{
2037/12/31(木) }
18歳未満の方の閲覧を禁止します。
18歳以上の方も、自己責任でご覧ください。
妄想と現実との区別がつかない方や、
暴力・猟奇・SM的な嗜好に興味のない方、嫌悪感を催す方は、
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残虐行為や犯罪行為を肯定するものではありません。
This site includes violence and a sexual expression.
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This site doesn't agree with a cruel actual act and the crime.

{
2037/12/30(水) }
「逆リョナ」
女から男に対する暴力的・猟奇的な行為に萌える趣味・嗜好 → 【 詳細 】
女が男を責める小説を掲載しています。
美しき女性たちの狂気 : いじめ、調教、格闘、暴行、リンチ、拷問、殺戮、etc...
女から男に対する暴力的・猟奇的な行為に萌える趣味・嗜好 → 【 詳細 】
女が男を責める小説を掲載しています。
美しき女性たちの狂気 : いじめ、調教、格闘、暴行、リンチ、拷問、殺戮、etc...
{
2037/12/29(火) }
小説の目次です。
それぞれの小説には、鬼畜度と、内容に関する主なキーワードを付けております。読む際の参考にしてください。
過度の暴力的・猟奇的な描写や非人道的な展開を含む作品があります。予めご了承ください。
■ 小説(短編・中編) [ 21作品 ]
■ 長編小説 [ 11作品 ]
■ 小説:優美子 [ 2作品 ]
■ 小説:女王様 [ 10作品 ]
■ 小説:正当拷問自白法 [ 5作品 ]
■ 小説:女子高生 [ 17作品 ]
■ 小説:ガーディアンセンター [ 3作品 ]
■ 小説:その他 [ 13作品 ]
>>連載中
■ 「きらめき残して花は散る」 : 小説:女子高生
第三部。ついに対決の時。触れた真実は痛かった。最後に彼女が見つけた答えは。「闇咲く花」続編。
→鬼畜度:★★☆☆☆
■ 完結新作
09.06.09up 「唄」 : 小説(短編・中編)
09.05.28up 「ヒーリングメロディ」 : 小説(短編・中編) ―― ◎合同企画小説
09.05.17up 「闇咲く花」 : 小説:女子高生
09.04.26up 「すぐにご用意いたします」 : 小説:ガーディアンセンター
09.04.18up 「花びら一枚、影ひとつ」 : 小説:女子高生
■ 「愚奴調教」 ―― 小説:その他に追加 (09.06.13) ―― ◎合同企画小説
マゾヒストの喜び様との共同作品です。
掲載場所 : 短編マゾ小説内
それぞれの小説には、鬼畜度と、内容に関する主なキーワードを付けております。読む際の参考にしてください。
過度の暴力的・猟奇的な描写や非人道的な展開を含む作品があります。予めご了承ください。
■ 小説(短編・中編) [ 21作品 ]
■ 長編小説 [ 11作品 ]
■ 小説:優美子 [ 2作品 ]
■ 小説:女王様 [ 10作品 ]
■ 小説:正当拷問自白法 [ 5作品 ]
■ 小説:女子高生 [ 17作品 ]
■ 小説:ガーディアンセンター [ 3作品 ]
■ 小説:その他 [ 13作品 ]
>>連載中
■ 「きらめき残して花は散る」 : 小説:女子高生
第三部。ついに対決の時。触れた真実は痛かった。最後に彼女が見つけた答えは。「闇咲く花」続編。
→鬼畜度:★★☆☆☆
■ 完結新作
09.06.09up 「唄」 : 小説(短編・中編)
09.05.28up 「ヒーリングメロディ」 : 小説(短編・中編) ―― ◎合同企画小説
09.05.17up 「闇咲く花」 : 小説:女子高生
09.04.26up 「すぐにご用意いたします」 : 小説:ガーディアンセンター
09.04.18up 「花びら一枚、影ひとつ」 : 小説:女子高生
■ 「愚奴調教」 ―― 小説:その他に追加 (09.06.13) ―― ◎合同企画小説
マゾヒストの喜び様との共同作品です。
掲載場所 : 短編マゾ小説内
{
2009/07/02(木) }
美里の瞳は揺れていた。身体を小刻みに震わせ、今にも溢れそうになる涙を堪える。
――信じたい。
胸の奥から、自分の声が響いてくる。ここまでされても、まだ花音を信じたいのか。美里は自問し、己の甘さに唇を噛み締める。
そんな美里の姿とは対照的なのが、花音の態度だった。美里の様子を気にかける素振りは全くない。紗希の強い呼びかけすらも、
