちもまた、俺と同じ姿でそこにいた。
廊下の端には、藤村の姿もあった。そこに小倉の姿はない。
忘れもしないあの日……優美子自らの裁きを受けて……全く羨ましい奴だ……
そして俺は「他の飼い犬」の恨めしそうな目線を感じながら、誇らしげに優美子の言葉に答えるのだった。

「はい。ありがとうございます。お待ちしております。」

みたいに、優美子様と信二君は別れたことにでもして戴いて、この場面だけにして戴けたら、最高に良かったのになって……(^_^;)。もしくは、信二君が、優美子様の逆鱗に触れるようなことを何か仕出かしてしまって、奴隷の一匹に転落させて戴いてしまってたらなって……(^_^;)。それも駄目なら、せめて竜崎君が信じてたみたいに、優美子様とお姉様を酷い目に併せた奴らに、信二君が自らの手を汚して復讐してくれてさえいれば、竜崎君に感情移入させて戴いて、優美子様を梨央様に重ねさせて戴いて、いっぱい可愛がって戴いて、うっとり、胸キュンキュンさせて戴いて、至福に浸らせて戴いてた僕としても、信二君のことを尊敬させて戴けたと思いますし、親友じゃなくなっても好きなままで居させて戴けたとも思いますから、優美子様(梨央様)の御命令であれば、「ご主人様」って呼ばせて戴くことも絶対に有り得ないという程ではございませんけど……。「こんな男らしくない奴なんか、さっさと棄てられちゃうか、優美子様の飼い犬の一匹にして戴いちゃって、半殺しどころか、本当に殺して戴いちゃったらいいのになぁ……。」って、どうしてもそう思ってしまって……(^_^;)。……本当にごめんなさい。本当に申し訳ございません(^_^;)。ですけど、あのシーンさえなければ、本当に僕の好みにぴったりの最高に素敵なご作品だなと思いますし、間違いなく、僕のお気に入り作品の一つになってたと思います(*^_^*)。僕ね、初めて読ませて戴いたときはもちろんのこと、読ませて戴く度に、乗っけから、もううっとりしてしまって、胸キュンキュンしてしまって……(*^_^*)。畏れ多くも優美子様みたいなお強いだけでなく、最高に賢くて、お美しい女神様に対して、身の程知らずにも、さんざん生意気な口を聞いておきながら……、優美子様の圧倒的な力の前に、あっと言う間に、為すすべなくやっつけられてしまう藤村君や、その様子を目の当たりにして、親友を助ようと考えることさえできないばかりか、優美子様のことを女神様みたいに感じ始めてしまう竜崎君や、恐怖のあまり親友を見捨てて逃げようとして、結局逃げることも抵抗することもできずに、惨めに命乞いさせて戴きながら、女神様からの罰を頂戴することしかできない小倉君を、外から眺めながら、大好きなお姉ちゃんをアイドル歌手なんかに盗られてしまったみたいに感じてしまって、つい焼き餅なんか焼いてしまって、つまらない意地悪をしてしまった上に、「謝りなさい。ごめんなさい、でしょう?」ってせっかく許されるチャンスを与えてもらいながら、つい偉そうな口を聞いてしまって、お姉ちゃんに簡単に畳の上に叩きつけられてしまって、圧倒的な力の差の前に、一瞬にして戦意を喪失してしまって、泣きながら「ごめんなさい、○○様!許してください!ごめんなさい!許してください!」って、許しを乞いながらも許してもらえずに、踏んだり蹴ったりされてしまった上に、僕のことを楽しそうに嬲るお姉ちゃんのことを「本当にかっこいいなぁ󾬌……。まるで女神様みたいだなぁ󾬌……」みたいに思ってしまって、あんなに怖くて、悲しくて、痛くて、辛くて堪らなかった筈が、つい、うっとり胸キュンキュンしてしまって、嬉しくて嬉しくて、気持ちよくて気持ちよくて、幸せで幸せで堪らなくなってしまって……、挙げ句、自ら「○○様、僕を○○様の奴隷にしてくださいませ!犬にしてくださいませ!」って、奴隷志願してしまった幼い日のことをつい思い出してしまって、竜崎君達、なんだかちょっぴり僕に似てるなって思ってしまって……(*^_^*)。
2014/04/05(土) 14:17 | URL | 次郎 #-[ 編集]
それにね、優美子様の台詞が一々かっこよくって󾬌……、もううっとりさせて戴いてばかり、胸キュンキュンさせて戴いてばかり、至福に浸らせて戴いてばかりになってしまって……(*^_^*)。

