[18禁] 逆リョナ系SM小説サイト  〜ソフト苛めからハード拷問まで〜
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Black Onyx [ブラックオニキス]
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■ 注意
 当サイトには残虐表現や性的表現が含まれていますので、18歳未満の方の閲覧を禁止します。
 18歳以上の方も、自己責任でご覧ください。
 妄想と現実との区別がつかない方や、暴力・猟奇・SM的な嗜好に興味のない方、嫌悪感を催す方は、すみませんがご退出ください。
 なお、当サイトは、残虐行為や犯罪行為を肯定するものではありません。
 掲載されている物語は全てフィクションです。
 登場する人物・団体等は架空のものであり、実在する人物・団体等とは一切関係ありません。

■ 作品について
 女が男を責める小説を掲載しています。
 サイトのコンセプトは「逆リョナ」です。
 基本的なスタンスは「鞭と鞭」です。気が向いた時にしか、男に飴はやりません。
 作品全般の責め傾向は、鬼畜・猟奇・拷問・M格闘・腹責め(腹パンチ、腹蹴り等)・玉責め(金蹴り、去勢等)です。
 世界観は「やみ」。"病"と"闇"の世界を追究していきたいと思っています。
 作者ryonazが妄想を好き勝手に書いています。
 作品についてのリクエストは受け付けておりません。ご了承ください。
 小説目次には、それぞれ鬼畜度と、内容に関する主なキーワードを付けております。
 鬼畜度の目安としては、3から猟奇的な表現が多くなり、4以上は要注意です。参考にしてください。
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「逆リョナ」
男を痛めつける女に性的興奮を覚える男の趣味・嗜好。

私のサイトではこう定義しています。

「リョナ」とは、インターネットスラングです。
ネット上で語られている諸々の概念を繋ぎ合わせて簡潔にまとめてみました。

「リョナ」
女が痛めつけられることに性的興奮を覚える男の趣味・嗜好。(参考 → リョナ

「逆リョナ」ということなので、これを単純に逆にすると、男が痛めつけられることに性的興奮を覚える女の趣味・嗜好となります。(「逆リョナ」という言葉は、私が勝手に名付けた造語ですが)

でも、こう考えると、私の中で矛盾点が出てきます。
理由は二つ。
第一に、あくまで男の願望であるということ。
第二に、「男が痛めつけられることに性的興奮を覚える」という点に違和感があるということ。
性の対象が違うと思うんです。
私は痛めつけられる男ではなく、痛めつける女に興奮を覚えますから。
したがって、私のサイトでは上記の太字のように定義しました。

この「逆リョナ」をBlack Onyx [ブラックオニキス]のコンセプトとします。

作者にはこの趣味・嗜好に加えて、特に女が男の腹を責めているシーンに固執する傾向があります。
でも、それは作者の「こだわり」の面が強いと思う上、ややこしくなるのであえて省略します。
同嗜好の方のご来訪を、心より望んでいます。

ryonaz