「何? 友情ごっこ、まだ見ろって?」
不敵な笑みを絶やすことなく、さらりと切り捨てる。挑発している風でも、喧嘩をふっかけている風でもない。強いて言えば、興味が全くない、といった様子だ。彼女がごく自然に踵を返した時、
「まだ……、話があるんだよ」
さっきよりもドスの効いた声が、紗希の喉から発せられた。
花音はピタリと足を止め、
「私には、話すことなんてないから」
ただ、人を食ったような笑みを零すだけだ。
彩香にしがみつかれたまま、紗希はため息をついた。
「何を言っても、無駄なんだね」
「そう」
「……大した器だね」
「ふふ……、どうも」
「でも、今度また、美里に手を出すようなことがあれば――」
花音はケラケラと笑い、
「その時は許さないぞぉ……って? 怖い怖い」
と、全く怖くなさそうに吐き捨て、再び歩を進め始めた。
その時になって、美里の唇がようやく解けた。
「か、花音……、さん……!」
叫びのようでもあり、泣き声のようでもあった。
「……どうして?」
言えたのは、それだけだった。小さく零したその声に、花音がまた足を止める。しばらく立ち止まった後、首だけを美里に向けた。
「あんた、本物のバカ?」
心無い花音の言葉に、押し込められていた美里の感情が、一気にほとばしる。
「私は……、と、友達だと思って――」
「それで? 今までの友達を捨てて、私を信用したんだよね?」
「……っ!」
何も言えなかった。花音が皮肉めいた笑いを浮かべる。
「薄っぺらいね、あんたの友情」
痛い言葉だった。打ちのめされ、美里は俯いた。返す言葉が思いつかない。
膝の上に握って置かれた拳に、涙の雫が一滴、また一滴と零れていった。
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――信じたい。
胸の奥から、自分の声が響いてくる。ここまでされても、まだ花音を信じたいのか。美里は自問し、己の甘さに唇を噛み締める。
そんな美里の姿とは対照的なのが、花音の態度だった。美里の様子を気にかける素振りは全くない。紗希の強い呼びかけすらも、
「何? 友情ごっこ、まだ見ろって?」
不敵な笑みを絶やすことなく、さらりと切り捨てる。挑発している風でも、喧嘩をふっかけている風でもない。強いて言えば、興味が全くない、といった様子だ。彼女がごく自然に踵を返した時、
「まだ……、話があるんだよ」
さっきよりもドスの効いた声が、紗希の喉から発せられた。
花音はピタリと足を止め、
「私には、話すことなんてないから」
ただ、人を食ったような笑みを零すだけだ。
彩香にしがみつかれたまま、紗希はため息をついた。
「何を言っても、無駄なんだね」
「そう」
「……大した器だね」
「ふふ……、どうも」
「でも、今度また、美里に手を出すようなことがあれば――」
花音はケラケラと笑い、
「その時は許さないぞぉ……って? 怖い怖い」
と、全く怖くなさそうに吐き捨て、再び歩を進め始めた。
その時になって、美里の唇がようやく解けた。
「か、花音……、さん……!」
叫びのようでもあり、泣き声のようでもあった。
「……どうして?」
言えたのは、それだけだった。小さく零したその声に、花音がまた足を止める。しばらく立ち止まった後、首だけを美里に向けた。
「あんた、本物のバカ?」
心無い花音の言葉に、押し込められていた美里の感情が、一気にほとばしる。
「私は……、と、友達だと思って――」
「それで? 今までの友達を捨てて、私を信用したんだよね?」
「……っ!」
何も言えなかった。花音が皮肉めいた笑いを浮かべる。
「薄っぺらいね、あんたの友情」
痛い言葉だった。打ちのめされ、美里は俯いた。返す言葉が思いつかない。
膝の上に握って置かれた拳に、涙の雫が一滴、また一滴と零れていった。
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{
2009/07/01(水) }
風はとうに止んでいた。
数分前まで断続的に主張を続けていたのが嘘であったかのように、潮風はもう、彼女たちの頬を撫でることもなければ、髪を揺らすこともない。もちろん、彼女たちの耳に何かを語りかけてくることもない。
代わりに重く響いていたのは、紗希の放つ静かな声だった。
埠頭に漂う穏やかな波の音が、バックミュージックのように流れていた。
美里は、目の前で話す紗希の肩越しに、花音だけを見ていた。
艶やかな長い髪。人形のように美しい睫毛。白磁のような肌。細い指の間には、彼女には不似合いな煙草が挟まれていた。そこから立ち昇る一筋の煙を、美里はただただ呆然と見つめていた。
紗希の口から告げられる真実が、美里の耳の中をすり抜けていく。