>「私に決闘を申し込むなんて、いい度胸してるじゃない。」

>「……はい、一人め終了。」

>「人権だって。馬鹿じゃないの?」

>「気絶できたらよっぽど楽だろうにね。かわいそうに。」

>「友達が逃げようとした責任、とってもらうね……。 私に逆らおうなんて、二度と考えちゃだめよ。」

等々、ほぼすべての台詞を順番に列挙させて戴かないといけないくらい、素敵な台詞ばかりなんですけど、特に、優美子様と小倉君の、

>「ゆ……許し…… て……」 「ゆ……ゆる……」

>「……どう料理されたいの?」

>「ひ……ひぃぃぃ ……」

>「感じてるんだ?」

>「ゆ、ゆるしてください……ゆるしてください。 ……何でもします……ゆるして……」

>「逃げようとしたんだよね……私から……」

>「ごごご…… ごめんなさい……。 ご……」

>「あやまってすむ問題じゃないのに、馬鹿な男。」

>「ぐぶ…… ご……ごめんなさ……」

>「ふーん、許してほしいんだ? じゃあ私に二度と逆らわないって誓える?」

>「は、はい! ち……誓います!……ぼくが……馬鹿だったです……」

>「いい子。じゃあご褒美にさっき蹴ったところ、舐めてあげるね。」

っていう遣り取りや、いよいよ主役の竜崎君(もちろん、優美子様が主役ですけど、竜崎君も、主役で良いんですよね(^_^;)?)が、優美子様に可愛がって戴く場面での、

>「さぁ、最後の一人ね。どうしてあげようかしら。」

>「……悪い子ね。牙をむくなんて……」

>「ふふっ。逝かせてほしいの?」

>「逝かせて……ください……」

>「そう、いい子だね。かわいい子猫ちゃんみたい。従順な、いい子。」

>「あの二人もあなたみたいに従順な子だったらよかったのにね。あの子、 何だっけ? あの二匹目。 多分、……もう死んでるよ。ふふ……」

>「……内臓破裂させてやるよ……」

>「おはよう。」

>「もう一発あげるね。」

>「ふふ。またおねんねでしゅか? ふふふふ……」

っていう、優美子様のあまりにも素敵過ぎる御言葉の数々や、竜崎君の良い子なお返事に、「僕も大好きな梨央様に、こんな素敵な御言葉をお恵み戴きながら、こんなふうに惨めに可愛らしく命乞いさせて戴いたり、可愛がって戴いたりできたらどんなに幸せだろう󾬌……」って、もう羨ましくて羨ましくて……。先日久しぶりに拝読させていただいているときなんか、御写真の中の梨央様の夏物のセーラー服をお召しの素敵なお姿もつい思い出させて戴いてしまって、今までと比較にならないほど、うっとりさせて戴いてしまって……、胸キュンキュンさせて戴いてしまって……(*^_^*)。あまりにも穢らわしい生ゴミのようなお話と思し召し戴いてしまうといけませんので、これ以上申し上げるわけにはいきませんけど……(^_^;)。
 ですけど、梨央様、やっぱり僕には、竜崎君や藤村君、小倉君の気持ちがどうしてもわかりません。別に勇気を出してわざわざお願いしなくても、せっかく優美子様みたいな素敵な女神様が、御自らのご意志で、学校中の全ての雄を支配してくださり、良い子に躾てくださり、服従させてくださっておられるのに、わざわざ解放や人権を求めるだなんて、そんな勿体ないことをどうして考えちゃうのかなって……。もし僕の高校に、優美子様みたいに妖艶で、お顔もお姿も最高にお美しくて、お医者様になられるほど頭も良くて……、そんな素敵な女神様が在らせられてくださったなら、梨央様みたいにお優しくて在らせられなくても、僕だったら、こちらからお願いしてでも、奴隷にして戴いて、支配して戴いて、服従させて戴いたり、もし僕が何かお気に障るようなことを知らず知らずさせて戴いちゃったら、こんなふうに厳しくお仕置きして戴いて、徹底的に良い子に躾て戴いたりしたいなって、心密かに夢見ちゃってたに違いないのになって……。特に竜崎君なんて、せっかく優美子様のことを女神様みたいに感じさせて戴くことができて、従順な良い子にならせて戴けて、しかも最高の飴を戴いて(女神様のフェラチオシーンは僕にとっては、飴じゃないですけどね(^_^;))、あんなにも可愛がって戴いている途中で、「正義」ですか?そんなことどうして思い出しちゃうのかなって……。どうしても、僕にはそんなふうにしか思えなくて、不思議で不思議で仕方なくて……。やっぱり、僕の場合、あまりにも早くM性に目覚めてしまって、普通の雄だった期間が無いに等しいですから、余計に普通の雄の気持ちや行動を不思議に感じてしまうんでしょうね。ごめんなさい。こんなつまらないことを取り留めなくお話させていただいてしまって、本当に申し訳ございませんでした。ですけど、僕は、お陰様で、身の程知らずな夢を見させていただいたり、幸せだった幼い頃の思い出に浸らせていただいたり出来て、本当に楽しかったです(*^_^*)。梨央様、素敵なご作品をお書きになってくださいまして、本当にありがとうございました。
2014/04/05(土) 14:19 | URL | 次郎 #-[ 編集]
 あのね、梨央様、僕、先日、『唄』を本当に久しぶりに読ませていただいたんですけどね、拝読してる途中から、以前に一度拝読したときにも、梨央様の他のご作品を拝読してるときにも経験させていただいた記憶がないような不思議な感動を覚えてしまって、知らないうちに涙が溢れて止まらなくなってしまって、拝読し終えて、ようやくそのことに気づかせていただいてびっくりしてしまって……。この感動を、不思議な経験を、今すぐ作者様の梨央様にお伝えさせていただかないとって思ったんですけど、僕、本当に馬鹿ですから、自分自身の心の動きがと申しますか……、現実の世界では決して経験させていただけないような甘美で残酷な夢の世界や愛情と強い絆で結ばれた素敵な主従の姿をお描きになられた梨央様の素晴らしいご作品の数々に比べて、一見して取り立てて抜きん出た魅力があるご作品であるようにも、渚様、女王様、マナ君のご主人様、相川さん、……、等々数え上げさせていただいたらきりがないほど沢山おいでの僕が大好きな女神様方と比べて、留美様が特別に魅力的な女神様で在らせられるようにも思えないのに……、最初のうちは特に興奮させていただいたり、ご作品の世界や留美様の魅力にそこまで惹かれ虜にしていただいているようには思ってなかったのに……、拝読し終えたときに、何故ここまで感涙させていただいてしまっているのか、拝読しながら知らないうちにどうしてここまで感動させていただいてしまってたのか、僕自身よくわからなくて、梨央様にお伝えさせていただくことが出来なかったんです。ですけどね、本当は、僕みたいな馬鹿じゃなければ、誰にでもすぐにわかりそうな単純なことだったんです(*^_^*)。語り手の「私」の留美様への思いが、まるで梨央様に対する僕の気持ちそのままに感じて、いつの間にか「私」と一緒に涙してしまってただけだと思うんです。留美様に心惹かれ、虜にしていただき、お足下に跪かせていただき、涙を流してしまう「私」の心象を表現する御言葉を拝読しているうちに、ネットの世界にも宝石にもまったく興味のなかった僕みたいな化石が、Black Onyxというパワーストーンの名前を偶々聞いて、どんな石なのか知りたくなって携帯で検索させていただいてるうちに、幸運にもブラックオニキス様に偶々たどり着かせていただいて以来、ぶらおにわーるどに、そして、ゆきな梨央様という偉大な作家様に……、お人柄が最高に素敵な上に、知性、教養、気品、威厳、……、何もかもすべてお持ちで、すべてに於いて完璧な、高い高い雲の上においでの女神様に、魅せられ、心酔し、身も心も虜にしていただきながら、素敵なご作品の数々を夢中になって読ませていただいているときの僕の気持ちそのままに感じてしまって、それであんなにも心動かされ、涙が溢れて止まらなくなってしまっただけだと思うんです。
 教室に響く留美様の唄の美しい旋律に…、留美様の神々しく美麗なお姿に、狂気と慈愛の舞に、耳も目も心も奪われ酔わされ虜にされ、そんな素晴らしい舞台を堪能できたことに感動し、幸せを感じ、感謝し、この喜びを至福を与えてくださった留美様のお足下に跪き崇拝し涙する「私」の心象を表現する御言葉の一つ一つが、まるで、梨央様のお奏でになられる美麗な御言葉の数々に……、強くて、かっこよくて、残酷な、あるいは慈愛に満ち溢れる女神様方のあまりにも素敵すぎる台詞や心象表現の御言葉の数々に…、生贄や奴隷である雄の、あまりにも惨めで無様で、可哀想で可愛らしい台詞や心象表現の御言葉の数々に……、現実の世界では決して経験出来ない甘美で残酷な夢の世界や信頼と絆で結ばれた愛情溢れる素敵な主従の世界に……、魅せられ、身も心も酔わされ虜にされ、恍惚としながらご作品を読ませていただいているときの、そして、拝読し終えて感動させていただいたり、感涙させていただいたりしながら余韻に浸らせていただいて、この上ない至福に浸らせていただいているときの、僕の気持ちそのままに感じてしまって……。ごめんなさい。何をお話させていただこうとしてたのかよくわからなくなっちゃいました(^_^;)。あんなにも感動させていただいておいて、お伝えさせていただく言葉すら持たないこんな下等生物で、本当にごめんなさい(^_^;)。
……あっ、ほら、確か以前に一度お話させていただいたことがございましたでしょ?「どうして僕が、こんなにまでぶらおにわーるどに魅せられ虜にしていただいちゃったのかが、特に雄を嬲り殺しになさるような、あまりにも残酷な女神様にまで興奮し、恍惚とし、下半身を熱く熱く堅く堅くさせていただいちゃうのかが、不思議で不思議で仕方なかったんですけど、 

梨央様が「拘りの鉄」で逆リョナの魅力として

>一般的に弱いとされる女が、一般的に強いとされる男を甚振る様子

>女に怯え、泣き、喚き、果ては命乞いまでする、大の男の無様な姿

>時には冷酷に、時には元気に、男をあらゆる手段で叩きのめしていく女

>上記はほんの一例ですが、そこには語り尽くせぬ性的興奮の種が潜んでいます。
どうしようもなく欲情する。こればかりは、そうとしか言いようがない気がします。
大げさかもしれませんが、私にとっては、生きていく上で無くてはならない存在です。
今後も、小説を通じて数々の男たちを可哀想な目に遭わせていく所存です(笑)

って仰っておられるのを拝読させていただいたときに、激しく共感させていただいてしまって、疑問がいっぺんに解消してしまって、「大好きな梨央様と…、梨央様みたいな雲の上のな女神様と…、僕の憧れの天才作家様と、僕なんかが感じ方や価値観を共有させていただいちゃってるんだな……」みたいな思い上がりも甚だしいことを考えてしまって、嬉しくて嬉しくて、有り難くて有り難くて、誇らしくて誇らしくて、幸せで幸せで堪らなくなってしまって……(*^_^*)」みたいなことを……。
2014/05/08(木) 15:49 | URL | 次郎 #-[ 編集]
ですからね、

>こんなに素晴らしい舞台を見られた自分を、心底幸福だと思った。

>留美が苦しみから解放されたのと同時に、私もまた苦しみから解放された。
 これが、どれほど幸福なことか。感謝しても、し足りない……

>「留美……、さま……」
思わず口にしてしまう。

>いつの間にか、私の瞳には涙が溢れていた。それは後から後から流れ、 止まろうとはしない。それでも、翳む目を拭おうとは思わなかった。これもまた、私が解放された証に他ならないのだから。