裏切られた――それを受け止めるには、美里の心はまだ幼すぎた。しかし、花音の薄ら笑いと、足元に転がる血塗れの大男の存在が、紗希の言葉を真実だと告げていた。
心許ない外灯と朧月が、彼女たちを照らしていた。
「ありがとな」
紗希が、美里に語りかける。
肩がふっと軽くなった。同時に、刺された痛みが舞い戻ってくる。身体の力が抜け、ペタンと地面に腰を落とす。
美里の全身に凭れかかった彩香の瞳は、既に乾いていた。
表情がない。
だが、今の美里には、彩香の気持ちを窺い知ることも、その余裕もなかった。
一通り真相を話し終えた紗希は、美里の肩から彩香の身体を引き取る。彩香を座らせ、紗希は彼女の頭を優しく撫でた。
彩香は、その時になってようやく我を取り戻したようだった。紗希の存在を認めると、まるで子どものように紗希の身体に飛びつき、しがみつき、声を上げて泣いた。
美里はふっと地面に瞳を落とし、身体を震わせる。その背中に、紗希の手がそっと触れた。涙が一粒零れる。
その時だった。
「――ねぇ。行っていい?」
美里は耳を疑った。
唐突に飛び込んできた、信じられない言葉。淡白な、まるで悪びれない口調。それが花音のものであると理解すればするほど、美里は落胆し、惨めな気持ちになった。
「もう飽きちゃった」
続けて、花音はそう言い放ち、指から落とした煙草をミュールの裏でもみ消す。
美里は、その姿を見つめるしかなかった。言いたいことはたくさんあるのに、うまく思考をまとめられない。自分の不甲斐なさに、両拳をぐっと握りしめる。
花音が立ち去ろうとしても、まだ美里は動けないでいた。
「待ちなよ」
鋭い声。彼女を呼び止めたのは、紗希だった。
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数分前まで断続的に主張を続けていたのが嘘であったかのように、潮風はもう、彼女たちの頬を撫でることもなければ、髪を揺らすこともない。もちろん、彼女たちの耳に何かを語りかけてくることもない。
代わりに重く響いていたのは、紗希の放つ静かな声だった。
埠頭に漂う穏やかな波の音が、バックミュージックのように流れていた。
美里は、目の前で話す紗希の肩越しに、花音だけを見ていた。
艶やかな長い髪。人形のように美しい睫毛。白磁のような肌。細い指の間には、彼女には不似合いな煙草が挟まれていた。そこから立ち昇る一筋の煙を、美里はただただ呆然と見つめていた。
紗希の口から告げられる真実が、美里の耳の中をすり抜けていく。
裏切られた――それを受け止めるには、美里の心はまだ幼すぎた。しかし、花音の薄ら笑いと、足元に転がる血塗れの大男の存在が、紗希の言葉を真実だと告げていた。
心許ない外灯と朧月が、彼女たちを照らしていた。
「ありがとな」
紗希が、美里に語りかける。
肩がふっと軽くなった。同時に、刺された痛みが舞い戻ってくる。身体の力が抜け、ペタンと地面に腰を落とす。
美里の全身に凭れかかった彩香の瞳は、既に乾いていた。
表情がない。
だが、今の美里には、彩香の気持ちを窺い知ることも、その余裕もなかった。
一通り真相を話し終えた紗希は、美里の肩から彩香の身体を引き取る。彩香を座らせ、紗希は彼女の頭を優しく撫でた。
彩香は、その時になってようやく我を取り戻したようだった。紗希の存在を認めると、まるで子どものように紗希の身体に飛びつき、しがみつき、声を上げて泣いた。
美里はふっと地面に瞳を落とし、身体を震わせる。その背中に、紗希の手がそっと触れた。涙が一粒零れる。
その時だった。
「――ねぇ。行っていい?」
美里は耳を疑った。
唐突に飛び込んできた、信じられない言葉。淡白な、まるで悪びれない口調。それが花音のものであると理解すればするほど、美里は落胆し、惨めな気持ちになった。
「もう飽きちゃった」
続けて、花音はそう言い放ち、指から落とした煙草をミュールの裏でもみ消す。
美里は、その姿を見つめるしかなかった。言いたいことはたくさんあるのに、うまく思考をまとめられない。自分の不甲斐なさに、両拳をぐっと握りしめる。
花音が立ち去ろうとしても、まだ美里は動けないでいた。
「待ちなよ」
鋭い声。彼女を呼び止めたのは、紗希だった。
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2009/06/27(土) }
kazowkさん作品、第五弾です。
頂いた作品は、これで全てです。多大なご尽力を賜りましたことに、ただただ感激するばかりです。
たくさんのご協力、本当にありがとうございました!
※画像をクリックすると、拡大します。携帯の人はこちら→拡大