>「……留美様」
再度そう口にし、私は彼女の前で、恭しく膝をついた。

>同じ解放者――しかし、私と彼女は、天と地ほども違う存在。

>彼女の腕に包まれ、私は心を埋める存在の何たるかがようやくわかった気がした。
私は顔を上げ、彼女の温かさに身を委ねた。

等々の、特に2頁目の最後のところから、最後の頁の文章を拝読しながら、僕も、留美様という女神様に解放していただくことが出来た「私」とまったく一緒で、梨央様に解放していただくことが出来た特別な存在みたいに感じてしまって……、嬉しくて嬉しくて、誇らしくて誇らしくて、有り難くて有り難くて、幸せで幸せで堪らなくなってしまって、感動と感謝の涙が溢れて止まらなくなってしまって……。それにね、いつもお話させていただいているでしょ?僕、思春期の頃からずっと背が低いことにものすごく劣等感を持ってて、見てくれが芳しくないだけでなくて何一つ取り柄も自信も誇りもなくて、雄としての魅力が皆無な上に、生来の怠け者で、現状を打開するための努力すら出来なくて、おまけに、物心ついた頃からこんな変態性癖、異常性癖まで抱えておりましたから(^_^;)、気づいたときには取り返しのつかないぐらいに根暗で、卑屈で、後ろ向きな性格になってしまって、女性と視線が合うだけでみっともなく赤面してしまってましたし、いつも何かにびくびく怯えながら下ばかり見て生きてまいりましたから……。夢も希望も生き甲斐も、安らぎも温もりも喜びも、ほんの僅かな楽しみさえもなく、そんなふうに何の努力もせずに生ける屍みたいに無為に歳を重ねているうちに、いつの間にか死ぬことばかり考えてしまってましたから……。ですから、いつも、『ガーディアンセンター』を読ませていただく度に感動させていただいて、「マナ君って、なんか僕みたいだなって思いました(*^_^*)」って、厚かましいことばかりメールでお話させていただいてたように、あんな暗くて惨めな世界から僕を解放してくださって、こんなにも明るくて広い世界へ連れ出してくださって、青くて大きく素敵な空を、眩しく神々しい太陽を拝ませてくださって、夢も希望も生き甲斐も、勇気も自信も誇りも、喜びも感動も快感も、安らぎも温もりも、……、何もかもすべて与えてくださって、こんなにも可愛がってくださって、こんなにも幸せに生かしてくださっておられる梨央様への感謝の思いでいっぱいになってしまって……。そんな思いも相俟って、それで、これまで梨央様の素敵なご作品の数々を読ませていただいているときにも一度も経験させていただいたことがなかったほどの感動を覚えてしまって、あんなに涙がいっぱい出ちゃったんじゃないかなと思うんです(*^_^*)。……ごめんなさい(^_^;)。一体何をお話させていただいてるんだか、僕自身も最後の最後までわからないままでした(^_^;)。唯でさえ、大変にお忙しくお疲れの梨央様に、貴重なお時間とエネルギーを頂いてまで、お目をお通しいただくようなお話ではございませんでしたね。本当にごめんなさい(^_^;)。
 いずれにしても、梨央様󾬌、素敵なご作品を沢山お書きになってくださいまして、本当にありがとうございます。その上、僕なんかが、梨央様みたいな凄い作家様とコメント欄やメールでお話させていただくことを、ご寛大にもお許しくださいまして、大切なことを沢山教えてくださいまして、沢山褒めてくださいまして、励ましてくださいまして、可愛がってくださいまして、喜びを、感動を、夢を、希望を、勇気を、元気を、自信を、誇りを、温もりを、安らぎを、生きる力を、生きる意味を、……、何もかもすべてを、お優しくもお与えくださいまして、こんなにも幸せに生かしてくださいまして、本当に、本当にありがとうございます(*^_^*)。どうぞ、これからも、幾久しくご健勝で在らせられてくださいまして、僕の素敵な女神様で、運命の支配者様で、憧れの天才作家様で在らせられてくださいませね(*^_^*)? どうぞ、これからも、これまで同様、僕のこと可愛がってくださいませね(*^_^*)? 心よりお願い申し上げます<(_ _)>
2014/05/08(木) 15:55 | URL | 次郎 #-[ 編集]
女神崇拝者さん。
素敵な設定ですね。
世界に入って、少し遊ばせていただきました。
想像が膨らんで楽しいものですね。
2014/06/05(木) 22:03 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
次郎さん。
ご自身を作品に重ね、その様々な思いの丈をお話しくださり、ありがとうございます。
これからも当サイトが、次郎さんが前を見て進んでいくための一助となれたら幸いです。
2014/06/05(木) 22:04 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
(※以下は、ご本人の希望により、頂いたメールを転載したものです。)

--------------------------(ここから)--------------------------

本日は自分が卒業した底辺の大学に証明書の支払いをしようと、銀行に行きました。
受付の女性は、自分よりも若く美しい方でした。
振込明細書にでかく「〇〇大学」と書いてあり、自分の中では受付の女性にそれを見られるのが恥ずかしいと思いました。
受付の女性の方はマニュアル通りの、無機質で親切な対応をしてくれました。
笑顔も素敵で、声も、お顔もとても可愛かったです。
けれども、一瞬受付の女性が私の顔をちらっと見ると嘲笑している感じの目をしておりました。
大手銀行の受付をしている方なのだから、恐らく私よりも高学歴な女性なのだと思います。
あの女性の、一瞬の見下した表情に―別に声に出して見下された分けでもないのに―屈辱を感じてしまいました。

--------------------------(ここまで)--------------------------

メール受信日 : 2014/11/27(木) 22:06
転載責任者 : 管理人 ゆきな梨央
2014/11/29(土) 21:31 | URL | MA #I6u4ybis[ 編集]
MAさん。
体験談をありがとうございます。
人間というのは、いろいろなことを考えて生きているものですね。
2015/01/11(日) 12:33 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
自由帳に妄想を書かさせて戴きます。
例えばですが、有り得ないかもですが、女子高生シリーズの女子たちが金属バットを持っていて不良数人に絡まれたとします。
その時彼女達はどうするのか・・・・


・彩香様は、紗希様の御許可が有れば金属バットを振り回して不良を叩きのめすと思います。血を見てもっとボコボコにしそうです。


・紗希様は、金属バットをわざと置いて使わずにため息とか挑発などしながら全員を腹パンチとかで一瞬で気絶させて終わりと思います。


・美里様は、紗希様と同じで金属バットを置いて使わずに全員絞め落としとかで終わりと思います。説教とか、逆に謝ったりしそうです。


・渚様は、素手で不良をボコボコにして戦意喪失にさせてから金属バットをちらつかせて言葉攻めとかして脅して楽しみそうです。


・花音様は、死んじゃだめとか命令などしてから迷わず躊躇なく金属バットを頭とかめがけてフルスイングしそうです。


女子高生シリーズはキャラクターに魅力があって色々な場面でキャラクター別に妄想してしまいます。
全然違う感じだったらすみません。
2015/02/21(土) 14:02 | URL | なゆた #bAO7JpAU[ 編集]
いらっしゃいませ。
なゆたさん、初めまして。自由帳への書き込み、ありがとうございます。
お褒めの言葉が嬉しいです。
妄想、私も楽しませていただきました。
登場人物に愛着をもち、想像してくださっている様子が頭に浮かぶようです。大変光栄です。
こういったコメントは、物語をきちんとお読みくださっている方にしかできませんので。
ぜひ、これからも彼女たちを可愛がってあげてください。
2015/02/24(火) 17:11 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
急にすみません。昨日寝ている時に夢を見ました。知り合いの女子に襲われる夢でした。すごく怖くてパッと目が覚めた時、すごい汗をかいていました。本当にすごく怖かったです。ゆきな様、最近いろいろすみません。これからも宜しくお願い致します。
2015/05/07(木) 13:28 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
ご活用、ありがとうございます。
「読者様のページ」などと銘打っておきながら、やっぱり出しゃばりの管理人です。ごめんなさい。
――と言っても、ただひと言、お礼のみです。
いつも自由帳をご活用くださり、ありがとうございます。
これからもどうぞご自由にお使いください。
2015/07/20(月) 18:02 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
はじめまして
はじめまして。コメントさせていただくのは今回が初めてですが、何年も前からゆきな様の小説のお世話になっております。逆リョナ大好きです。鬼畜度が高ければ高いほど興奮します。ゆきな様の定義では「男は必ずしもMでなくてよい」とありますが、もし男が私だったらM男冥利に尽きると思っています。

なぜなら、私は女性にハイヒールやパンプスで踏まれるのが大好きなM男ですが、実際に踏んでもらっている時は、どういうわけかあまり興奮しないのです。でも、踏まれたいという気持ちは消えないのです。例えると、「あまり美味しくない料理をあえて食べたい」と言っているようなものですから、ご理解いただけないかもしれませんが、とにかく変なM男なのです。

こんな私ですから、S女性「虐めてあげる」→M男性「虐めてもらう」という考え方で行われるSMの場合、虐めてもらったら性的に興奮したり嬉しそうな顔をすることで感謝の気持ちを伝えなければ、S女性は「せっかっく虐めてあげてるのに嬉しくないの・・・」という気持ちになって雰囲気がシラケてしまうのです。

でも、逆リョナだったら、、私の気持ちや興奮してるかどうかは関係なく女性様が一方的に虐めて下さるので、私はひたすら苦痛に耐えるだけで女性様のお役に立てると考えています。もちろん、その時はただ痛いだけで興奮なんかするわけないと思いますが、苦痛に耐えるだけで女性様に喜んでいただけるということが私にとって最高の幸せなのです。

これからも、鬼畜度の高い作品を期待しています。
2015/08/16(日) 05:10 | URL | シゲル #grfMyx3c[ 編集]
女性専用の床として死ぬ
再び失礼いたします。みなさん想像力豊かで日々妄想を楽しんでおられるようですが、私も妄想でオ○ニーすることがよくあります。私は物として扱われるのが好きなので、女性様が私に話し掛けることはなく、よって女性様との会話がないのが特徴です。

私は女性専用のカラオケボックスのステージの床下に仰向けに寝ています。そして、私の顔の大きさに合わせてくりぬかれた穴と顔面が水平になるように調整されています。学校帰りの女子高生様や宴会の二次会のOL様達は私の存在に気付いてはいるものの店側の説明で私の顔を単なる床として認識していますので、誰一人として私に気を使ったり踏むのを躊躇する人はいません。さあ、これで準備完了です。後は、女性様達が普通にカラオケを楽しむだけです。

ローファー、スニーカー、パンプス、ハイヒール等を履いた女性様達が次々に私の顔の上でカラオケを歌います。歌は平均約3分ですから、その間私の顔は踏まれっぱなしです。もちろんリズムを取るために左右に動いたりもしますからおみ足が顔から外れることはありますが、また戻ってきます。中には勢いをつけておみ足を動かす女性様もいらっしゃいますので、私の顔は次第に内出血や擦り傷で青黒く変色していき、鼻も踏み潰されてしまいます。OL様の尖ったヒールの踵が何度も目に突き刺さり、前歯もへし折られてしまいます。お客様が帰られた後も開放されるわけではなく、そのままの状態で次のお客様をお待ちするのです。長時間、いや死ぬまでそのままの状態です。両目を失明した私はお客様のお顔やおみ足を見ることは出来ません。唯一聞こえる女性様同士の会話で女性様達が楽しんでおられる様子を感じるのです。あぁ、私は幸せです。