kazowkさんコメント…
両手両足を拘束されている男です。
ブーツで踏まれ、ヒールを食い込ませられ、苦痛に泣く姿を描きました。
ryonazコメント…
インパクトが凄い! 流行りのくしゅくしゅロングブーツでしょうか。
加えて、男の無様な表情と苦悶の様子、流血・吐血――。この組合せは、私殺しです(笑)
kazowkさんのサイト 【マゾヒストの喜び】

(過去の奴隷経験ブログ「女性の足下に跪く喜び」も必見です。)
作品を気に入ってくださった方は、ぜひ拍手のクリックをお願いします。
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頂いた作品は、これで全てです。多大なご尽力を賜りましたことに、ただただ感激するばかりです。
たくさんのご協力、本当にありがとうございました!
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両手両足を拘束されている男です。
ブーツで踏まれ、ヒールを食い込ませられ、苦痛に泣く姿を描きました。
ryonazコメント…
インパクトが凄い! 流行りのくしゅくしゅロングブーツでしょうか。
加えて、男の無様な表情と苦悶の様子、流血・吐血――。この組合せは、私殺しです(笑)
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2009/06/25(木) }
kazowkさん作品、第四弾です。
サイト運営でご多忙の中、たくさんのイラストを頂いています。
これほどのご協力を下さるkazowkさんの人柄には、心を打たれます。
※画像をクリックすると、拡大します。携帯の人はこちら→拡大

kazowkさんコメント…サンドバッグ志願の男の腹を遠慮なく蹴りつける御女性様を描きました。
ryonazコメント…血で汚れた男の、情けない表情がたまりません。艶のあるブーツがリアルですね。
kazowkさんのサイト 【マゾヒストの喜び】

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これほどのご協力を下さるkazowkさんの人柄には、心を打たれます。
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kazowkさんコメント…サンドバッグ志願の男の腹を遠慮なく蹴りつける御女性様を描きました。
ryonazコメント…血で汚れた男の、情けない表情がたまりません。艶のあるブーツがリアルですね。
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2009/06/23(火) }
kazowkさん作品、第三弾です。
作品の一枚一枚から、kazowkさんの情熱が窺えるようで、とても嬉しく思います。
私のこの感謝の気持ちは、もはや言葉では言い表せません。
※画像をクリックすると、拡大します。携帯の人はこちら→拡大

kazowkさんコメント…
奴隷が責められて泣いているところを表現しました。
急所、お腹と踏みつけられて吐血し、さらに乳首を執拗にヒールで責められています。
ryonazコメント…
ヒールを履いた女の足は凶器と化し、男の身体を破壊していく……。この構図に魅了されます。
kazowkさんのサイト 【マゾヒストの喜び】

(過去の奴隷経験ブログ「女性の足下に跪く喜び」も必見です。)
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作品の一枚一枚から、kazowkさんの情熱が窺えるようで、とても嬉しく思います。
私のこの感謝の気持ちは、もはや言葉では言い表せません。
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奴隷が責められて泣いているところを表現しました。
急所、お腹と踏みつけられて吐血し、さらに乳首を執拗にヒールで責められています。
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2009/06/21(日) }
kazowkさん作品、第二弾です。
ご本人曰く、一番上の絵は下書きだそうで……。画才のない私からすれば、雲の上のお話です(汗)
今回は、いろいろなバージョン、計七枚を掲載させていただきます。
※画像をクリックすると、拡大します。携帯の人はこちら→ 1 2 3 4 5 6 7

■ ソフトver.

■ ハードver.

kazowkさんコメント…
女性からの蹴りに泣く男です。
当初はブーツのものを考えていたのですがハイヒールにさせて戴きました。
ryonazコメント…
腹責めと、内に見える上下関係と……。ゾクゾクしますね。肉感的な脚の表現が素晴らしいです。
kazowkさんのサイト 【マゾヒストの喜び】

(過去の奴隷経験ブログ「女性の足下に跪く喜び」も必見です。)
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ご本人曰く、一番上の絵は下書きだそうで……。画才のない私からすれば、雲の上のお話です(汗)
今回は、いろいろなバージョン、計七枚を掲載させていただきます。
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■ ソフトver.

■ ハードver.

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女性からの蹴りに泣く男です。
当初はブーツのものを考えていたのですがハイヒールにさせて戴きました。
ryonazコメント…
腹責めと、内に見える上下関係と……。ゾクゾクしますね。肉感的な脚の表現が素晴らしいです。
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(過去の奴隷経験ブログ「女性の足下に跪く喜び」も必見です。)
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