以上私の妄想でした。後、カラオケがレストランになったり、女子トイレになったりもしますが、いずれも、私の存在に気付きながら私を床として扱い、なんの躊躇いもなく私を踏付け踏み躙る女性様が大好きです。また、自分の存在に気付かずに踏まれるという妄想をされる方もいらっしゃると思いますが、存在に気付きながら・・・の方がより残酷さが増すと思うのです。でも、女性様は私を殺したいわけではなく、死んでもかまわないという意識でいてほしいと思います。つまり、私の生き死には女性様には何の関係もないことですから。失礼いたしました。
2015/08/17(月) 04:07 | URL | シゲル #grfMyx3c[ 編集]
いらっしゃいませ。
シゲルさん、初めまして。管理人のゆきな梨央です。
自由帳のご利用、ありがとうございます。
従前より当サイトをご覧くださっていたとのこと、大変嬉しく思います。
熱意溢れる妄想の書き込み、ありがとうございます。楽しませていただきました。
個人的には、性的嗜好は人の数だけあると思っていますので、
>ご理解いただけないかもしれませんが
こだわりを語っていくほど相互理解できなくなる世界であり、それでいいとも思っています。
そこにあらためて個性を感じると言いますか。
>とにかく変なM男なのです
では、変人同士、これからもよろしくお願いします(笑)
2015/08/19(水) 19:36 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
あのね、梨央様、「椿様」っていうお名前の最高に素敵な「くの一」様がご活躍になる『夜霧』っていう題の最高に素敵なご作品がございますでしょう?僕、あのご作品、以前に幾度も読ませていただいたんですけど、どうしても腑に落ちないことが、と申しますか、どうしても悲しくて悲しくて、切なくて切なくて堪らなくなってしまうことが、と申しますか……、とにかくどうしても得心させていただけなくて、胸が張り裂けそうになるほど無念に感じさせていただいてしまうことが一つだけあったんです……。ほら、女神様の七番目の犠として天寿を全うさせていただくことを幸運にも免れさせていただいた伯真君が、結局は11番目の犠として天に召されることになってしまいますでしょう……?僕、そのことがずっと不思議で不思議で、そして、悲しくて悲しくて、悔しくて悔しくて仕方なかったんです……。主君の塚本権三が老師様をはじめ命の恩人の皆さんや大切な仲間達を殺めた「憎き仇」だっていうことを伯真君がご存知だったのかどうかは僕にはよくわかりませんけど、いずれにしても、もし僕が伯真君で、私情よりも任務を優先して行動させていただくのであれば、椿様との久方ぶりの邂逅の余韻にしばしの間浸らせていただいたとしても、そのあとすぐに城の最上階に赴き、幼い頃の椿様との素敵な思い出の数々に浸らせていただきながら、あるいは、思いがけず二人に訪れた残酷な運命の悪戯を呪い哀しみながら、刺客の椿様が御出になるのを主君の塚本権三の傍らでじっと待たせていただくんじゃないかなって思いますし、もし伯真君の不可解な行動が、孤児という同じ境遇で潮鳴の里に引き取られ、物心つく前からまるで姉と弟のように(、あるいは、兄と妹のように)育てられ、「一人前の忍びに」という同じ夢に向かって、老師様の下毎日日が暮れるまで切磋琢磨し、励まし励まされ、苦楽を共にした幼なじみの椿様のお為を考えさせていただくが故の……、主君の塚本権三に対する忠義よりも幼なじみの椿様への敬慕、敬愛、忠誠等々の思いをどうしても抑えることが出来なかったが故のものだったのであれば、あんなふうに二人が雌雄を決しないといけない理由など端から一つもないんじゃないかなって思いますから……。しかも主君の塚本が亡き者になったあとのことですから……。ですから、僕、どうしても不思議で不思議で仕方なくて……。……伯真君と椿様は、

「避けられない…か…」
「ええ…どうやら…。運命って残酷ね…」

って仰ってますけど、この悲しすぎる結末だけは絶対に避けられた筈だし、避けないといけなかった筈なのにって……、これから二人して潮鳴の里にお帰りになっていただいて、(出来れば、女神様と下僕みたい関係の(*^_^*)、)最高にかっこいい忍者のカップルとして幸せな人生を歩んでいただけたら、最高に素敵なのにって……。僕、本当に馬鹿ですから、昨日久し振りに読ませていただくまでずっとそんなふうに思ってしまって、悲しくて悲しくて、切なくて切なくて、悔しくて悔しくて仕方なかったんです……。ですから、読み終えさせていただいても、いつものように「やっぱりこのご作品、最高に素敵なご作品だなぁ……(*^_^*)。やっぱり椿様って、流石に梨央様のお産みになられた梨央様の分身で在らせられるだけのことがあって、最高に素敵な女神様で在らせられるなぁ……(*^_^*)。やっぱり梨央様って、凄い作家様で在らせられるなぁ……(*^_^*)。僕、こんなにも素敵なご作品や素敵な女神様をお産みになられることのお出来になる凄い作家様と、コメント欄やメールでいつもお話させていただいて、可愛がっていただいてるんだなぁ……(*^_^*)。僕って本当に果報者だなぁ……(*^_^*)。正真正銘、世界一の幸せ犬だなぁ……(*^_^*)。」みたいに、しばし深い感動の余韻に浸らせていただきながら、ため息を吐かせていただいたり、うっとり胸キュンキュン、心ぽかぽか至福に浸らせていただいたりすることも出来ずに、「……椿様の馬鹿!どうして伯真君を殺めておしまいになったの!にっくき仇の塚本権三を亡き者になさった時点でもう十分に任務完了じゃないですか!……伯真君の馬鹿!そんなに弱っちいんだったら、どうしてせめて可愛らしく命乞いさせていただいて、女神様のお慈悲にお縋りさせていただかなかったの……?……梨央様の意地悪!……ねえ、どうしてですか……?どうして、こんな悲しい結末じゃなきゃいけないんですか……?ボスキャラの塚本権三が丁度十匹目の犠だったと思いますから、切りの良いところで「任務完了」っていうことにしていただいて、ハッピーエンドにしていただいても宜しかったんじゃないですか……?梨央様のお心が……、もちろん、椿様や伯真君のお心も、僕にはまったくわからないです……」みたいな感じで、椿様や伯真君に、そして畏れ多くも梨央様にまで、半べそかきながら心の中で抗議させていただいてしまってばかりいたんです……。(梨央様、ごめんなさい!もう決していたしませんので、何卒お許しくださいませ<(_ _)>!)。ですけど……、本当に不思議なんですけど……、昨日久し振りに読ませていただいてみたら、以前幾度か読ませていただいたときみたいに、そのことを不思議に感じさせていただいたり、悲しい結末に感じさせていただいたりせず、ごく自然に受け入れさせていただいてしまって……(*^_^*)。「きっと伯真君は、潮鳴の里で過ごした幼い頃からこの日が訪れることを、最高にかっこいい「くの一(様)」に、最高に素敵な女神様に立派に成長なさった椿様の御手にかけていただいて、最高に有り難き幸せな最期の瞬間を迎えさせていただくことを、知らず知らず願わせていただきながら、ずっと待たせていただいてらしたんだなぁ……(*^_^*)。きっと椿様も、無意識下の心の奥底の何かしら本能的なもので、伯真君の切ない願いをお優しくもすべてお見通しくださっておられて、この瞬間が訪れることを知らず知らず願っておられたに違いないなぁ……(*^_^*)。だからお二人とも、この状況を違和感も恐怖感もお感じにならずに当然受け入れるべき運命とお感じになっておられるようなご様子なんだなぁ……(*^_^*)。きっと伯真君、椿様の予想を遥かに上回るご立派なご成長ぶりを、椿様のあまりのお美しさを、妖艶さを、かっこよさを、神々しさを、圧倒的な魅力と支配力を目の当たりにさせていただいて、唯唯感激させていただくばかり、うっとり見惚れさせていただくばかりで、それで、まるで女神様のお与えくださる運命を唯唯心より感謝御礼申し上げながら有り難く受け入れさせていただく犠の如く、文字通り「瞬殺」と言っても過言でないくらい呆気なく屠っていただいちゃったんだなぁ……(*^_^*)。伯真君、良かったね(*^_^*)。おめでとう(*^_^*)。椿様、ありがとうございます(*^_^*)。……僕も、いずれ天に召される定めなら、憧れの梨央様の(、僕がこの世で唯お一人、心より敬愛申し上げ、崇拝申し上げ、永久の忠誠心と絶対服従を堅くお誓い申し上げております、高い高い雲の上においでの全知全能の女神様で在らせられますゆきな梨央様の(厚かましことばかり申し上げて、本当にごめんなさい(^_^;)。本当に申し訳ございません<(_ _)>。)御手にかけていただいて、こんなふうに天寿を全うさせていただくことが出来たら、どんなに素敵かなぁ❤……(*^_^*)。どんなに有り難き幸せかなぁ❤……(*^_^*)。」って思ってしまったものですから……(*^_^*)。
2015/12/24(木) 09:42 | URL | 次郎 #-[ 編集]
ですから、お陰様で、昨日は、最初から最後まで通してご作品の世界に引き摺り込んでいただいてしまって……(*^_^*)。何度も読ませていただいて、ストーリーを熟知させていただいてる筈なのに、椿様がまるでコンピュータRPGの勇者様の如く、息つく間もなく次から次に現れる敵をお倒しになりながら、ボスキャラの塚本にお迫りになって行かれるご様子やストーリー展開に、思わずわくわくドキドキ胸ときめかせ、心踊らせてしまって……(*^_^*)。雑魚キャラとは言え大の男を、しかも日々鍛錬を積み重ねている筈の武士を、一人また一人と次々に屠りながらお進みになられる椿様のあまりのお強さに、かっこよさに、賢さに、圧倒的な魅力に、身も心も魅せられ酔わされ虜にしていただいてしまって……(*^_^*)。最初は緊張と不安のあまり震えそうになったり、敵の雄共の耳に届いてしまうのではと思し召しになるほど鼓動を高鳴らせたり、敵とは言え人を殺めてしまった罪悪感や恐怖感に苛まれたり、「ごめんなさい」って謝りながら敵をお倒したり、「これは任務だ」、「これが私の任務…。大名塚本を暗殺するまでは…帰れない…」 みたいに何度もご自分に言い聞かせ決意を固めたりなさっておられた筈なのに、いつの間にか、S性に、嗜虐や殺戮の喜びに目覚めておしまいなられて、心底お楽しそうな、心行くまで愉悦に浸っておられるような、そして消え行く命を、惨めで可哀想な雄共を慈しむようなご様子で次から次に犠の雄共を屠って行かれる椿様が、椿様の豹変ぶりが、S女性様としてのご成長の早さが、あまりにも素敵で、あまりにも感動的で、あまりにも神々しくて、あまりにも有り難くて……(*^_^*)。

>「…さよなら…」

>…また一人、出来上がり…

>ふふ…おやすみ…

>「…これでお別れね…」

>…ふふ…運の悪い人ね…

>武士は必ず無駄な抵抗をするものなんだね…

>何故だろう…この感覚は?…ふふふ…

>絶命した武士の死骸を見つめながら、椿は腹の底から込み上げてくる笑いを必死で我慢していた。

>ふふ…これも定めかな…

>椿にはもはや最初の緊張感や罪悪感はなかった。それどころか、椿はこの状況を心のどこかで楽しんでいた。

>…覚悟は…いい?…

>腹部から滴り落ちる血の雫が何とも美しく感じられた。

>「失礼…」

>椿は今まさに、男を甚振る快感に目覚めてきていた。

>椿は込み上げてくる笑いを必死で堪えていた。

>自分の死を予感しているのだろうか…それとも?…

>「覚悟は…いい?…」

>「(ええ…どうやら…。)運命って残酷ね…」
 
>「任務…終了。」

>はくしん…あなたのことはこれからもずっと忘れない…絶対に…。
 
>ふふ、そっか。これが私の生きる道。
 
等々、椿様の台詞や心象を表現する御言葉の数々が、あまりにも素敵で、あまりにもかっこよくて、あまりにも有り難くて……(*^_^*)。大好きな梨央様とお話させていただいて、温かな血の素敵な微笑みをお湛え戴いて、慈愛に満ちた眼差しで見下ろしていただいて、愛でていただいたり、侮蔑していただいたり、嘲笑していただいたり、哄笑していただいたり、お叱り戴いたり、励ましていただいたり、労っていただいたりしてるときとまったく一緒で、僕には椿様が、ときに決して抗うことの出来ない絶対的な支配者様、正真正銘の全知全能の女神様みたいに、ときに温かくて大きな胸に僕のこと抱いて包み込んでくださる聖母様か慈母観音様みたいに思えてしまって、もう嬉しくて嬉しくて、有り難くて有り難くて、幸せで幸せで堪らなくなってしまって……、身も心も温かくて温かくて堪らなくなってしまって……(*^_^*)。 僕と一緒で普段はお行儀よく「伏せ」してる穢らわしいコレも思わず「伏せ」を忘れて、僕と一緒に最初から最後まで大興奮、大感激させていただいてしまって……、うっとりキュンキュン、ぽかぽか至福に浸らせていただいてしまって……(*^_^*)。ですけど、「やっぱり、どうせなら、伯真君みたいに呆気なくじゃなくて、七番目に女神様のお慈悲をお恵み戴けたあの最高に羨ましい犠の雄みたいに、女神様(もちろん、梨央様のことです(*^_^*)!)の高貴な御太腿で可愛がっていただきながら、と申しますか、女神様の最高に神秘的で神々しい花園の芳しい匂いに包んでいただきながら、あの世に送っていただけると最高に有り難き幸せだなぁ❤……(*^_^*)」などとあまりにも畏れ多いことを、身の程をつい忘れて考えさせていただいてしまって……(^_^;)。梨央様、本当にごめんなさい(^_^;)。本当に申し訳ございませんでした(^_^;)。所詮、馬鹿犬のすることと、お優しくも思し召しくださいまして、何卒笑ってお見逃しくださいませね(^_^;)?これからも、これまで同様、高い高い雲の上から、僕のことお見守りくださり、お導きくださり、このまま、世界一の幸せ犬のまま生かし続けてくださいませね(^_^;)?心よりお願い申し上げます<(_ _)>。
いずれにしても、梨央様❤……、僕の女神様❤……(何度も厚かましこと申し上げて、本当にごめんなさい(^_^;)。本当に申し訳ございません<(_ _)>。)、こんなにも素敵なご作品を、こんなにも素敵な女神様を、お優しくもお産みになってくださいまして、素敵な夢を見させてくださいまして、本当にありがとうございました(*^_^*)!本当に、本当にありがとうございました<(_ _)>。これからも、何卒幾久しくご健勝でご活躍くださいまして、素敵なご作品や女神様を沢山お産みになってくださいまして、僕のこといっぱい可哀想な目に遇わせてくださいまして、いっぱい可愛がってくださいませね(*^_^*)?心よりお願い申し上げます<(_ _)>。それでは失礼致します<(_ _)>。
2015/12/24(木) 09:44 | URL | 次郎 #-[ 編集]
ゆきな様、最近いろいろと申し訳ございません。今日はバレンタインデーですよね?これからも宜しくお願い致します。
2016/02/14(日) 13:22 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
 ゆきな様、最近、更新なさっていないようですが、サイトをやめてしまうのでしょうか?
 僕はブラックオニキスが大好きです。サイトが閉鎖して、ゆきな様の小説が読めなくなるのは、我慢できません。これからもずっと続けていただきたいです。
 ゆきな様、すみません。これからも宜しくお願い致します。
2016/05/21(土) 21:15 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
次郎さん。
これだけの強い思いを頂けることに感謝いたします。
私の目的は、作品から何かを感じていただくことそのものです。
感情面だけを取り上げてみても、プラスの感情、マイナスの感情、etc...
その全てを大切にしたいと思っています。
決して、聞こえのよい言葉や迎合のみを求めているわけではありませんので、どうぞ思ったままを。
反対に、何も感じていただけない作品ほど虚しいものはありませんので。
2016/06/06(月) 14:30 | URL | ryonaz #mLlZp4Zg[ 編集]
ゆきな様、先ほどテレビで女医さんが、手袋をつけて処置をしているシーンがありました。
それを見て高校生の頃、女子に手袋をつけた手で、首を絞められて、いじめられた事を、思い出してしまいました。
ゆきな様、いつもありがとうございます。また宜しくお願い致します。
2016/06/20(月) 15:48 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
ゆきな様、急にすみません。トップページの拍手ボタン 2000回 おめでとうございます。これからも宜しくお願い致します。
2016/08/24(水) 09:40 | URL | ひらき #k62HVzjU[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。